東京で8年ほど月1の乱交パーティを開いてた僕も、南国のリタイア生活に
踏み切ったのが3年前。
数度日本に帰って、パーティを開いて楽しんではいても、アジアのこちらに
戻るとエッチ環境は極端に少なくなるもんです。
現地の人妻さんをナンパしてbedまで持ち込むのも英語がやっとで手間が
かかるし疲れましたね。
だもんで、日本の知り合いの熟女さんにきてくれないかなあ、とメールを打
ったら、43歳の人妻さんが、来てくれました。
家族には適当な理由をつけて・・・。
成田から5時間半で時差1時間の近場だし、南国リゾートとしては申し分な
いところなので、だれもまわりは不審がらなかったようです。
その人はランパに数回参加してくれた、M系の人妻さんで、普通のPLAYはだ
め。強引で、ちょっと手荒くらいでないと感じない。
もちろんめいっぱいの淫蕩playをこれでもかと攻め続けたことはいうまでも
ありません。
ま、わざわざ海外まできてくれたわけだし、夢みたいな1週間をおくりまし
たです。
考えようでは、日本を離れて、知り合いなどいない別天地ですよね。
開放感あふれる自由なplayは、日本在住時では今一歩解き放せないなにかを
も弾けさせるものなのか・・。なにもかも忘れさせるような大胆さ、ありえ
ない呻き声も出て、おんなに一段と磨きがかかりました。
感度が増して、感謝されて日本に戻って行ったのはうれしいもんです。
航空券や経費のすべてをこちらもちで、また熟女さんがこちらにきてくれな
いかな?
と次なる手立てを考える毎日です。