今日は我が営業所の部下3人は研修で関西の本社へ1泊2日の出張のため不
在。朝から事務員みつ子とエロ話に花が咲き、私が12歳のとき親戚の7つ
年上の従姉と家族が不在の時に下半身を裸になりお互いの性器(クリとチン
ポ)を擦り合わせて初めて射精した話をしたら その話で興奮したのかみつ
子が私もやって見たいと言う。
二人だけとは言えいつ来客があるやも知れず、流石に日中は無理と答えると
「じゃ残業から」ということになり、17時の定時にはそそくさと事務所の
玄関を戸締りし、勝手口もロックしブラインドもおろし、狭い応接室へ
エアコンのスイッチを入れ、照明はつけずに
私はズボンとパンツを下げソファーに腰をせり出して腰掛て、みつ子はスト
ッキングとパンティを脱ぎ丸めてバックに入れる。スカートを捲くり私に覆
いかぶさり性器と性器をピタリとあわせてユルユルと腰を上下に擦り合い、
しばらくすると私のイチモツは完全に勃起し真上を向く。みつ子のマンコは
しとどに濡れヌチャヌチャと卑猥な音を立てる。
12歳の頃を思い出し、射精の近いことを告げるとみつ子はハァハァとなり
「駄目、駄目よ まだいかないでぇー も少し待って」甘くささやき
腰をグイグイと真一文字に上下に擦り付け、私が「駄目だぁ いくよ」と
言うと腰を器用に使いわが息子をオマンコの中へズブズブ嵌め込んでしまっ
た。みつ子のくぐもった ウーん ハァーと何かを堪える呻き声。
絶えられず射精するとみつ子はプルプルと腰を小刻みに震わせて私の頭を
抱きか抱えて昇天
ゆっくりと私のイチモツを引き抜くとみつ子の股間から一筋のカルピスが
内腿を流れみつ子はティッシュで股間を押えてトイレに消えた。