私は42才の会社員です。久しぶりにホテトルさんと遊んできましたので報告します。お相手は63才の『八重子さん』超熟マニアの私にとって最高の熟女さんでした。難波の新歌舞伎座(ここは大阪のホテトルさんとの待ち合わせスポット)の前で落ち合いました。 中学生の孫がいる彼女は熟女さんらしいロングスカートに黒のコートといういかにも熟女さんの出で立ちで現れました。 近くのホテルに入りまずは世間話をしながら彼女のおっぱいをモミモミ…。
実はMの気のある私は、持ってる中で一番太めのアナルスティクを取り出し『これで僕のアナルを虐めて…』とお願いすると一瞬困惑した顔してたけど『こんなプレイ初めて…』と言いながらローションをたっぷり塗った僕の菊穴にスティクを沈めてくれました。『すごい~根元まで入ってるわよ。お尻の穴、ポッカリ開いてるけど痛くないの?』と言いながらも慣れてくるとスティク激しくを出し入れしてくれました。『僕、熟女さんに虐めてもらうの好きなの…乳首噛んで~』と言うと乳首がちぎれる程噛んでくれました。四つん這いの格好でお尻を彼女の履いてきた靴で赤くなるまで叩いてもらい、そそり立ったチ○ンポを靴のヒールで踏んづけてもらいました。 その後、一緒に風呂に入った時『八重子さんのオシッコ飲ませて』とお願いすると、びっくりした顔してたけど『さっきトイレ済ませたとこだから出るかしら…こぼさずに全部飲んでね』と言いながらもかなりの量のオシッコを僕の口に注いでくれました。少し苦くしょっぱい味の彼女のオシッコを一滴もこぼすことなく全て飲ませてもらいました。 その後いよいよエッチへ… ぽっちゃりした下腹部と大きな垂れたおっぱい。その先には茶色大きな乳首。でも、63才とは思えない程あそこはヌレヌレ状態に… カチカチになった私のチ○ポを熟した肉穴にブチ込むと激しくもだえ『最高~。気持ちい~。溶けちゃう~。奥まで突いて~』と言いながら最後には潮まで吹く乱れ方!! 決して締まりはよくなかったけど、たまらずゴムの中に大量の精子を発射し、ゴムの中の精子を八重子さんの乳首に垂らしてあげました。 その後、ありがとうの気持ちも込めて彼女の肩から腰、ふくらはぎ、足裏まで丁寧にマッサージしてあげると『気持ちいい~お客さんみたいな人初めて、また指名してね』と言われました。来週また会いに行くつもりです。これで2時間1万8千円は安いですね。
熟女遊びはやめられません。