だんだんと激しく感じ始めてました。俺も負けじと、ぶよぶよしたおばさんの腹をつかみながら腰を激しく動かし始めたらおばさんは『あぁ~』なんて言いながらまたブフォと屁を放ちました。大量のウンコを出した直後だと言うのにとても臭い屁でした。あまりの臭さにおばさん、屁臭いよ~と言うとおばさんはあえぎ声混じりで『ごめんね~』と言いました。しばらく腰を振ってると『ねぇ~またウンコ出そう。このままウンコしちゃダメ』なんて言い出したんです。さすがにそれはマズいと思ったんですが、もうイキそうだったので俺は黙って腰を振ってました。するとおばさんは『あぁ~もうだめぇ~イク~』と言った瞬間、ウンコをメリメリと出し始めました。量は大した程ではないですが、太さは先ほどど大して変わらないぶっといウンコでした。一瞬腰が引けましたが俺もイク直前だったので、おばさん、俺もイキそうと言いながら腰を振り続けました。おばさんが出したウンコのせいで、おばさんのデカ尻のアナル周辺と俺の下腹部はウンコまみれになりながらも俺はおばさん、イクよ~と言いながら先に果てて壁にぐったりと寄り掛かっているおばさんのウンコまみれのアナルに目掛けて大量のザーメンを放出してしまいました。その後お互いのウンコまみれの部分をきれいに拭き終え、俺も煙草を吸おうとした瞬間、いきなりおばさんが俺のちんこを咥え始めました。咥えながらおばさんは『今度はお尻にちょうだい。まだイケるでしょ、こんなにビンビンなんだから。』と上目使いで言い出しました。俺もじゃあと言いながら、吸っている煙草もそこそこに、おばさんのデカ尻目掛けてちんこを突っ込みました。今度はおばさんの〇〇こをいじりながら腰を動かしてると急にアナルの中が膨らみ始め、おばさんは『ごめんね~』と言いながら、また屁を放ちだしました。今度の屁はアナルにちんこを入れてるもんだから腰を動かす度にプップップップと出て来ます。さっきの事もあったので、おばさんにまたウンコ出るの?と聞くと、『もう出ないから大丈夫よ』と言いました。それを聞いて一安心した俺はもくもくと腰を振り続け、おばさんは卑猥な言葉と喘ぎ声の連続でお互いかなり感じてたと思います。しばらくするとおばさんが『ねぇ、出そう』と言い出したので、またウンコ出るの?と聞きかえすと今度は『違うの、おしっこ出るの』と言い出しました。