『何覗いてるの!』おばさんはそう言い放ち、俺はびっくりしてごめんなさいと言おうとした瞬間、『そんなに見たかったらコッチに来てドアの鍵かけなさい。他の人が来たら怪しまれるでしょ。』と言ったんです。俺は拍子抜け、放心状態になってました。時間にして10秒位ですけど。するとおばさんは『早くコッチに来なさいよ』とデカ尻だしたままの格好で俺の腕を引っ張りました。俺はおばさんにされるがまま個室に入り、個室の鍵を掛けました。するとおばさんは『まだウンコ出るから見たかったらじっくり見ててもイイのよ』なんて言うもんなだから、俺はハイと一言だけ言いおばさんのデカ尻を見つめました。するとおばさんは『あなたこうゆうのに興味あるの?』と言いながらおばさんの下半身をいじりながらまた気張り始めました。俺は何のためらいもなくハイと一言言い、おばさんの行為を見てました。するとおばさんは『そうなの』と一言言い、下半身をいじりながらブブブ~と屁を放ち『そろそろウンコでそうよ』と言い放つとまたぶっといウンコをメリメリメリと出し始めました。よっぽど溜ってたのか今度は先ほどよりも長いウンコを出しました。ウンコをしてる間もおばさんは下半身をいじってました。良く見るとウンコをしながらオナニーしてるようにも見えたので、おばさんにウンコしてるトコ見られると感じるんですか?と聞くと、おばさんは『そうなの。だからあなたが覗いてるのもわかってたし、あえて知らないフリしてたの。もうこんなになっちゃった』と言いながら下半身をいじっていた手を俺の方に差し出しました。するとおばさんはアナルを拭きながら『ねぇこんな変態でぶよぶよした体のおばさんでも良かったら今ここであなたのちんこ入れて。』なんて言いだしたんです。俺もかなりビンビンになってたんでイイんですかなんて言いながらすでにズボンを膝まで下ろしてました。するとおばさんは『イイから早く入れて!ホント久しぶりのおチンチンだから』と言い拭き終えたばかりのデカ尻を俺の方に突き出しました。テカテカに光った下半身とさっきのぶっといウンコのせいでポッカリと穴の開いたアナルをみて、どっちに入れればイイですか?と聞くと『どっちも欲しい』なんて言い出しました。じゃあどっちでも イイんですね?と聞き返すと『イイから早く入れて』と言われたのでそれじゃあと〇〇この方に先にいれました。入れるとちょっとユルめな感じでしたが、おばさんは『っあぁ~』とイイながら