札幌西区のレンタルビデオ店のアダルトコーナーに不気味なおばさんがいま
すヨ。
俺は仕事の関係で月2回5日間ほど札幌に滞在します。
夜は暇なのでよくその店に行くのですが、チョクチョク見かける不気味なお
ばさんが居ました。
そのおばさんはアダルトコーナーの陳列棚の下にしゃがみ込んで、エロビを
見ながら小さな声でブツブツ言っているのです。
最初は女だとは思っていませんでした、いつも黒のスエットでフードを被り
冬はその上から黒のぶかぶかなフード付コートを着ています、着ている物は
古く薄汚れした感じですのでそれまでは気にしていませんでした。
ある日ちょうど帰り際だったのか正面から顔を見ました、60歳位のおばさ
んで色黒の痩せた顔で、目に表情が無い感じでした。
それから見かける度に気になりだし見ていました。よく見ているとエロビを
見ている男の股間に時々目をやり、またエロビに目をやっています。
だんだん興味が増してきて後をつけました、歩きながら常にブツブツ言いな
がら10分くらいで古い平屋のブロック作りの市営住宅に入っていきました
次に見かけた時にわざとに勃起させてうずくまっているおばさんの横に立ち
ビデオを取るふりをして顔の側に股間を近づけました、思ったと通り見てい
る様でした。
帰りに待ち伏せてつけていったら公園のベンチに座りブツブツしゃべってい
ます、深夜12時頃ですので人通りは有りませんので側に行って声を掛けま
したがまったく無視されましたが逃げません。
そうとう卑猥な言葉を言ったのですがやはり無視されたのでファスナーをお
ろし顔の前でムスコを出し指でしごき大きくしました、それでも動きません
のでおばさんの手を取り硬直したムスコにさわらせました。
驚くことにおばさんは何の抵抗も無くブツブツ言い続けているだけです、な
んの変化も無くただ手を添えているだけなのでムスコを握らせるように掴ま
せ自分で腰を動かしました。
服の上から胸を触っても嫌がりもせずブツブツ言いながらムスコを握ってい
るだけ、胸を触ったらぺチャパイと思っていたら意外と有りノーブラでした
服の中へ手を入れ直接乳首をいじり揉んで居ましたが嫌がりもせず何事も
無いよな感じです、服とシャツを捲ると意外とハリのある乳房が出てきま
したので驚きました。
ズボンの中に手を入れオマンコに手を伸ばしました、陰毛が意外と多くか
き分ける様に花弁に指を添えました、スジの上をなぞってみましたが当然
濡れていません、花弁を開くように指を入れたところ突然愛液が溢れ出て
来ました。
おばさんの顔を見ると、相変わらず1点を見つめブツブツ言っているだけで
何の変化の無く、指を強く膣の中で動かしてもブツブツ言っているだけです
ムスコを握らせている手にも変化が無くただ握っているだけです。
おばさんの口にムスコを押し付けフェラチオをさせようとしましたが亀頭を
唇につけたままブツブツ言って居るだけで咥えてくれません。
おばさんの手を息子から離し、その手を引っ張ったところ何の抵抗も無くつ
いてきますので花壇と木陰の陰に連れて来ました。
何の抵抗も無くただブツブツ言ってるだけ、ズボンと下着を下げ花壇に手を
付かせ後ろから花弁の中に指を入れながら乳房を揉みました。続けていると
少しだけ息が荒くなって来ましたので少しは感じているようです、素早く俺
もズボンを下げムスコを花弁に押し当て挿入しました、膣の中は暖かく充分
濡れていてスムーズに出し入れしました。
俺のほうは気持ちよく腰を打ち付けていますが、おばさんは少し荒い息でブ
ツブツいい続けていますので肛門に指を入れ乳首を引っ張りながら膣の中へ
放出しました。
そのままの状態でおばさんのパンツとズボンを引き上げ置いてきました。
翌日はビデオ店に行っても姿は無く、次の出張の時に会えました。
事前に1人暮らしなのは判っていましたので今度はホテルに連れ込もうと計
画していました。
おばさんは何時もの様にしゃがみ込んでエロビを見ながらブツブツ言ってま
したので側に立ちましたが何の変化もなし、帰りを待って何時もの帰り道の
公園で車を止めていたら時間通りブツブツ言いながら歩いてきました。
人目を気にしながらおばさんに声を掛け手を引き車に乗せました、何の抵抗
も変化も無く車に入りブツブツ言い続けていましたのでまっすぐホテルに入
りました。
直に服を脱がしに掛かりましたが、抵抗も無くブツブツ言ってるだけです。
裸にして驚いたことに、顔は痩せていますが身体はそれ程でもなく、乳房は
そこそこ有り、下っ腹は出ているもののお尻にも肉が付いてそそる物が有り
ます。
すぐ風呂に入れ身体を洗いました、湯船に一緒に入り後ろから膣の中に指を
入れながら乳房を揉んでいました。ただ普通と違うのはおばさんに表情がな
くブツブツ言い続けていることです。
ベットに連れて行ききれいにした身体を舐め回し、花弁にも愛液が溢れ乳首
も立ちわがムスコもいきり立ち準備OKなのですがブツブツ言い続けていま
す。
表情の無い顔を見ないようにまずは正上位で挿入し1回目は15分くらいで
終了、おばさんは息だけは荒くなっていますがブツブツ言い続けています。
2回戦前にキスをしましたが口は止まりません、大きくなったムスコをおば
さんの顔に擦りつけ見せるようにしてから口を開かせ咥えさせました、ほん
の少しですが吸いながら舌で舐めてくれましたがすぐに離してブツブツ言い
始めました。
2回目も正上位で行い時間をかけゆっくりと大きなストライドで動かしたり
おもいきり子宮を突き上げるように激しく動いたりを繰り返しました。
おばさんの呼吸はもっと激しくなりましたが時々「あっあっ」と言いますが
すぐにブツブツ言い始めます。
30分以上攻め続けた頃におばさんが完全にイッタ様で身体をのけ反らせ
大きな声で「キーッ」と言って黙ってしまいました。
ブツブツ言わなくなったおばさんは普通の女です、嬉しくなって腰を抱え上
げ激しく腰を打ちつけ中でいきました。
ベットで煙草を吸っていたら横でブツブツいっている声が始まりましたので
おばさんをうつ伏せにして乗りお尻の割れ目に小さいままのムスコをはさみ
遊んでいたらおばさんの腰が少し動き出しました。
性交直後で敏感になっている様で感じているようです、後ろから素股で擦り
付けていたムスコも復活してきた様なのでそのまま挿入し、跨ぐようにして
激しく突き上げました。
おばさんも相当感じてきたのかブツブツ言わず、「アッアッ」「グッ~」と
普通の声を出していますので俺も嬉しくなりおもいきり腰を打付けました。
最後は「キ~ッ」と云う奇声で果てましたが結構満足でした。その後一緒に
風呂に入り身体を洗ってやり、おばさんの身体を触っているうちに少々欲情
してしまい湯船の中でもう一回性交してしまいましたが、その間ず~っとブ
ツブツ言い続けていました。
そんな事で今では札幌に行く度に抱いています。ただ最初におばさんの家に
泊まった帰りに、隣の人から「やっと息子さんが帰ってきたのかい」と声を
掛けられ焦りましたが、遠い親戚と誤魔化しておばさんの事を色々聞く事が
出来ました。やはり精神を病んでおり息子と2人暮らしだったが息子はぜん
ぜん帰らず、生活保護と福祉関係の力で生活しているそうですが息子と同居
のままなので施設には入れなく、特に問題を起こすわけでは無いので今の
状態だそうです。
おばさんも俺に慣れているので声を掛けるとついてきます、ベットでも最初
から感じてくれて時々はフェラチオもしてくれます。
本当の息子は帰ってきませんが俺の「ムスコ」が入ってきたのでおばさんは
喜んでいるようです。