そう、あの奥さん♪社宅住まいの美人妻【菊● 美枝】に狙いを定めて数か月が過ぎた。今まで美枝さんに色々な悪戯をしてきたが、今も悪戯は続いている。昨日の昼、いつものように彼女の働くコンビニへ彼女の着ていた下着を持参して店内トイレで下着へ射精した。射精した後、美枝さんに声をかけた。『あの‥‥すいません、トイレの中に変な物が置いてありますよ。』『変な物?ですか‥‥?』俺は美枝さんに小さい声で『下着なんですけど。下着です。』『はっ?下着‥‥ですか?わかりました、今、片付けます。わざわざ有り難うございます。』と言うと美枝さんがトイレ内へ入って行った♪♪♪実は、その下着とは美枝さんが以前、婦人下着売り場で購入していたブラとショーツのセット下着を俺も後から購入した物だ♪♪♪トイレ内へ置いてある下着を見て、美枝さん、どんな表情でトイレの中から出て来るかと楽しみに本を立ち読みしながら出て来るのを待っていると、眉間にシワを寄せ厳しい表情でトイレから出て来た。自分の持っている下着と同じ種類の下着が店内のトイレの中に捨てられているなんて思わないよね♪その横にオナニーローションを塗り付けたコンドー君も一緒に置いてやった♪♪♪美枝さんの心の中にはどんな思いが‥‥‥ 美枝さん、立ち読みをしている俺の近くで立ち止まり、少し間をおきキツイ横目使いで俺を見ながら『教えていただいて有り難うございました。』と言うとビニールに詰め込んだ下着を手に店内の奥に入って行った。その後も美枝さんの視線は立ち読みをしている俺の方へと向けられていた♪♪♪二ヒヒ‥‥ 美枝さん、貴方の視線は俺に不信感を感じている視線をしてましたよ♪♪♪美枝さん、昨日も貴方の着ていた下着を洋服の中へ着て他の下着へ射精してあげましたよ♪♪♪俺ですよ俺!!俺が貴方の下着を持っている奴です。貴方の身体のサイズを知っている変態野郎です♪♪♪立ち読みしている俺の洋服の中には美人妻が愛着していた下着が‥‥‥ 美人妻の下半身に身に着けられていたショーツの締め付ける感触が『たまりませ~~~ん♪♪♪』