実話です。
嫁の実家に遊びに行った時に、深夜に俺と義母(ぽちゃな63歳)だけになった。
親族で酒が入ってて他の親族は嫁も含めて、皆寝てた。
後片づけを終えた義母は俺が何気なくテレビを見続けてる隣で、うたた寝してた。
熟女好きな俺は『お義母さん、風邪ひきますよ』と尻のあたりをポンと叩いたけど反応が無い。
魅力的に尻をこちらにむけたままの義母を見ているに俺のペニスが固くなってきた。
そ~っとジッパーを降ろし、義母に気づかれないようにシコシコ始めた。
数分後、義母が身体を起こした。シコシコしてる音に気づいたようだ。
俺はあわててシコシコしてた手でペニスを隠したけど…
義母は、俺の手を優しく払いのけて…
無言で俺のペニスを触りはじめた。
そしてベルトを外されて、露出したペニスを改めてシコシコしてくれる義母。
ものすご~く罪悪感があったけど、義母に任せてペニスをシコシコしてもらった。
無言のまま静かに、俺の情けない吐息と、テレビの音だけしかしない。
『お義母さん…出そうです』と俺がささやくと義母は近くにあったティッシュを何枚か用意して射精の瞬間、亀頭にティッシュを添えてくれた。
ペニスから義母の右手を伝ってザーメンが流れて、義母は器用にティッシュで処理してくれた。
最後はお口で綺麗にしてくれるかなぁと思ったけど…それは期待しすぎだった。
罪悪感というかドキドキ感が収まらない義母の処理法だったけど…
次の日の朝に義母は知らん顔してた。
それ以後、嫁の実家には行ってません。