18歳の童貞君でした
しかし、先日童貞を卒業しました
相手は同じバイト先に勤める54歳の美知恵さんです
俺、熟女が好きで如何しても熟女としたくて思いきって
美知恵さんに頼んでみました
断られると思ってたらすんなりOKしてくれた
バイトが休みの日駅で待ち合わせして僕の車で
迎えに行きそのまま近くにあるファッションホテルに
部屋に入り緊張してる僕に「先のお風呂に入ってくれば」
僕は緊張しながら先の風呂に入りました
湯船に浸かってるとドアが開き裸の美知恵さんが
大きくて垂れ下がった胸に出たお腹
毛は薄く割れ目がハッキリと見えてた
僕がじっと見てると「そんなに見られたら恥かしいでしょ」
「ゴメン。はじめて見るから」
「こんなおばさんで本当に良かったの?」
そう言いながら美知恵さんは湯船に浸かってきた
僕に持たれかかる様に入って来て僕のチンチンを
僕も柔らかい胸を後ろから鷲掴み
勃起したチンチンを扱きながら美知恵さんは
「凄く大きくて硬いわ。立って見せて」
僕は言われるままに立ち上がり美知恵さんはウットリした顔で
僕のチンチンを口に含みフェラをし始めた
僕は上から見下ろしあまりの気持ち良さと
興奮のあまり美知恵さんの口の中に射精してしまった
一瞬動きを止めた美知恵さんだったが直に唇でチンポを扱き
1滴のこさず搾り出しそのままゴックンしてくれた
「ごめんなさい、直出しちゃった」
「そんな事気にしなくて言いの。ベッドに行って楽しもうね」
そう言われて彼女に手を繋がれてベッドに
僕は一生懸命彼女の身体中を舐め回した
彼女のオメコを触るとヌルヌルしてて足を開けた
彼女のオメコはどす黒く中は真っ赤
ちょっと気持ち悪かったけど僕は必死で彼女のオメコを舐め回した
彼女の喘ぎ声が凄くて部屋の外に聞こえないか心配だった
彼女は僕を寝かせ上にまたがりチンポを持ってゆっくり挿入
生暖かい感触が広がり彼女はゆっくりと腰を落とした
そして身体を上下に動かされ我慢出来なくなった僕は
そのまま彼女の中に射精
でもチンポは彼女の中で勃起したままだった
その後バックから彼女に入れて激しく突き捲くる
何度も何度も彼女のオメコや口の中に射精
この日僕は7回も射精してしまった
それでも満足できなかった彼女を攻め立てた
彼女も満足してくれてこれからも付き合ってと頼まれたよ