熟女とホテルいった。
「あなたは寝てるだけでいいわ」と僕を裸にし、マグロ状態の僕を頭から爪先まで全部舐め回した。
首筋から耳をペロペロ舐め始める。次に脇腹から腿まで舌を何回も這わせる彼女、そのままずっと下に降りて来て足の指を一本一本しゃぶってくれた。でもなかなかチンチンは舐めてくれません。
次に僕を裏返しにして裏太腿に舌を這わせてから、お尻の周りを舐め始めた。両手をお尻においてお尻の割れ目を開らき、むき出しになったお尻の穴をペロペロ舐めはじめた。くすぐったい気がしたがこれが快感だった!
「あ!」と思わず声がでてしまったそんな僕を見て、
「うふふ、ここが感じるのねぇー、それじゃぁ」と
指を入れてきました。再度「あ!」と声をあげた僕を見て、穴に入った指をグリグリ動かし始めた。
これが熟女のテクニックか!とものすごく感じた。
もうビンビン勃起状態の僕は早くチンチンを舐めてもらいたくてしょうがなかったが、まったく触ってもくれません。
また僕を仰向けにして、その熟女はビンビン状態のチンチンを見て、
「あら、触ってもいないのにこんなになっちゃってぇー、お汁もダラダラでているねぇー、いやらしいチンチン」と言い、先汁をチューチュー吸い始めた。Hする前にもう僕はいきそうになった。
いよいよチンチン攻撃が始めると思ったら、チンチンには手も触れず、
顔のほうに近づいてきてディープキス攻撃だった。
ここまでされて、ついに「オマンコしてぇー!と女性のセリフのようなおねだり状態になってしまった。
しかし「ダメ!」とじらされれ、熟女はキスしながら、手でしごき始めた。
あっと言う間に放出だった。
「あ、いっちゃったのね、じゃぁ今日はこれで終りね」だって。
遊ばれたのは僕のほうだった。