田舎での高一の時に、自宅から約2キロ程の借家に一人暮らしの、チョット頭の足らないオバサンが居た。近所でチョット有名なオバサンだった。やりたい盛りの俺は、ある日そのオバサンならセックスが出来るかも(^.^)bと、期待に胸を行ってみた。度胸がなく何度か出戻りしてたが、ある日、オバサンが庭に居たので、思い切って『トイレ貸して下さい』って言ったら、あっさりOKしてくれ、家にあがり込み、やりたい一心にチンポを出し、『漏れちゃうよ~』と言いシゴキながらトイレに駆け込んだ。オバサンは笑っていた。当然用足しなんかしなくトイレから出て、『チンチン立ったまま直らないよ~』とチンを見せた。オバサンは笑いながら、『なんでだよ~?』と触ってきた、俺は『たぶんこうすると直るかも』と言いしごかせた。直ぐ精子が出た。すごく気持ち良くて、放心状態の俺にオバサンは『どうしたの?』と言ってきたので、『今度は僕が触ってあげる』と言ってスカートの中に手を入れたら、なんとノーパンだった。『やだよ~やめて!』って抵抗してたが…『好きだ愛してる。オバサンとセックスがしたい』と耳元で言いながらマンコとオッパイ触ってたら、いきなり色っぽく、『あ~んダメ~やめて~ダメよアナタ~アハ~ン~イヤよ~』と言いながら俺を抱き締めてきた。マンコ舐めたかったが、臭かったのでチンを入れて激しくセックスした。そのあいだずっと『アハ~ンダメよ~ん』と言っていた。それから高校卒業まで、時々行って、オバサンの機嫌の善い日は、やってた。 今は天国に居るオバサン。当時で60はすぎていたなぁ。だからいつもゴムなんて付けてなかった(;^_^A ひょっとして、性処理に使ってたのは俺だけじゃなかったのかなぁ( ̄^ ̄)