「クンクン」
「ジュリー、ちょっと、バーカ、そんなところ匂わないで、恥ずかしいでしょ、
もう、ジュリー!言うこと聞かないと怖いわよ」
ジュリーは犬の習性からか、シッポを振りながら陽子のお尻のあたりをシツコク匂う、
「あ、ちょっと、ジュリー」
陽子はハンモックで動けない体を揺すって、ジュリーを追い払おうとした、無理に体勢を変えようとした時、バランスを失い、陽子はハンモックに下半身を固定されたままの状態で前のめりに倒れ、地面に腕を付いた、陽子はジュリーにお尻を突き出した体勢になって、どうしようもなくなってしまった。
「ワンワン」
ジュリーはしつこく陽子のお尻を匂う。
「コラ!ジュリー!やめなさい!」
ジュリーは陽子のキツイ声に一瞬耳を下げ、ビックっとしたが、今度はシッポを振って陽子の背後に覆いかぶさってきた。
「ジュリー!ダメでしょ!ふざけないで、遊んでるんじゃないのよ!
ジュリー!、、ん?、、、え?」
陽子は自分の秘部に何か当たるのを感じた。
「ジュリー・・・」
(そう言えばジュリーは発情期で、家でもすぐにサカルまねをするわ、そんな、そんなバカな事、そんなのイヤ、、)
「ジュリー、そこを退きなさい、ジュリー!」
ジュリーは陽子の言葉に尻尾を振って反応はしても、陽子から離れようとしない、
そのうちジュリーは何かを探すかの様に腰を振りだし、しきりに舌を出し入れし始めた。
(あ、、あ、当たる、ジュリーのペニスがオマンコに当たる、イヤ、ジュリーは私のオマンコの入り口を探してるんだわ、イヤー怖い、まさか、ジュリーと、、、、
こんな所で、それも犬と交尾だなんて、絶対にイヤー)
「ハーハー」
ジュリーの息づかいが荒くなり、ジュリーは陽子の秘部の入り口を探し当てた。
「イッタ~イ!ジュリー!バカ!何やってるのよ!やめて、お願い私から離れてよ、、」
ジュリーは陽子の秘部の入り口に真っ赤に膨れたペニスを差し込むと、集中的に
ピストン運動を始めた。
「あっあっ、イヤ、やめて」
ジュリーは何度もしきりに本能の欲望がはてるまで腰を降り続ける。
「あああ、ジュリー、、ダメー、、あん、イヤ」
陽子は次第に濡れていた。
「私、、ああ、変になる、、、こんな事、、ああん、感じる、どうして、、
どうして、、、気持ちイイの、犬のジュリーにオマンコを突かれて、感じるなんて、、、ああん、普通に戻れない、、でも大きいのが解る、犬のペニスってすごく堅くって長い、、ああイヤー、ポー、、突きすぎる、ジュリーもっとゆっ
くり、、突く力が強くて早すぎる、ジュリーの堅いペニスの先が子宮にしっかり当たってる、グングンって子宮が揺れる、ああ私、私、犬としてる、犬とオマンコしてる、、、交尾してるのよ~、、、、、ん」
ジュリーは休むことなく腰を振り続けた、犬は射精の時ペニスが膨れ上がる、そのため交尾の最中は、ペニスの腫れが治まるまでは離れることが出来ない、
「ああ、ジュリー、ジュリーのペニス、私のオマンコの中で次第に大きくなってる、
ああ、本当、凄く大きくなってる、ああん、苦しい、、ああ、、出てる、、
出てるようん、、イッパイ、ジュリーのペニスの先からイッパイなんか出てる、
イヤー、、、止まらないわ、ジュリー、オシッコなの?勢いよく子宮にかかって
る、あああ、、ジュリーすごい量よ、何なのこれ?ああんオマンコから溢れ出してる、、」
ジュリーは射精をするのか、腰の動きが小刻みに激しくなった。
「あん、ジュリー、早い、、早すぎる、ダメー、子宮がつぶれちゃう、あああ、
ああ、お願い、もっとゆっくり、ねー、、ジュリー、もっとゆっくり動かして、
私、グチョグチョに感じちゃう、気が狂っちゃう、、」
ジュリーは射精し始めたのか、早い腰の動きを止め、大きな波を打つように何度も何度も深く腰を揺らした。
「ううん、ジュリー、、すごい、今度は固まりが当たる、ああん、大きな固まりの強い液が子宮の入り口に、ああん、あん、ああああん、射精してるの?、
あん、子宮に、イイ、ああん、ジュリーの精子がスゴイ勢いで当たる、、ジュリー、そんなに激しくしないで、痛い、、、あああ、精子がオマンコからあふれちゃう」
ジュリーは果てたのか、ピストン運動をやめ、陽子の背中から離れた。
「痛い!痛!」
ジュリーが離れようとしてもジュリーのペニスと陽子の秘部はつながったままだ。
「ジュリー、少しは加減してよ、痛い、ダメ、じっとしてて、動かないで、治まるまでこうしていなさい、痛っ、痛、痛い」
ジュリーは欲求を果たすと、陽子から離れようと、ペニスと陽子の秘部をつなげたまま、前へ前へと足を踏ん張る。
「あああーああ、やめてー、ジュリー、お願い、オマンコがダメになっちゃう」
何分経ったのか、ジュリーは陽子から離れ、陽子は力無く地面に顔を埋め眠ってしまっていた。