長くなりますが聞いてください。僕は私立大学の受験にある地方都市にいって
いました。旅館の隣の部屋には上野洋子という可愛い子が宿泊していて、昨夜、
ちょっと部屋の入り口で話しをして名前と志望校を聞いた。挨拶程度の会話でお
互いに頑張ってね、と別れて部屋に入ったそれだけ。彼女はぽっちゃり型の美形で、翌朝早く受験に出かけた。僕の受験日は更に翌日なので寝ていると、9時頃、
隣の彼女の部屋を旅館の人が掃除していて、11時頃には僕のいるフロア辺りは
静かになっていた。旅館は古い安宿で貴重品入れの金庫はあるが、部屋は今時ふ
すま戸という無用心な宿だった。僕は意を決して彼女の部屋に入った。
和室の狭い部屋の窓の近くには、彼女のパンティとブラジャーとスリップが干
してあった。それを見た途端、僕の理性のタガは思い切り外れた。
僕はまず真っ裸になって、彼女のパンティを取り出してパンティに足をスッと
通した。パンティはピンク地に水玉模様の可愛い小さなパンティだった。僕は自
分のはちきれんばかりのペニスを押さえつけながら、パンティをゆっくりと上ま
で引き上げた。パンティを最後まで引き上げつつ僕はペニスをパンティの奥に押
し込んだ。すると、ペニスはひくひくしながら彼女のパンティの股間に抑えられ
て苦しそうにして、睾丸はパンティの両脇からはみ出していた。僕は睾丸も丁寧
にパンティの中に押し込んだ。
僕は下半身にピタリとまとわりついた洋子のパンティを見ながらいよいよ興奮
して、次のブラジャーを手に取った。水色にレース模様をあしらったそのブラジ
ャーはBカップでそんなに大きくなかったが、とても清楚に見えた。僕はそのブラ
ジャーを胸に当てながら両腕を肩紐に通して肩にかけると、両腕を後ろに回して
ホックをパチンと止めた。後ろ手にした時、男の胸は引っかかりがないので少し
上にずれたようなのでそれを調節し、肩紐やサイドのめくりを整えてできあがり。
胸を窮屈に締め付けるブラジャーの感覚はとても新鮮で心地よいものでした。
次はいよいよスリップです。ブラに合わせたように水色のスリップはすべすべ
つるつるしていてとても気持ちのいい肌触りです。僕はスリップを下からかぶる
とストンとスリップを体に落としました。胸の中身はなくともブラジャーのカッ
プの盛り上がりでスリップも胸をツンとさせています。首から下は紛れもない少
女の姿です。その姿を部屋の鏡に映しながら僕はもう我慢できなくなり、そのま
ま畳の上に横になり片手でペニスをスリップの上からもみしだきつつ、もう片手
はスリップの上から体中をさわさわと撫で回しました。スリスリとかすかな衣擦
れの音が僕の耳から大脳中枢を刺激します。僕は「ヨウコ、ヨウコ、」と彼女の
名をつぶやきながら、あっというまに彼女のパンティの中にドクドクと白い液を
放出してしまいました。
しばらく、放心状態で横になりながらも、片手はスリップの上から体をさわさ
わしているとまた僕のペニスは大きくなってしまいました。僕は一度パンティを
脱いで汚れを落とし、ペニスも綺麗に拭きなおしてまたパンティを履き直しま
した。僕はそのスリップ姿のまま彼女のボストンバックを開けてみました。何と
そこで彼女の高校の制服、セーラー服を見つけたのです。始めは制服で受験する
つもりで持ってきていたのか、まあ、そんなことはどうでもいい、今、目の前に
彼女の分身を見つけたのです。それは三年間の彼女の汗や香りを吸い込みつづけ
た最高の分身です。思わず僕はその濃紺のセーラー服と濃紺のひだスカートを取
り出して彼女の香りを胸いっぱいに吸い込みました。セーラー服の胸元、袖のわ
きの下、スカートの尻の部分、スカートの前の部分、あちこちを角度を変えなが
ら変態のように(実質すでに変態ですが)彼女の体臭をかぎまわりながら、片手
はパンティのペニスをしごいていました。
一通り彼女のにおいを堪能すると、当然ながら次の行為に出ました。最初にバ
ックの中の黒いスクールパンティストッキングを伝線しないように注意しながら
穿きました。パンティだけでなくストッキングからも圧迫された僕のペニスは嬉
しそうに一層ひくひくさせます。
いよいよ、セーラー服の胸元のホックをはずし左脇のファスナーを開け、着替
えやすいようにします。そしてそのセーラー服の両袖に手を半分突っ込むと、お
もむろにセーラー服を頭からかぶります。袖を完全に通した両袖のホックをぱち
んと止め、胸元のホックもぱちりぱちりと止め、セーラーの襟の形を整え、セー
ラーと一体になった校章入りタイ(「山形西」とありました)の形を整え、左脇
のファスナーをジーっと引き下げました。僕の体はジーンとなって彼女の制服着
用の感激を表しています。僕は制服の上から胸元をさわさわとさすりながら鏡を
見ました。上半身は清楚な紺のセーラー服で下半身は薄い水色のスリップがレー
スをひらひらさせ、その下から黒のスクールパンストの足、とても卑猥な構図
で、それだけで一層の興奮でもうペニスは我慢できそうもありません。しかし、
まだ最後の一枚が残っています。
僕は最後に残った彼女の紺のひだスカートのウエストを広げ、両足をススッと
入れます。スリップの裾を中にして一気に引き上げて腰よりちょい上でウエスト
を締めてホックを止めました。スカート位置を調節してホックを左脇にずらし、
ジッパーをジーッと引き上げます。そして、スカートに若干引っ張られてずり上
がったスリップの裾を直して出来上がり。遂に上野洋子の制服を完全に着こなし
ました。
僕はその姿を鏡に映しいろんなポーズをして自分の姿にうっとりしていました。
でも、ペニスはいつまでも待っていてはくれません。僕は鏡を見ながらテーブル
に腰掛けました。片手をスカートの上からペニスをやさしく刺激しました。激し
くするとすぐ行ってしまいそうなので、優しく優しくしながら、もう片手は体中
をセーラー服の上からまさぐっていました。
「あ、ああん、あああ、…はぁぁん、…ううん、んんんん、…まだよ、駄目ぇ、
…ふんんんんん…。」
僕は女の子のように切ない喘ぎ声を出しながら、鏡で自分の痴態を見ています。
その内、洋子になりきってレイプされたつもりになっていました。
「い、いや、…駄目ぇ、…ああん、そ、そこ、…い、いやぁ、やめて、
…駄目、駄目、…やめて、もう、もう駄目、…イク、…イッちゃうぅぅぅ。」
僕の片手はセーラーの脇ジッパーを開け、セーラーの中に手を這わせてスリッ
プの上を泳いでいます。もう片手はスカートのジッパーを開けてスリップの上か
らペニスを刺激しています。鏡には制服の上着をはだけ、スカートの裾を乱し、
清楚なスリップのレースをスカートの裾から覗かせた淫らな女子高生のオナニー
姿が見えています。
「あーッ、あーあーいーいー、イクー、ヨーコー、いっちゃうー、
ヨーコー、ダメー、いくー。」
どくどくどくどく、ずぴゅっ、どくどく、ぴゅっぴゅっ、どくんどくん、
ぴゅっ、ひくひくひくひくひく
僕は「はぁはぁ」としてテーブルの上に崩れ落ちるようにしていってしまいま
した。
しばらくして僕は名残を惜しみながら制服とストッキングを元通りにたたんで
バッグに戻し、下着は部屋の洗面所で洗いなおし、特にパンティは念入りに洗い
なおして元通りに干しておきました。翌日、彼女と顔を合わさないように受験に
急いで向かいましたが、僕にとって大学に合格するよりも素敵な体験ができたと
思います。