昨日は早川さんの家族が留守なので家に呼ばれました。
早川さんの家には僕用のパンティとブラジャーがあります。それ以外は早川さ
んが自分のを貸してくれました。昨日の最初のお洋服はギンガムの綿ブラウスと
チェック柄のプリーツスカートでした。髪にはリボンをむすんでくれました。
「ほんっと、可愛いよね、あたしの服、似合うじゃん」
そういって早川さんは僕を抱き寄せてキスしてきました。僕はドキドキしながら
早川さんの言うとおりにしていました。しばらく僕らはお互いの口をぴちゃぴち
ゃ、ちゅば、にちゃにちゃ、と吸いあいました。
「ふふ、これってやっぱレズだよね」
僕は早川さんのベッドによりかかっていると、パジャマ姿の早川さんはおもむ
ろに自分のパンティを脱ぎはじめました。
「はい、君の好きなあたしのパンティ、生理前だしいっぱい汚れてるでしょ、ち
ょっと匂いきついかもね。」と言うとそれをまるめて僕の口をふさぎました。そ
してスカートのベルトを取り出すと僕の両腕を頭の上で縛りました。
「可愛いよ」そういって僕をベッドに寝転がすとブラウスを胸の上まで捲り上げ
スリップの下のブラジャーのホックをはずしてブラを緩めると、スリップ越しに
僕の乳首を愛撫し始めました。パンティで口をふさがれた僕は声にならない声で
体をよじってもだえていました。
「ふふー、乳首で感じちゃうようになったねー、ふふ。」
そういわれると僕は顔が熱くなるのがわかりました。早川さんは乳首だけでな
く首筋や背中も丹念に丹念に愛撫しつづけ、半年も早川さんにこうして調教され
つづけてきた僕は体中がとても敏感になってしまいました。愛撫しながら早川さ
んの手が僕のスカートの中に入ってきました。
「あらあら、ずいぶん大きな栗ちゃんね、ぴくぴくしてる、しゃぶってあげるか
らね。」
早川さんはパンティの脇から僕のペニスをはみチンにしました。そして僕はま
るで女の子のように早川さんから両足を広げられ、ペニスをじゅるじゅるとしゃ
ぶられました。僕は早川さんの舌使いに体をのけぞらせてもだえ、あっというま
に果ててしまいました。早川さんは僕の口をふさいでいたパンティを取り除くと
僕に口私で僕の精液を僕の口に入れてきました。なんど飲まされても自分の精液
はやっぱり好きになれず、でも飲まないと早川さんが怒るので仕方なく僕はそれ
を飲み込みました。
「どぉ、おいしい?」と言われて、本当は嫌々ながらだけどうんと頷かないとい
けないのでした。
「さ、来て、お返しして。」早川さんは機嫌がいい日は僕にもやらせてくれます。
でも必ず僕は服を着たままじゃないといけません。僕は早川さんに教え込まれた
通りのやり方で早川さんのあそこをたっぷり十分に舐めてあげないといけません。
下手で怒らせると最後までさせてくれません。僕は前にも言ったように女の子の
衣類でオナニーするほうがSEXするよりも好きですが、自分が女の子の格好を
しているときはそれでも興奮するようになりました。昨日はバックからさせても
らいましたが、そういう時は僕のスカートで早川さんのおしりを覆うようにして
腰を動かします。腰の躍動にあわせてひらひらするスカートと時折のぞく白いス
リップの裾のレース模様が僕を興奮させます。そうすることで自分が女の子でい
ることを自覚しているのだと思います。
結局、昨日は夜遅くまで着せ替えさせられて、二回戦は最初に出会ったときの
ブルマで、三回戦は早川さんの中学の時の制服を着せられました。
二回戦のブルマの時は早川さんの足で電気あんまをされました。僕的にはこの
電気あんまがとても好きで気持ちいいのですが、喜んだ顔をしていると早川さん
はつまらないとしてくれないので、嫌々感じつつ悶えているようにしなければな
りません。結構、女の子って難しいですね、というか、男の子を征服したい願望
というのが潜在的にあるのかもしれないですね。
昨日は久しぶりにたくさん遊んだのでしばらくは呼ばれないですむと思います
が、それでも調教は学校で毎日されていますので同じですが。
僕は最近自分の好きな他の子の衣類・下着のオナニーができないので困ってい
ます。これも早川さんに見つかってしまったためですが、早川さんの可愛い服を
色々と着れるのはとっても幸せなのですが、時々、昔していた密かなオナニーを
したくなる時もあります。学校には制服の下に毎日パンティと早川さんのブルマ
と体操着を着て行かなければなりません。その話は、早川さんにこの掲示板が見
つからなければ、また後日にします。恥ずかしい写真もたくさん撮られています
ので。