こんばんわ。
わたしには自分でもかなり変わってると思う性癖があります。
誰にも言えないし、でもほんとはとても望んでいることなんですが
エッチのとき、わたしの体臭を嗅ぎながら
その匂いについてクサいとか良い匂いだとか
言葉や態度で苛めたり誉めたりして欲しいんです。
でも現実ではまずそんなことをしてくれる相手なんかいないし
頼んだりすることもできず、なかなか望みが叶いません。
せめてオナニーのときくらいはと、汗をかいた後など自分の身体を
触りながら匂いを嗅いで1人妄想にひたっています。
脇の下や陰部など、とくにアンモニア臭のつよいような
蒸せて湿り気のある筈かしい匂いが大好きです。
おトイレなんかでも、用を足したあとは必ずといってよいほど
陰部に触れ、指の匂いを嗅いでいます。
入浴の前にも、下着の匂いなどついつい嗅いでしまいます。
ただわたしの場合には、いつもその匂いを自分以外の誰かから
「こんな匂いをさせて、お前の匂いだ、自分でも嗅いでみろ」
などと、屈辱を受けている想像などをしながら嗅いでいます。
オナニーのときにも「もっとアソコの匂いを嗅いでください」
などと、無理矢理言わされているような想像をしたりもしています。
なんでこんなに匂いに執着してしまうのか自分でもよく判りません。
小、中学生のころからすでに好きでした。