御盆に田舎へ行ってきました。
親戚一同が集まって楽しく食事をしてるころ、お婆ちゃんは
離れで寝ていました。
その夜、俺は離れのお婆ちゃんの部屋を訪ねてみました。
お婆ちゃんはすぐに気付き身体をおこしましたがすぐに寝かせ
俺も布団に入りました。
寝巻きの帯を解いてシワシワのオッパイを引きずり出し口に含
むとお婆ちゃんは俺の頭を抱いて”ヨシヨシ”としてくれます。
腰巻きもとって足を開かせるとお婆ちゃんは目を瞑りじっとし
ていました。
シワシワのオッパイを吸いながらお婆ちゃんのあそこを指で撫
でてみると少しだけ頭を抱く手に力が入りました。
お婆ちゃんの手をとり俺の股間に導くと軽く握ってくれました。
その手はシワシワでカサカサで、とても気持ち良いんです。
お婆ちゃんの手を自分の手で上下させると瞑っていた目を開き
こちらを覗いていました。
俺は身体を起しお婆ちゃんの目の前に勃起したモノを差し出す
とお婆ちゃんは手で撫でながら口に含んでくれました。
そのまま体勢を入れ替えお婆ちゃんの股間に顔を埋めると、老人
特有の匂いと少し女の匂いがしました。
白髪をかき分け舌を這わせると歯のないお婆ちゃんが俺のモノ
に歯茎で噛み付きました。
お婆ちゃんはまるで流動食を食べる時みたいに”チュッ、チュッ”
と音をさせながら吸い付いてくれます。
お婆ちゃんのアソコにたっぷりと唾を塗り、指を入れてみました。
中はほんのり湿っていて、ちょっと壁がザラザラしている感じ。
俺はたまらずお婆ちゃんに重なり挿入しました。
お婆ちゃんは”ふっ・・ふっ・・”と息をもらしています。
そしてお婆ちゃんが俺にしがみついたとき、
大量の精子を注入しました。
夏の思い出です。