私のもう一つの願望です。もう30代ですが若い頃は彼と会う時はなるべく白以外のショ-ツをはき、会う直前に履き替えたり心がけていた。白はどんなに気をつけても女の場合は汚れるから。でも本当は白の汚れたショ-ツを見てほしかった。わざと汚すのではなく、1日履いたありのままのショ-ツを見てほしい。指摘してほしい。責めてほしい。でも会う時は履き替えていた。ナイロンやシルクのシミが付きにくいショ-ツをあえて履いていた。それも濃い色のショ-ツに。でもそれは私の好みではない。得に嫌いな物。それを男の為に履いていた。なぜ?そう、嫌われたくない。好きだったから。子供じゃあるまいし汚れたパンティ-を見せたくなかった。彼はふつうの男だったから。特に神経質で女は美を磨け!顔のほんの少しのシミでも機嫌が左右する、そんな男だった。一生懸命、尽くした。でも合わせるのは疲れた。私は風変わりだから。浣腸されて縛られてお尻打たれて喜ぶ女。だからショ-ツも白で自身の隠せない汚れが答えとなって出るショ-ツが愛おしい。あとは女の色を強調する赤。そしてピンク。それも好き。現在その3つが私の一部。仕事から帰り、汚れを拝見する私。男にタイトスカ-ト捲られたい。男にス-ツパンツをずりさげられたい。そして一日の私の証をゆっくり見てほしい。観察してほしい。指摘してほしい。それはわざと汚したものでは無いから、それは私のプライベ-トな汚れだから、だから見てほしい。だから隠さず見せたい。プライベ-トを見てほしい。もっと、もっと。貴方にちゃんと見せたくて尽きだしたお尻をぶってほしい。真夏の蒸し暑い夜。汗と染みで蒸されたショ-ツの上からぶってほしい。その時私は心の中でつぶやく。今まで別れて来た男達よ!これが私、これが本当の私。あなた達は男じゃない!今、お尻をぶってくださっている男こそ私の愛する男。私のプライベ-トを愛してくれる男。私に本当のSEXを教えてくれる男。でも私の目から涙が落ちる。なぜこんな女になったの?誰がこんな女にしたの?本当は悔しい。恨んでる。でも普通にはなれない。誰も責められない。私が悪い。だから私を責めてほしい。私が口に出して言えない事をさぞ知っているかのようにあざ笑い責め続ける男。もっと責めて。もっともっと責めて。私の全てを知って下さい。そして捨てて・・・・・東北在住・未婚・30代・冬美