この前、残業で1人になったので女子ロッカーに行き、千春のロッカー
を漁った。
千春のロッカーを開けると香水の甘い匂いがして、それだけでビンビンに
なってしまった。
中には白と薄青のブラウス、制服のベストとスカートがあった。
小さなポーチもいくつかあって、中をみるとナプキン、化粧品などがあり、
ストッキングも2本あった。
息子をしごきながらブラウスの匂いを嗅ぐと、汗と香水が入り混じり、
なんとも言えない匂いがした。
ストッキングは2本とも使っていたらしく、丸めてあったので広げて
クロッチのにおいを嗅いだ。
うっすらではあるが、汗(オシッコ?)の匂いがして興奮度はますます
上がっていった。
先走りを取り合えずクロッチになすり付け(2本とも)、次にブラウスを
取り、腋の下の匂いを嗅ぎながらしごいた。
そろそろいきそうになったので、まずは2枚のブラウスの襟元に出し、
次にスカートの裏地に残りを出し切った。
裏地にはこってりザー汁がついたので、こすり合わせてザー汁でくっつけた。
ブラウスからはザー汁の匂いが、スカートは乾いてパリパリになるだろう。
着替える時に、様子がおかしい事に気づくはずだ。
最後に残り汁を搾り出し、スカートのチャック部になすりつけておいた。
次の日の千春はいつもと変わらなかったが、白いブラウスの襟とスカートに
シミがあった。間違いなく俺のザー汁のついた服を着ていた。
それを見てさらに興奮した俺は、退社時間間際に千春のブーツを取りトイレ
に行き、汗臭い匂いを嗅ぎながらしごき、ブーツの両方の中にこってりと
発射した。つま先の方に溜め、見た目でわからないようにした。
退社時間に偶然を装って千春と帰ることになった。
下駄箱の所で待っていると着替えた千春がきて、ブーツを履いた。
一瞬ピクっとしたように見えたが、後は普通に会話をしていた。
俺の出来立てザー汁が千春の足裏に踏まれてると思うと、またまた興奮
してしまった。
以来、何度も千春にはお世話になっています。(なぜかロッカーにカギとか
かけないし)