俺はバイで男も女もそしてなにより自分の豊満な体が好き。
まず一人になるチャンスが訪れたら、鏡の前で服を脱ぎ自分の体を堪能する。
特にデブではないのに大きな尻が好きだ。
鏡に裸を写しながら腰をくねらせ、部屋を歩き回る。時間のある時は、ビデオの撮影をして後でおかずにすることもある。
次に風呂場へ行き、シャンプーのボトルからケツの穴にシャンプーを注入する。
ヒヤリとした感覚に思わず声が出る。
みんな、ローションとか言うけど、俺はシャンプーのすべり具合、注入時の感覚が好きだ。
そして長い柄のデッキブラシを滑らないように固定して穴に挿入する。
これだと手を離しても、腰を動かすだけで、後ろからヤラレテいる感覚が得られる。
十分勃起したペニをしごきながら、声を出して腰を激しく動かす。
時にウィスキーのボトルを床に置き、騎乗位のようにして尻を上下に揺する。
興奮が絶頂に達した頃、風呂場の壁を使って逆さまになり、○液が自分の顔にかかるよう位置を決めてペニをしごく。いよいよ発射の瞬間だ。
顔に掛けて~と叫びながらイク。顔に暖かい○液がかかり、一部が口に入る。
コクが有っていい味だ。嫌がる女がいるが、俺には理解できない。
エロビデオのように○液のついた顔を鏡に写し、口から○液を垂らす。
こんどは少し痛いが、ドリンク剤のボトルを穴に押し込み、自分の顔と体を見ながらオナる。穴の痛みが、だんだん快感に変わり、気が遠くなるような絶頂を迎えることができる。
何か新しいネタはないかな?