似非アイドル娘はセフレになりました。よく彼女とするプレイをお話します。
近所に小さな公園が在ります。その公園は2辺がコンクリートの壁で、もう2辺は
柵になっていて大通りに面しています。公園を横切ると近道なので、朝方まで人通
は多く見晴らしの良い場所です。そんな公園に壁を背にする形で植木に囲まれた一
角が在ります。壁と植木の間は畳一畳ほどあり、昼間は子供達が秘密基地として
使っているような場所です。そこへ私達は夜8時頃から入り込みます。入り込む前
に公園のトイレで二人とも素っ裸になり、衣服は鞄の中に入れトイレの裏へ隠しま
す。人通りが無いのを確認し、一気にあの一角へ駆け込みます。間も無く花火を楽
しむ連中がやって来ます。そうなるとしばらくの間は、そこから出る事はできませ
ん。人に見付かってしまうスリルを感じながらもアナルセックスまで楽しみます。
一度私が尿意をも要してしまった事があります。しかし排尿時の音で人に気付かれ
てしまうと思い、彼女の性器の中で排尿しました。尿は彼女の性器から溢れ、太も
もを流れ落ち、音を出さずに用を済ませる事ができました。
私達の話しではありませんけど、近所の暗がりに酔った女と背中を摩り介抱す男が
いました。よくある風景だと思い通り過ぎようとしたとき「うっ!」っと小さな声
が漏れたのです。なんとしゃがみ込む女の後ろから、男がチンチンを挿していたの
です。居酒屋の死角で、中年男性の上に跨、腰を振る若い女を見てしまった事もあ
ります。人間とは犬以下かもしれません。もちろん私を含め。