日曜日は学校が休みだったのですが制服着て電車に乗りました
すると前に痴漢してきたおじさんが私の後ろに回ってきました
パンツの中に手を入れられてお尻をいっぱい揉まれました
私はズボンの上からおちんちんを触ってあげました
おじさんはズボンからおちんちんを取り出すと太ももに擦りつけてきました
私はおちんちんをやらしくねっとり触ってあげました
おちんちんからはHな汁が出ていて私の手のひらはベトベトでした
私はそのベトベト感に興奮してしまいました
おじさんの両手はおしりをずっと触っていました
両手はパンツにかけられてそのままパンツを下されました(パンツは薄いピンクでした)
おじさんは太ももの間におちんちんをはさんで腰を振りました
耳元で「自分で触ってみろよ」と言うので私は自分のおまんこを触ってみました
太ももに垂れるくらい濡れていました
おじさんは「かけるぞ」と言って太ももに熱い精液をドクドクかけました
自分の内太ももにオマンコの下に熱い精液があると思うだけでさらに濡れてしまいました
「精子舐めろ」と言われたので太ももについた精液をすくって舐めました
ねっとりした白い精液が口の中でドロドロしていました
前に降りた駅で降りるとおじさんは私をトイレに連れていきました
おじさんはズボンを下して私に咥えさせました
私はさっき出したばかりのおちんちんを咥え頭を振りHな音を立ててしゃぶりました
じゅぽじゅぽHな音がトイレの中に響きます
口の中で舌をやらしく動かします
おちんちんにからめるようにやらしく
口から出し舌で舐め回します
もう一度咥え込み激しく頭を振るとおじさんは私の頭をつかんで振らせました
口の中で舌をいっぱい動かすとおちんちんから口の中に精液がドクドク出てきました
おちんちんの中に残った精液も吸出し口の中に溜めました
精液を舌でからめくちゅくちゅさせそのまま飲みました
おじさんとはまた会ったらするかもしれない約束をして帰りました
この前すごい体験(?)をしたのでそれはまた今度載せます