今日、あるイベント会場に行きました。
以前からぶっかけを考えていたので、3~4日分(射精数にして10会近く)の
ザーメンを、今回はフィルムケースに満タンにしました。
僕は、やはり小心者です。音が気になって、気になって(笑)
どうしたら、音が出ないものかと考えてたんです。
それでの結論は、直接ぶっかけしかない、という結論でした。
そこには、イベントコンパニオンがウジャウジャいます。
まあ、選び抜かれた自負があるのでしょうか。お高く気取ってました。
そこで、その中から僕好みの少し、エロチックな雰囲気の女をターゲットに決めま
した。
年は20~22くらいですかね。ぴっちりした、赤のボディコンスーツです。
その女が持ち場を離れ、歩き出した所を、後ろからつけてタイミングを計ります。
何度も何度も、くり返し(その女が歩くと、けつを見てる奴がいっぱいいるので)
絶対に周りに解からないようにします。
そこで、チャンスが来ました。
僕は、手に持っていたフィルムケースのふたを取り、手のひらの中で握り、ソフト
ボールの投げ方(下手投げ)のように、背中から腰にぶっかけました。
全くの無音です。多少「ベチョッ」ってくらいです。
見事、成功して、どんどんけつに僕のザーメンが垂れてきます。
すごい、光景でした。しばらく、眺めていると、他のコンパニオンが気づいたのか
自分の後ろを振り返り、手で触ってハンカチで取っていました。
取れるはずもなく、染みになって変色してました。
ここまで所要時間、約30分(笑)
その後、電話でそのコンパニオンを呼び出し(名前はネームプレートより、理由は
家族との事で)、「お尻にぶっかけた、僕のザーメンどうだった?今度は顔にかけて
あげようか?」と一気に喋ったら、ひきつった声を出して、切れました(笑)
まあ、量がないとダメですが、それなりの満足感があるので、ここしばらくは
この方法でいきます。
以上、僕もしたいでした。