2年ほど前、とても可愛い後輩と車で同行する機会があったが、その子は前日 友達
の家にお泊りだったようで お泊りセットを持って車に乗り込んできた。途中 そ
の子は別の人と同行することになり 車を降りていったが その お泊りセットを
忘れていったのである。僕はすぐに人気の無いところに車を止め、心臓をバクバク
いわせながらチャックを開け、中を覗いて見た。するとそこには 昨日まで身につ
けていた黒いブラジャーとパンスト、ヘアカーラー、くしなどが入っていた。
しかしパンティーはそこには無かった。 ひょっとして今日も同じパンティーをは
いているのかなあ。とりあえず黒いブラジャーとパンストをポケットにねじ込み
近くのビルのトイレに直行し、大のほうにはいるや すぐにかぎをかけそのブラジ
ャーとパンストをとりだした。そしてブラジャーの匂いを嗅いでみた。ほんのり甘
い高級な香水の香りがほのかに残っており、彼女の体臭と混ざり合い とても女っ
ぽい匂いがしていた。そしてそれをちんぽにまきつけ思いっきりしごいた。
パンストはこれもまた ほのかないい匂いがしていたので口の中にほうばりその子
をおもいだしながら大量に発射した。ものすごい快感だった。
またそんな機会がないかなあ。