回覧板を渡しに隣の家に行った。あいにく中2になる娘は夏休みで遊びに
行って留守だったため、そこの母親が応対にでた。クリーニング屋に洋服を
出しに行く所で、玄関わきに洋服のはいった袋があった。良くみると娘の通
う制服(夏セーラー)が入っているのが見えた。俺は匂いを嗅ぎたいために
「おばさん、俺が行ってこようか」といってみたが「ついでに買い物をして
こないといけないからいいわ」とあっさり断られてしまった。そこで戦法を
かえて「しかしおばさんは若いね。セーラー服もまだ似合うじゃないの」と
みえみえのお世辞をいったら「似合うわけないじゃない」と当たり前の答え
がかえってきた。「でも昔を思い出して、着てみてごらんよ。娘さんも出か
けていないんだし、いい機会じゃない」といったら、「今からクリーニング
にだすから、その前に少し着てみようかな。でも娘の知美には内緒にしてね」
といい、奥の居間にさがって着替えはじめた。40をすぎた、おばさんには
無論若返りを望むのは酷だが、知美ちゃんの香りを味わいために着替え終わっ
たおばさんに「やっぱり、若くみえるよ。その格好で知美ちゃんの部屋に行こ
うよ」といい部屋に向かった。さすが中学2年となると部屋も女の子らしく、
香りも女の子の香りがして、俺も興奮しはじめてきた。でおばさんを知美のベ
ットに押し倒して、顔に枕を押し当てて、セーラー服を着ている姿でまずは一
発を終えた。おばさんも満足したせいか、「もう一回、いいでしょ」といって
きたので、「今度は冬服に着替えろよ」と命令した。おばさんもやりたくて仕
方がなく、知美の洋服ダンスから冬服のセーラー服を取り出し着替えはじめた。
「スカートはジャンパースカートだから、はかなくてもいいでしょ」と言って
きたので俺は「そんなんじゃ、やらないぜ」といったら素直にスカートも着た。
女子中学生のスカートは脱がしにくいジャンパースカートだから俺は気に入っ
ているのに、それがないと楽しみも半減になってしまうからここは命令をして
でも着てもらうことにした。特にジャンパースカートについているベルトに俺
は興奮してしまう。===つづきはまたの機会に===