私は、「変態」と言われる色々な事が大好きな「男」です。
先週の体験を書きます。
雨が少し降る夜でした。
あまり人通りがない道端で、私は羽織っていたジャンパーを脱ぎ、
ブラとパンティーだけの姿になりました。
それだけでもいつもドキドキしているのですが、
その日は、お漏らししてみたくなり、
アナルにいちじく浣腸を4本入れました。
そして、電動アナルプラグを入れ、我慢する事にしました。
何度かの排泄感を我慢し、私は全裸になり少し歩いてみました。
人通りがないとはいえ、誰かが来たら、完全に見られてしいます。
最初に居た場所から50mほど歩き、
その道を引き返し始めました。
何度も排泄感を我慢していましたが、
少し引き返したところで限界が来ました。
もう歩けそうにないので、さっきから私のアナルを犯し続けている
プラグを抜きました。
そして道の真ん中でお尻を突き出し、私の恥ずかしい物を
出しました。
その時、後ろに人の気配が。
女子高生でした。
逃げ場はありません。
意を決して、早足で立ち去ろうとする女子高生を
追いかけ、前に立ちふさがりました。
「ねぇ、見たよね。お願いだから、私のオナニーも見て」
と声をかけました。
もちろん嫌がりました。
でもしつこくお願いしながら、チンポをこすってました。
女子高生は怖くなったらしく、そこへしゃがみこんでしまいました。
私は、彼女の髪の毛にチンポを巻きつけながら、射精してしまいました。
女子高生は俯いて泣いていました。
いつもならそれで逃げるんですが、ちょっと可愛そうになり、
私もしゃがんで謝りました。
でも所詮私は変態です。
謝りながら、彼女に触れ、ついにはスカートをめくって、
生脚をなでなで、そしてあそこもパンティーの上からなでなで。
さっき出したばかりのチンポを彼女の泣き顔にすりすり。
そのまま今度は顔射しました。
顔射から逃れようとした彼女は、後ろへ倒れ、
その隙に、パンティーを脚から抜き取りました。
そして、逃げました。
今もそのパンティーの匂いを嗅ぎながら、書き込みしてます。