嫁の手コキは、第一子妊娠で夫婦の営みが制限された時が最初。
子供が生まれて営みが再開されると、しなくなったけど、第二子妊娠で再会し、生まれたら終わった。
ところが、結婚10年過ぎて、アラフォーに差し掛かったころ、安全日の連日中出しを楽しみにしていたら、
「ゴメン。急に始まっちゃったのよ。」
と拒まれて悶々していたら、久しぶりにアレ、やってあげようか?
と俺の股間をムンズとつかみ、久々の手コキ。
気持ち良くて俺が腰を振りだして喘いだのと、精液の飛びっぷりが妙に気に入って、それから生理中は嫁が俺のチンポを弄りたがるようになった。
次第にプレイが発展して、後ろ手に縛られて手コキされるようになった。
手の自由が利かないで、されるがままが辛くて悶えると、嫁は大喜びした。
「アアァ・・・イクイクイクゥゥゥ・・・」
声まで出ちゃって恥ずかしいけど、どうしようもないほど嫁が悦ぶ。
その後、チンポを扱くときにローションを使うようになった。
両手で、まるで雑巾を絞る如くやられると、気が狂う。
つい数年前に、後ろ手に縛られるだけじゃなく、あぐら状態で足を開脚して縛られて、小型電マで亀頭を責められるようになった。
ブブ~~ブブ~~と電マで悶えさせられ、先走りヌルヌルにされた。
カリから亀頭にかけて、ネチネチと責められるけれど、亀頭だけではなかなか射精しない。
でも、グイッと押し付けられると、亀頭の振動はチンポ全体に伝わるから、一気にドピュッと噴き出す。
今では、ベッドに仰向けになって、腰下に枕を入れて腰を浮かされ、チンポ突き出す感じで手足をのばして縛られ、発射寸前までチンポ苛めされてる。
電マで亀頭責め、タマ責め、扱かれてビクビクすると寸止め、また扱きながら発射寸前になると止められる。
20年も夫婦をやってると、嫁は夫の射精の兆候を感じ取ることができるから、何回も繰り返されて、もう、発狂寸前まで追い込まれてる。
「生理が終わったら、たっぷりサービスしてもらうからね。私が満足しないうちにイクようだったら、チンチンの根本縛っちゃうんだから。」
と言われながら、扱きが入ると発狂寸前の俺がついに発狂しながら大量射精。
嫁はこの大量射精を、
「大噴火~~~」
と喜ぶ。
嫁が生理中の時に繰り広げる、アラフィフ夫婦の変態プレイをご紹介。