私の今は専業主婦です。
子供たちは高校生と大学生になっています。
パートもやめて義父との同居介護生活も3年になりました。
寝たきりの義父は週に3回デイサービスに連れて行ってもらって、時々お泊りをしてもらってます。
3年前に義父と一緒に紙おむつが家に運ばれてきて、昔を思い出してしまいました。
私は主人と22年前に結婚して、普通に生活をしていました。
新居からの通勤電車はあの頃から痴漢が沢山出る線と有名でした。
それまで経験したことなかった大胆で激しい痴漢にびっくりして、怖くて動けなくなって、気が遠くなって、頭の中は真っ白になりました。
何も覚えてなかったのに、お漏らししてた私は会社に行けなくてうちに戻りました。
うちに着いてから私は、涙が止まらなくなってました。
ものすごい緊張感から解放されて自然に溢れてきたのでした。
ひとしきり泣いてから、落ち着いてきたら、あそこの中も、お尻の穴にも激しくされた感覚が蘇ってきて、乳首もクリちゃんも痛いくらいに硬くなってました。
少しずつ記憶が戻ってきて、耳元で囁かれていた声と言葉たか、触られ方とかハッキリと思い出してきてしまいました。
その日のオナニーは、頭がおかしくなるくらいにイキ続けてしまいました。
2人の子供が生まれてからは、痴漢されることもなくなっていて、私の変態の感情も、出産、子育てで、どこかに行ってしまったみたいでした。
もう何年も完全に忘れてた異常な感情がお義父さんと一緒にきた紙おむつを整理してた時に、突然昔の記憶が戻ってしまいました。
私は痴漢されてた時に、紙おむつをつけさせられて、お漏らしさせられていたことがありました。
その時の記憶です。
思い出してからは、時々してしまっています。
気持ちも異常な感情と快感が、あの頃に戻ってしまうんです。