56歳独身の婆フェチです。
昨日、何時ものスナックで飲んでたら、何時も会う婆がカウンターでベロベロに酔っていた。
淋しいのか私にまとわりつく。
良い機会と思い婆の体を触りまくった。
婆もその気に成ったのか、「家で飲もう」と言いだした。
「襲っちゃうぞ~」と言うと私の股関に手を置いてきた。
早速とばかりに婆と自分の料金を支払い婆の家へGO。
店から数分で婆の家に着き、玄関に入るなり抱きしめて舌を絡める。
数分後、私は婆に案内され寝室に入る。
二人で着ている物を脱がせ合い、ベッドに倒れ込むと婆の体に貪り付いた。
70過ぎにしては綺麗な体だ。
乳房は小さいが乳首はデカい。
陰毛は多くジャングル状態だ。
私がビックリしたのはクリトリスの大きさだ、大人の中指の先端くらいでクリオナのし過ぎだと思った。
私は口と指で婆の体に愛撫を加え下方向へとずれ込んだ。
婆の両足を広げ、72歳婆のオマンコと御対面。
ジャングルから突き出したクリを摘まみこねる。婆は体をくねらせながら喘ぎ、数分で一度目のアクメを迎えた。
なんせ72歳だから連続はきついだろうと休憩をとる。
ベッドヘッドに寄り掛かって婆の痙攣が収まるのを待った。私は婆の姿を携帯で撮影。
婆の体はピンク色に染まっている。
婆の息が落ち着いてきた。私は叉婆の体に愛撫を加え、69の態勢になり、婆のデカクリをしゃぶる。婆は両足をピーンと伸ばし快感に耐えているようだ。その内、婆の顔にこすりつけていた私のチンポが暖かい物に包まれ、雁の部分がネロネロと舐められ気持ちが良かった。
私は舌先でクリを集中攻撃。婆はピーンと伸ばし両足を痙攣させ、私の物を加えたまま、「う~~、う~~」と唸りながら2度目のアクメを迎えた。 続く。