エピソード1
昔から見るからにやりちんだった私は身近なDT諸氏に相談を受けることが多く、出会いから事に至るまでの一連を指導することが有ります。
その際、使用するアイテムに、裸体画にイラストを着けて、相談相手に指導しています。
事に至った場合は、まず此処からこの様に責める。
とか、入れる場所は此処とか、舐める場所は此処とか現物を見せて教えます。
その使用する裸体画は、必ず相談相手のよく知っている女の画を使う様にしてきました。
もちろん、相談相手には内緒にしてです。
学生だったころには同級生だったり、同じサークルの女だったり、職場の同僚女だったりという感じです。
その相談相手は、知らず知らずのうちに、身近な女どもの普段隠されている場所を見て、勉強することになるのです。
実は、過去の相談相手の男2人は、私が画で見せた女と結婚しています。
つまり私の使い古しなのです。
私は元やりカノの結婚式に8回出席していますが、
その8人は全て、誰かに相談を受けて裸体画を見せている女どもです。
職場などでは、見られた女と見せられた男のツーショットを眺めているだけで、妄想してしまっています。
見られた男は、間違いなく
その場にいてツーショットで話しをしている相手のパーツを眺めてマスをかいているのです。
マスをかかれたことを知らずに、普通に同僚として会話をしている女を見ていると、ついついにやけてしまいます。
これはマジものの変態ですよね。
我ながら呆れてしまいます。
エピソード2
過去には、やりちんで浮名を流した私ですが実は現在は妻帯者です。
しかし変態性は治ることなく、他板で知り合った変態先輩のアニさんと、画の交換から変態の仕方を交換していました。
アニさんは奥様に対してエロ電話をかけていたり、エロ本を手にさせる様に画策して、奥様がアニさんには内緒でオナニーに興じる声や姿を記録していました。
その一部は、何度となく確認させてもらってました。
何故そのような手段に出たのかと聞いてみたところ、アニさんの度重なる浮気を勘付いた奥様が、アニさんとのセックスを拒む様になってしまったことからだったそうです。
アニさんの誘いには乗らず、しかし持て余す性欲を抑えきれない奥様が何らかのオカズに出合う度に激しくオナニーしてしまっているのを確認しているのでした。
エロ電話の声役として何度も参加させてもらいましたが、その方法の逆バージョンとして、私の妻にしてみたいと提案されて、テレセスワッピングを交互にやるようになったこともありました。
私の妻は自ら求めては来ないタイプで、数ヶ月ほったらかしは普通でした。
そんな妻ですが、アニさんの声で変態言葉責めをされるようになって、始めの頃こそエロ電話だと気づくと何も言わず静かに通話を切っていました。
週に0~2回程度のエロ電話をすぐに切ってしまわないようになったのは3週間後頃だったと思います。
アニさんの奥様は、言葉こそ発しませんでしたが、呻めき声や興奮状態になって呼吸が乱れていたり、イク瞬間が判る反応が毎回有りました。
私の妻は半年間ずっと、アニさんの声を聴いているだけでした。
しかし、妻は電話を切ってからオナニーを必ずしていました。
エロ電話を受けている間は、手が乳房乳首股間を弄ってはいましたが、興奮し過ぎない程度に自己抑制していたのだと思います。
動きは実に緩やかでした。
エロ電話を切ってからは、
やらし~やらし~やらし~
私にちんぽって何回も言わせたいの?
いいわよ~言うわよ~
ち、ん、ぽ~
ちんぽ~ちんぽ~ちんぽ~
キンタマ~ あ~ やらし~
ち、ん、ぽ~
そ、そんなにちんぽおっきいの?
固いの? 臭いの~?
私のマンコ、そんなに舐めりたいの?
私のマンコに、そんなに入れたいの?
おかしたいの?
私に精子かけたいの?
私を縛って乱れさせたいの?
外でおシッコさせたいの?
と、アニさんに言われたことを復唱しながら手の弄りは止まりません。
あ~ん、やらし~。
セックスした~い、セックスした~い、おちんぽ欲しい~の~。
あ~ 私、やらし~ぃ
濡れてる~、もうぐちょぐちょよ~
早く入れて~。
あなたの臭いちんぽで犯して~
激しくめちゃめちゃにして~。
そんな妻の様子を記録して後から楽しむのが好きでした。
私だけが変態かと思いきや、妻もちゃんと変態でした。
しかし、セックスの時にはアブノーマルな提案には全てが却下されてしまい、あれだけ変態のくせに何故?と女心は全く分かりません。
ちなみにあの当時、アニさんの舐め音を聴かされているときの妻のマンズリスピードが速くなっていたのを私は見逃しませんでした。
クリニングスが好きなのでしょうね。
セックスの時に、クリニングスを始めるとものの数秒で逃げてしまいます。
しかし、アニさんの舐め音は10分以上も喜んで聴きながら、変幻自在な擦り方をしていました。
アニさんとの定期連絡も途絶えて、はや一年半ですがアニさんは新たな楽しみ方をしているのでしょうか。