ちょっと風邪ひいて
報告が遅れましたけど
つづきです。
お部屋に戻るとご主人さまの
好きな制服姿に着替えました。
これを着るといつもの調教を
思い出してしまうので
わたしもますます…
「いいね、制服ホント似合いすぎだよ」
「これから制服姿のゆいで
たまった精子を出させて
もらうからね」
「早くスーパーボールを
出し入れしたいか?どうだ?」
「…したいです」
「まだダメだぞ、そうだな
じゃあスーパーボールを
入れた状態のままで
シーブリーズをマンコに
隙間から流し込もうか」
!!
…あの強い刺激をこの状態で
中に注ぐなんて…
コンドームの結び目が
出ている隙間に
シーブリーズの口を押し当て、
容器をぐっと押します。
「…あ…っ!!ぁぁっ…!
痛っ…!」
キーンとした刺激が
おまんこの中を走りました。
「痛くて気持ちいいだろう?」
「オジサンたちは
ゆいを拷問すると
すっごく気分がいいよ。
ゆいもそうでしょ?」
「…はい…、ご主人さまたちに
興奮してもらうために
耐えてるんだって思うと
すごく高まります…」
「クリにも塗り込むんだよ」
皮を剥いてシーブリーズを
塗り込みます。
「!…う…っ!んん…!!」
強烈な刺激がクリに
響いてドロリと愛液も
こぼれました。
「おなかをポンポン叩いて
ごらん」
言われた通りにすると
叩くたびにスーパーボールが
ゆれます。
「ゆいの可愛い子宮から
膣までなぞるように
上から押してごらん」
指でぐっと押すと中の
スーパーボールの感触が
わかる感じがします。
「可愛いゆいの中に
異物がいっぱいだね」
「今日は引き抜く前に
自分でマンコから
ひり出してみようか」
「え…どうやるんですか…」
「ゆいのマンコの力で
スーパーボールを自力で
出産するんだよ」
「上手に産めるかどうか
見ててあげるから
実験しようね」
「大股開いて息を抜いて
ラクにしてみてね」
言われた通りに脚を開いて
座りました。
「マンコに力をこめて
がんばってごらん」
「まるでゆいの出産の
立ち会いみたいだね」
そういわれると恥ずかしくて…
ぐっと力をこめてみますが
入り口まではくるけど
なかなか出ません…
コンドームの中は
湿ってないからなのか
ひっかかっちゃう感じです…
「い、入り口まではくるけど
うまく出てこないです…」
「コンドームつきだから
上手に滑らないかな」
「やっぱりスーパーボールは
生で挿入しないとダメか、
取れなくなるかもしれないけどね」
「もうちょっと、がんばります」
息を抜いて…ぐっと力を
入れます…
入り口に見えてるのは
わかるんだけど、
そこからが…
「ふぅ…ん!!…ん、んっ!!」
がんばって力を入れると
やっと一個がスポン!と
抜けました。
「は!!…ぅぅ…」
抜ける瞬間、
入り口がこすれて
ビクンとおまんこが
反応しちゃいます…
それから二個目もがんばったけど
どうしても出ません…
「ご、ごめんなさい、
上手にできないです…」
「大丈夫だよ、一個は上手に
産卵できたね」
「最初だからこんなもんだよ。
オジサンたちの前で
ゆで卵を出産できるように
練習していこうね」
ゆ、ゆでたまご…
そんな大きなものまで、
させられていくんだって
思うとたまりません…
「じゃあ上手に産卵
できたご褒美に、
今度は一気に引き抜いて
気持ちよくなろうね」
「さっき出した一個は
もう一度押し込むんだよ。
それからまたゆいが
臭い潮を飲めるように
洗面器も用意して
「はい…」
「まずはローターをおなかの
上に当ててごらん」
ブーン…とおなかに
振動が響くと中の
スーパーボールにも
伝わってきます。
「クリにも当てて」
「あ!…んー!!」
これまでの責めで敏感に
なってるクリトリスは
もうほとんど限界です…
「ああ、だめですっ、
すぐイキそうです…!!」
「スーパーボールと
交尾するのが待ち遠しくて
イキそうなんだね」
「は、はい…」
「クリでイク瞬間に
スーパーボールを容赦なく
引き抜いてごらん」
「その前にオジサンたちの
チンコがギンギンになるように
しっかりご挨拶して」
「ゆいは…こうして
ご主人さまたちに
制服姿でしごかれると
すっごく燃えちゃいます、
ゆいがイクところ見てください、
証拠に残してください」
「そうだね、少しでも
逆らったらバラまけるように
誰が見てもゆいだって
わかる写真をいっぱい
保存しておこうね、ゆい」
「はい、お願いします…っ、
あ…い、イク…!!」
クリトリスがカーっと
きた瞬間にスーパーボールも
引き抜きました。
グリグリッ!!グリッ!!と
入り口をこじあけるように
外に引き出されます。
「ああん!や、すご…
な、中もイク!!!あ!!」
クリトリスとおまんこの中と
同時に強い刺激がきて
ビクンビクン!!と
はねあがりました。
だら~っとした愛液が
おまんこから垂れてきます。
スーパーボールの入った
コンドームもわたしの
えっちなおつゆで、
べとべとに光っていて
すごくえっちでした。
その後も何度もスーパーボールを
割れ目をこじ開けるように
挿入しては思いっきり
引き抜くのを繰り返しました。
スーパーボールが入る瞬間、
そしてボコ!ボコ!!っと
勢いよく出る瞬間の摩擦が
たまりません。
痛さと気持ちよさが同時に
襲ってくる感覚…
5回目に引き抜いた瞬間
「や、出ちゃいます…んっ!!」
潮が勢いよく洗面器に
飛び散りました。
「よし、ひとくち口に含んだら
今日は顔から身体に
かけちゃいなさい」
言われた通りに、
ちょっと気持ち悪いけど
潮をお顔から上半身に
滴るようにかけました…
写真を見てご主人さまたちは
「臭そうでいいね!」
「制服にマンコの匂いが
染みついて最高だね、
洗わなくて来週も
それ着てもいいんだよ、ゆい」
「オジサンたちの精子の代わりに
自分のマンコ汁を浴びて
練習だね」
と喜ばれましたが、
わたしは恥ずかしくて
たまらないです。
顔にも髪の毛にも、
潮がいっぱいついちゃって…
でも
「このゆいのお顔、
すごく色っぽいよ」
「濡れてる感じ、
すごく興奮して
ギンギンになるよ」
って言ってくれて
うれしかったです。
汗とか潮で肌に制服が
べとべと張り付くのも
なんだかえっちな気持ちを
高めてそのあとも、
何度もイキました…