ブレザー×セーラー=猫? 6 「ぷはぁ~」咥えていたチンポからあやなはユックリと離れる。私の我慢汁とあやなの唾液で長い糸を引いている。それを指でクルクルと絡め取ると「パクっ」と口に放り込んだ。「おいしい!」あやなの愛しい唾液がたっぷりと付いたチンポ。 そこにあるのは歯型…あやなの綺麗な歯列が私のオチンポ様にくっきりと残る。「マーキングです!これは私のって証拠です!」あやなはニコニコ顔で言う。するとまなみがムスッとした表情であやなに詰め寄る。「あやちゃんずるいよ!先にkyoさんのオチンチンペロペロしちゃって!それにkyoさんのエッチなお汁まで…それにかわいそうだよ!歯型でオチンチン痛そうだよ!」そう言うとあやなを押しのけ私のチンポを両手で握る。あやなからのマーキングを観察し歯型の部分に優しく舌を這わせる。凹んだ歯型に新たな刺激。ピリっとした痛みとヌルっとした快感のためにチンポの先からドロンと我慢汁が噴き出す。トロ~っと垂れそうな汁に反応したまなみはパクっと私の亀頭を口に含んだ。ちゅ~ちゅ~と音を立てながら我慢汁を吸い取る。ユックリと顔を離す。あやなの時と同様にいやらしい糸を引いていた。狭く締め切ったバスルームは初夏の気温と彼女達が撒き散らしたオシッコの湿気によりサウナのような状態だ。汗っかきなあやなは至るところから汗を滲ませている。もちろん脇からも…「kyoさん!私はあやちゃんみたいに痛い事はしないですよ。」「別の方法でマーキングしますから!」左手を上に上げまなみは脇の下を私の鼻に擦り付ける。少し粘土のあるまなみの脇汗。「ヌルン!」凝縮されたまなみの脇週に私のチンポは過剰反応する。ビクビクと震えるチンポをあやなとまなみは凝視する。意地悪な表情で私を興奮させてくれるあやな「kyoさんは本当に変態なんですね?まなちゃんの脇の匂い嗅いだだけですごい事になってますよ!」常に優しく私を昂らせてくれるまなみ。「なんか嬉しいです!私の匂いでこんなに反応してくれるなんて!!初めてワキガに感謝してます!」まさに天使と小悪魔だ…「2人とも、そろそろ我慢の限界だよ…」私は二つの意味でそういった。ビクビクと波打つ私のチンポ。キャン玉ちゃんもパンパンで精子を出したくて震えている。そして膀胱もパンパンでオシッコも漏れそうだ。「2人ともそこに並んで!オシッコ漏れそう…」2人が待ってましたと私の前に跪く。特にあやなは目をキラキラと輝かせすでに舌まで出してハアハアしている。あやなの左手とまなみの右手に洗面器を持たせる
...省略されました。
私は『塗り』遊びについてはそれほど詳しくはないので又聞きになるのですが、アフターケアについていくつか思い出したことがあるので書き込みさせていただきます。
かつてウンチ遊びが好きなマニア女性の投稿で、
プレイ後、洗い落とす時に男性洗顔用のウォッシュスクラブを使う
という話を見たことがあります。
後はにおい消しの定番としては酢酸を使って洗うことでしょうか。
もっとも、食酢そのものを使ってお酢のにおいが染みついてしまうのでは本末転倒なので、どの程度の希釈が要るのか、それとも原液でないとにおい消しの効果がないのか、もう少し定量的に調べる必要がありそうです。
また爪の間にカスが残らないように、プレイ前に石鹸を引っ掻いておく、なんていう豆知識もありましたっけ。
リビングもプレイスペースになるなら、強力な空気清浄機が必要になるかも………。
どうぞ(主にニオイ的な意味で)周囲から眉をひそめられることのないようにクサい仲をマンキツして下さい。
トリップルの幸せを願ってやみません。