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嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 11673view
2017/03/06 11:17:30(uVP/NawQ)
とりあえず今から仕事に行きますので投稿は午後にはなると思います。
タイトルは「忘年会で上司の一名にフェラ」「偶然、駅で会った地元の同級生二名に同時にフェラ」の二本です。
ちなみに今日は白のパンツルックで通勤します。かなり今エッチな気分なので、完全におしりに食い込んで透けて見えるよう、中には濃い色のピンクのハーフバック履いていきます。(笑)
17/03/08 08:18
(fg2KTAfx)
訂正 忘年会→歓送迎会
17/03/08 08:46
(fg2KTAfx)
左右の席の人が出張、そして欠勤であることをいいことに、仕事中の投稿となります(笑)ほんとこんなことしてていのか私って思いますが、事務員はタイピングして当たり前なので周囲にはバレません。
この話は上司にフェラした時の話ですが、まだ2月の話なので最近の話になります。
2月、3月は人事の移動があって歓送迎会が行われやすい時期でもあります。
私も会社の歓送迎会に参加し、一次会は普通に会社の御用達の豚しゃぶ屋、そして二次会は任意の仲間同士でとなるのはどこも同じだと思います。
ただ、私は二次会のメンバーは、至って同じチームの同僚達六名と一緒に一緒に行ったのですが、私は殆ど直属の上司である、木村課長と二人で話すような展開になってました。
木村課長は42歳、妻子ありで、また私が入社する際に面接を受けた上司でもあります。
私と課長はなぜかその時ばかりは意気投合し大幅に中略しますが、二次会の最中、「こいつら(他の仲間)いたら話しにくいこともあるだろうし、あとでこっそり俺の行きつけのバーにいくか笑」みたいな話しになったのです。
私と課長は私がこれから三ヶ月後に控えている結婚のことや、結婚生活でのアドバイスなど、他の社員にはわからないような話をしていたからです。
そして私たちは帰りの電車が同じ駅だからということで、他の社員を見送り、私たちはこっそり課長の行きつけのバーに向かったのです。
バーではもう、ざっくばらんに結婚生活の普通の話や冗談込で性生活の話まで及びました。
そして私は課長が今、奥様方SEXに対し消極的であり、セックスレス状態にあることまで聞き出したのです。
私たちはその時はお酒の力もありましたので、私も冗談で「えー、奥さん、フェラとかも嫌がる人なんですか?笑」というくらいまで話し込んでました。
正直、パワハラセクハラ等にうるさい私の会社では、本来酒の席でも話してはいけない内容を話していました。
そもそも、木村課長は年に一回のモラルハラスメント撲滅のための研修の責任者であり、私は木村課長から命じられたモラルハラスメントの研修のための資料をパワーポイントで編集している二人がこんな話をしていたのです。
話の途中、木村課長はとくに強く、奥さんのフェラ技術のなさ、やる気のなさを私に話してきました。すると自然とわたしは、酔った勢いで、、、
「だったら課長、私のフェラとか体験したらもう後戻りできなくなりますよ♪」みたいな、そんな返事をしちゃったんです。
また中略しますが、お互い酔ってる二人です。「そこまでいうならさやちゃんの、自慢のフェラされてみたいわ~笑」となるのは自然な流れです。
17/03/08 14:58
(fg2KTAfx)
それから私達は口頭で約束したわけではありませんが、しかし、ただこの店を出たあとエッチな事をするんだという、漠然とした雰囲気を背負いながら店を出ました。
そして駅の方に歩くのではなく、木村課長が歩く先についていったのは駅からは正反対の会社に向かう道で、目的地は会社から徒歩十分くらい離れた資材置き場でした。
私の会社は建築関係ということもあり、ケーブルや道具を格納している倉庫があるのです。
私は課長についていくまま資材置場の前まで来ると、課長は暗黙の了解で分かっていたかのように「ここで休憩していこうか(笑)ただだし(笑)」と言われました。
私は「いいですよ♪」と答えました。
そして課長は倉庫の鍵をあけ、中に入ると地面に梱包用のプチプチをひいてシート代わりにしたのです。
課長はそこに座ると「同じ会社の部下の子とこんな展開になるとは、かなり緊張するな(笑)」なんていってました。
私は「フェラだけですよ♪お互い婚約者も妻子もいるんだから♪」と、私は日頃、リーダシップあり、責任感ありの木村課長を私の手のひらで動かしているような、そんな優越感を感じていました。
木村課長はズボンを膝くらいまで下ろし、地面のプチプチのうえに寝そべったあと、私は思いの外大胆に、「日頃のうらみじゃ♪」とかいいながら、(酔ってた半分、性欲たまりまくりで半分)スカートはいてましたので、そのまま寝そべる木村課長にショーツごしに顔面騎乗位をし、木村課長の鼻に自分のアソコを押し当てながら、それからまだ五分くらい話していました。
課長は「さやちゃん大胆すぎる♪」とよろこんでました。
そして私は話もたけなわになった頃、くるりと身を翻し69状態でフェラ。とにかく激しい相手をィかせることが目的だけのフェラをしました。
課長はクンニなどはしてきませんでしたが(私の激しさに圧倒されたのか、それとも遠慮があったのか)ショーツの上から私の股間をなめまわしていました。
なぜこんなことができたのかと言えば、倉庫の電気はつけず、すりガラスから入る電灯の光だけという、薄暗い、いや、ほぼ真っ暗な状態であったからだと思っています。
木村課長は最終的にはショーツの上からクンニもすることもなく、完全に私に体を預け、四、五分でいってしまわれました。
私はそれを飲み込み、「めっちゃでてるんですけど笑」などと、普段はできないのでその時ばかりは課長をからかってました。
ただ、課長はそのあと、私に入れるつもりだったらしく(だから前戯をしなかったというか、余裕をみせてた)本当にフェラが終わって「え?まじフェラだけ?」みたいな感じでした。
私は頑なに、「今日は特別です♪それにゴムないのにしたりしません♪」と断ると、立場上、執拗に言えないのか渋々承諾してくれました。
私達はそのまま普通に帰りの翌週も普通に仕事にいきました。
木村課長とは、普段もめったに仕事中も関わらないので朝の挨拶のときに、てれ恥ずかしそうに挨拶をしただけで、これといってその日以来、なにかあるというわけではありません。
この話はここまでです★
17/03/08 15:31
(fg2KTAfx)
さやさん、こんばんは(^^) 仕事中なのに投稿作成、お疲れ様です。そして、ありがとうございます。
正直、さやさんの男性経験の少なさにはビックリしました。 元々が性に関する欲望や快楽に消極的だったのですね。むしろめんどくさいってレベルのようでしたね。
でもこの数か月で、日常の習慣化されたSEXでは味わえない、強い刺激と快楽を禁欲により覚え味わい・・・どんどん、その興奮に溺れ乱れていく姿が見えますよ。
まさか、今までの話以外にフェラが3名も追加されようとは、しかもこの短期間で・・・。
上司との淫行、飲んでる席からの男女の流れ、とても興奮しました(*´▽`*)
でも、通常なら一回はフェラで抜いたとしても、二回目は更に互いに求め合い挿入し、もっと密な快楽をむさぼり合いそうなものですが・・・! 上司は、消極的ではありながら求めていましたよね? しなかったのは単にゴムが無かったからだけですか?
さやさん、ほろ酔い気分での淫靡な空間、ショーツの上からでも股間を舐められ、その身体は興奮し、反応していたはずですよね・・・?
さやさん、この場面ですら寸止め禁欲をして・・・更なる禁欲での興奮を、脳と身体でのもっと強い興奮を得る事を選らんだのですね。
さやさん、想像以上にどんどん淫らになって行く、その「女」の存在に興奮させられっぱなしです。
その「女」とこうして活字ではありますがリアルに繋がっていられる事に喜びを感じています。
今日も、その熱く疼いた淫靡な身体を、ワザと透ける白のパンツで包み込み、その秘部を隠すはずの濃いピンクのショーツをワザと響かせ、男共の熱い視線に愛撫されながら、普通を装い生活されているのですね。
もう、この興奮を伝える術が見つかりません・・・(>_<)
これからの展開も楽しみに興奮させていただきますね(^^♪
今回も長編投稿ありがとうございました。
ファン1号レン
17/03/08 18:56
(TRkFkP35)
PS、 単純にくくれる物では無いのですが、最初は新しい刺激と快楽を求めるM色が強い女性かと思っていたのですが・・・痴女的な部分も見えてきましたね(^^♪
17/03/08 19:04
(TRkFkP35)
レンさんコメントありがとうございます。確かに倉庫での出来事はその流れのまま、最後までしてもおかしくない状況でした。
ただ、木村課長のアプローチが消極的すぎたのかもしれません。私的には帰ろうとしたところをいきなり背後から下着をむりやり脱がされ、壁に押し付けられながら背後からむりやり挿入されたい希望があったのですが、すんなり「ゴムがないからダメですよ♪」の一言で納得してしまう野性味の無さに覚めてしまった感じがあります。
また本当に真っ暗だったので、リアル感がありませんでした。
むしろ、この一件では家に帰ってからのほうが思い出して興奮しました。会社の直属の上司となにしているんだろう、、、って(笑)
ちなみに、痴漢話、木村課長、公園おもらし、同級生二人にフェラの話は順不同です。
痴漢→課長→同級生→公園 ってなります。
では同級生の話をかいていきますね。これはまだ現在進行形の話でもあります。
17/03/08 19:26
(fg2KTAfx)
木村課長との出来事の翌日の話となります。もしかしたら、長くなるかもしれません。
翌日、普通の人でもお酒のんだ次の日はエッチな気分になるのに、私の場合は前日にフェラしてて、エッチは最後までなし。さらにそのままオナニー禁止していてて、性欲は筆舌に表し難いくらいマックスでした。
その日は休日でしたから、私は某歓楽街に休日だからということで、年増の若作りではありませんが、黄色いチェックのフレアミニスカート(かなりミニ!ってやつです)に白いブラウスを着用し、下着はコートきてますけど、見えてもいいように無難な純白ショーツをチョイスし、外套には普通のロングコートで出掛けました。
自慢みたいで恐縮なのですが、私は身長が平均よりかはやや高いので、ミニスカートは足が長く見えてよく似合うといわれることがあります。
私は歓楽街に向かう電車の中、対面に座る男子高校生が、時折私のスカートの中に目線をやるのを楽しみながら(見えてないはずですが)目的地で買い物し、帰りの電車をまっていたら小学校、中学校をともに過ごした鈴木君、佐藤君の二人と電車内で遭遇したのです。
鈴木君、佐藤君も何年ぶりかにあうとのことで、地元の焼き鳥屋に飲みに行くと言っており、私はとくに誘ってほしい気持ちはありませんでしたが、相手の方から一緒にいかないか?と誘われた形となったのです。
そして焼き鳥屋に入ったはいいのですが、流石に小学校、中学校の頃の同級生、いきなりしもネタトーク連発で、最初の方、「あの。わたし一応女なんですけど(笑)」と、想像に難しくないどこにでもあるしもネタで盛り上がるという展開になってました。
最終的には、このしもネタトークというのが、私の性癖を根掘り葉掘り聞き出すための質問コーナーのようになっていき、その中でのQ&Aを以下に記載します。こんな質疑応答やっているものですから、「じゃ、この後エッチなことしようか
となるのは当然のながれでした。
17/03/08 19:47
(fg2KTAfx)
潔癖症が原因かどうかは別にして、セックスと言う行為、さらには性的な行為全般に対して嫌悪感があったようですね。
具体的には、キスによる体液(唾液)の交換、フェラによる我慢汁や精液と唾液、クンニにおいては自分の愛液と唾液が混ざり合うような、ドロドロとして汚らわしい行為・・・そんな感覚を持っていたのかもしれません。
それに、セックスをしたいのは男の側であって、あなた自身は、相手から求められるから、それを受け入れていたに過ぎなかったのかもしれません。
単なる潔癖症によってなのか、親からの躾を受ける段階で、セックスに対して否定的な考え方を鵜呑みにしてしまった可能性もあります。
それはそれとして・・・・
現在、遠距離恋愛をしている彼とのセックスでは、十分に満足しているようですが、それ以前には、セックスで満たされたことはなかったのでしょう。
また、オナニーをするにしても、疼いている身体を鎮める為だけの行為に過ぎなかったと思われます。
そして、官能小説の世界は、あくまでも非現実の世界であり、自分とは直接、関係の無いものと思っていたことでしょう。
それが・・・、小説を読んでもオナニーをしない!と言う環境に自分を置いた時、それまでの自分ではない自分を感じることが出来た!
それだけではなく、電車内や社内、さらには公共の場である公園などで、淫らな気持ちになっている自分に、「背徳的」な興奮を得るようになったと思われます。
さて・・・痴漢の件にしても、上司へのフェラにしても、あなたは官能小説と現実の世界をリンクさせているようです。
それまでのさやさんでは出来なかったことが、「淫らなさや」の時ならば、一線を超えることが出来る!!
そして、単なる性欲処理としてのオナニーでは得られないような興奮を得られるようになった!
今回の倉庫でのケースでは、ほぼ真っ暗だったと言うことが幸いしたのかもしれませんね。
妻子のある上司と仕事場での背徳的な行為・・・それが、官能小説なのか現実なのか分からない、その狭間で起きたプレイだったのでしょう。
さて・・・基本的には、さやさんがM体質であることは間違いないと思われます。ただ、この件に関しては痴女的な面が見えますが、これは相手との兼ね合いの問題であって、Mであることには変わりないと思います。
「背徳的な行為をしている!」
「こんな状況で、こんなことをしている!」
「かつての自分では考えられないアブノーマルな行為をしている!」
長い間、性の世界に対して閉鎖的な考えを持っていた自分から脱却し、淫らな女へと堕ちて行く自分に酔っているように思えます。
野外での放尿(お漏らし)などは、まさにその典型なのではないでしょうか!?
前の書き込みで・・・
「こうして記事書いたり、返事を書いている今も、常に下腹部が熱く、体いや、私の涎を垂らし、ショーツを濡らす下の口は男根か、あるいは男根の形状をした異物を口の中にねじ込んでほしく求めております。
またねじ込みながらクリを激しく摩擦し、あわよくば後ろの穴にも細長いものをねじ込んで欲しいと思います。でもその願望は叶えてあげません(笑)」
と書いていました。
かつては、こんなことを自分が書くなんて、思いもしなかったことでしょう。
しかし、今なら出来る!!
オナニーを禁じることで、淫らな女になれ、新たな興奮の世界を体感できるようになったのですから、オナニーをしないのは当然かもしれません。
ただ、こんな方法もあります。
クリとおまんこには一切触れず、胸を揉んだり乳首を責め立てたり、アナルを責めるだけで、簡単には逝かせない!!
こうして、自分をより過激な淫欲を求める淫らな女、変態女、マゾ女へと駆り立てていく!!
17/03/08 20:10
(HTf2EKe.)
鈴木君は聞いてきました。
問い、元旦那と週にどれくらいの頻度でヤッてたのか?
答え、週に一度あるかないか
解説、元旦那は地元の同級生であり、鈴木、佐藤の顔見知りでもあります
問い、元旦那と最も多くやった体位は?また二番目は?
答え、1正常位 2バック
問い、一回の流れの中で元旦那が一番長時間やってきたエロ行為は?(挿入以外)
答え、クンニかな?(笑)
問い、一回の流れの中でさやが一番長時間やってあげたエロ行為は?
答え、フェラ
解説、というか、先の質問を含んで69ということです。
という具合に、前半は鈴木君はあくまで元旦那というキーワードにこじつけて、私からエッチ話を聞き出そうとしていました。また回答も当たり前の内容の回答であり(その頃の私は普通でしたから)ただこの質問はこれから最もハードな質問に進むための前段階という感じでした。
佐藤君は聞いてきました。
問い、一番最後にエッチしたのいつ?
回答、十日前前後
問い、誰と?彼氏さっき遠距離っていわなかった?
回答、いえ、彼氏ではなくただの知り合い(笑)
解説、痴漢さんのことですが、本当のことは、伏せてます
問い、どこで?
解説、公衆トイレ
解説、まじか!えろいな~と、二人盛り上がる
問い、質問の趣旨かえるわ。じゃ、男目線から見たらフェラが得意な子、下手なこ子つまり口で最後までイケる子と、最後までイケない子って両極端なんだわ。さやは最後までイケる方?
回答、もちろん(笑)
解説、この質問自体が不思議でした。口で頑張っても射精まで導けない子っていたんだ。と思いました。
質問、クリと中、どっちが好き?両方でも可能
回答、両方♪
質問、正直に答えて(笑)今濡れてるだろ?(笑)
回答、たぶん(笑)
解説、ここ最近、常に濡れてます。
そして二人同時に、「やべえ笑 かなりムラムラしてきたわ笑 な!さや、頼む!!マジで一回だけ!!!」と言ってきました。私は「どうしょうかなぁ~」なんで相手を焦らしたあと、「場所は?」と聞いたのです。
外は寒いし野外は嫌だったし、かと言って室内なら3Pとかなりかねない感じだったので室内も不可。
すると鈴木君、佐藤君は「焼き鳥屋のすぐ上のカラオケでいいんじゃない?」となったのでした。
なぜかこのあと、私のフェラテクを二人に披露することが決まったような展開になりました。
それからもちろん、私はオゴリで飲み食いさせてもらい、三人でカラオケに入っていったのです。
17/03/08 20:18
(fg2KTAfx)
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