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嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 11673view
2017/03/06 11:17:30(uVP/NawQ)
私は初めて短編官能小説を読んで、そのあまりにも予想外だったエッチな描写にハマってしまい、今ではほぼ毎日、寝る前に官能小説を読んでいます。
ただ、その影響であたらしい性癖が開発されてしまったのか、最初はひとりエッチの材料としてそれらを読んでましたけど、今では性欲を蓄積させるためだけに読んでる自分がいるのです。そのままひとりエッチはしないんです。
というのも、官能小説を読んでムラムラを高めるけど、でもひとりエッチしてスッキリしない。というのは、翌日にかなり強い性欲をひきずったまま朝を迎えます。
すると、いつもとは違う毎日があることを発見したのでした。
それは、いつもなら義務的な面倒そうに朝起きて、同じく惰性でシャワーをあび、着替えて仕事に行くだけなのですが、
エッチモードをひきずったまま朝を迎えると、朝のシャワーの時点からツンと勃った両乳首を見て自分が興奮状態であることを認識したり、その日履いていくショーツも、ぴっちりゴムが強くておしりに食い込むやつや、Tバックとかチョイスしている自分がいます。
17/03/06 11:32
(uVP/NawQ)
選ぶスカートも、流石に仕事にいくのでミニとかはありませんが、太陽光の当たり方によってはもしかしたら透ける可能性があるようなギリギリのやつ、長さも今までは膝くらいまであった丈を少し膝上までのやつ、等と着ていく服装にも変化があらわれます。
そして電車にのっても、もしかしたら前の人に見られるか見られないかのギリギリで足を少し開いて寝ているふりをしたり、露骨に足を組み直し、その組み直した瞬間を見た人には中のショーツが一瞬見えるような感じで足をくみなおします。
これらはすべて、性欲が蓄積されている私だからこそできるのであり、普段はこういうことは一切しません。
また会社でも、一瞬ですが物を持つときにしゃがんで男性社員から見られるかどうかっていう動きをしますし、帰りの帰宅中とかも長い階段を上がるとき、下からみあげられてるのかなぁ、なんて考えながら階段を上ったりしています。
そんな毎日の中で、毎晩、官能小説を読むことはやめません。そしてひとりエッチもしません。
すると感覚が麻痺してきて、どんどんエッチになっている自分がいて、またなさん自分になるのを求めている私がいるのです。
17/03/06 11:43
(uVP/NawQ)
前置きが長くなりましたが、本題に入ります。
そんなムラムラモードを蓄積させ続け、十日間位が経った頃です。その日もいつもよりセクシーさをだすために胸を押し上げるブラと、胸元が少し見えるブラウスを着て、下は透けるとかはありませんが黄色いオフィスカジュアルのスカートを履き、中は白いTバックを履いて通勤していました。
私は毎日、通勤は満員のラッシュなのですが、もう年も年ということもあるのか、痴漢にはここ七年くらいっていません。
ただその時ばかりは電車のなかである同じ年代くらいのサラリーマン男性に、自分の背中やおしり等、自分の背後のすべてを押し付けるような感じで電車に詰め込まれたのです。
私には柔らかい男性の陰部が自分のおしりに押し付けるように当てられてるのが伝わってきました。男性に最初から痴漢する意図があったのかは分かりませんが、男性は腰をグリグリ左右に揺らし、私のおしりの谷間に自分の陰部をこすりつけてるような感じの動きをしていました。
私には勃起しつつある男性器の感覚が伝わっていましたが、あえてそれを解こうとは思いませんでした。それに、まったく見動きとれませんでしたから。
また、電車の揺れに合わせて小刻みにに動く男性の完全勃起しつつある男性器が、私のTバックにあたり、Tバックの最も鋭利な部分が、私の後ろの性感帯をこするような感じになり、もともとエッチモードの私は公共の場であるにも関わらず興奮してきたのです。
17/03/06 12:03
(uVP/NawQ)
もう遅いですが、その時になって私はいま、不可抗力を装った新手の痴漢に遭遇しているんだという認識が芽生えてきました。
しかし男性も慣れてきたのか、本格的に勃起した男性器を、かなり意図的にこすりつけてきて、また同時にじりじりと私の右ふともも、おしりの付け根のあたりで手指が動く感覚が伝わってきたのです。
男性は電車の中で私達がいる場所がコーナー角になっていることから大胆になったのか、それとも私はいけるとも、確信したのか、じりじりととスカートをまくりあげてきたのです。
スカートの丈もやや膝上くらいのものであり、けしてロングスカートとかではありませんので、ものの一分くらいで直接、男性の指が私の右のおしりに触れる感覚が伝わってきました。
男性はそのまま手指をおしりの中央まで滑り込ませてきて、私のTバックの後ろの生地とおしりの肌の間に指を挟み込み、そのままスーと秘部のあるまで滑り込ませてきたのです。
次の瞬間、(うっ!)っておもい本能的におしりに力を入れ男性の指をはさみこみました。中指か人差し指かわかりませんが、私の後ろの穴をグッって指で押しこまれたのです。
その後すぐに男性は、おしりの穴からさらに奥に指を伸ばしてきて、きっと濡れに濡れているであろうあそこの入り口にも指の先端をいれてきたのです。
(今入れてるのおしり触れた指じゃないよね)とは思いましたが、痴漢にここまでされるのは初めてなので私は興奮していたのです。
男性には(こいつ濡れてやがる)と思われたことだと思います。しかし、角度的にもむりがあるので男性の指はそれ以上、届きませんでした。
そして目的の終着駅が見えてきた頃、男性はすぐに手を戻し何事もないふりをし始めたのです。
そして駅につき、私はどんな人に触られてたのか確認しようと振り返ったら、結構顔立ちの整った人に見え、思わず、
あ、どもっ
みたいな感じで会釈してしまったんです。(笑)
男性も、どもっ みたいな感じになり、二人はそのまま電車をおりました。すると男性は「あの~もしよかったら、この後~・・」と低い姿勢で声をけてきたのです。
私はとくに時間なんてどうでも良かったのですが、思わずなんらかのリアクションをしなければと思い、腕時計を見て「じゃ、少しだけなら」と答えてしまいました。
17/03/06 12:23
(uVP/NawQ)
さやさん、こんにちは(^^)
遠距離交際な為に、なかなか満たす事ができない愛欲・・・
そのせいで、どうしても火照り疼いてしまうその身体・・・
今までは、当たり前のようにオナニーで沈めていた欲望・・・
それを、あえて我慢する事でどんどん過敏になっていく
その身体と心・・・
その、自ずと込み上げてくる子宮からの欲望が・・・
さやさんの、女としての意識を変え、日々刺激を求めた日常
へと変えて行っていまったのですね・・・
そんな・・・現在の・・・淫らな さえさんからは
妖艶な美しさが溢れ出ているのでしょう。
17/03/06 12:31
(PvJL9JvS)
そして私はオフィス街にある公園まで歩き、その中の身障者トイレにはいりました。その道中、一切会話はありませんでした。
トイレに入ると、男性は「お互い時間ないとおもうので、手短にしましょうか(笑)」といってきました。またしもそれは望むところなので、「はい」と答えました。
すると男性は「じゃ、ここ手すり握ってください」と言ってきたので、私は身障者トイレの手すりを掴むと男性は背後に周り、「失礼します」とスカートをまくりあげ、ショーツを私の両膝くらいまでおろしてきました。
ただでさえ興奮状態であり、性欲のピーだった私には、その時に結婚前提の彼氏がいることや、通勤途中にどこの誰かもしらない痴漢に体をもて遊ばさせている事に全くの罪の意識も背徳感もありませんでした。
男性は私の、おしりに顔を押し付けると、そのままジュルと私のアソコをなめてきました。
私はとくに声などは出しませんでしたが、十分に快感をえていました。
そしてクンニがおわると、私はパンツを足首にかけたまま性の前にしゃがみこみ、そのままフェラしてあげました。
この十日間、ずっと官能小説をよみ、飢えていた私の欲求は爆発し、男性の股間を激しく愛撫しました。
男性は「すげぇ・・」と絶句していました。
そして私はまた手すりを掴み、男性におしりを付き出して入れてもらう姿勢になりました。
男性はググっと太く固くなった陰部を私の中にねざこみ、私はそれをうけいれました。
流石に我慢できずに声が出てしまい、男性はSっ気があるのか、挿入時に私のおしりを叩いたり、私のパンツを口の中にねじ込もうしてきました。私は流石にそれは嫌がりましたが。
そしてそのまま数分腰をふられ、私はィってしまうと、男性も私がィったことを確認したのか、そくざに私から抜け出しトイレの便器に射精していました。
私たちはそれからすぐに乱れた着衣をただし、「しゃ、これで。」と私は颯爽にといれから去っていきました。
男性は「あ、あの?ちょっと」とか、まだ何かいいたそうでしたが、私はそれを無視し会社へかけこみました。二十分の遅刻でした。
私はその日、一日中頭が真っ白で、家に帰ってからひとりエッチにふけこみ、そして熱いシャワーを浴びるまでなにかぼーとしていました。
とりあえず、それからまた懲りずに官能小説をよみ、性欲を蓄積させるという趣味は今でも変わっていません。むしろ、こういう場所に投稿しだしたりしてエスカレートしているきもします。
また何かみなさんから温かいコメント頂けましたら、続き書いてみようとも思います。今回はここまでです。
17/03/06 12:50
(uVP/NawQ)
レンさんコメントありがとうございます。
今も書きながら下腹部が熱くなっていました。先ほどトイレに行ったのですが、案の定、ショーツの裏にはやらしい蜜がついてました。
でもひとりエッチはしません。(笑)
17/03/06 12:56
(uVP/NawQ)
暇だしもう一話書こうと思います。今までは読むだけでしたがこうして書くのも楽しいことに気が付きつつあります。
この話も最近の話です。
私の会社(支店)は総勢30名くらいの会社です。この前、別の支店のほうで人身事故があり、午後から社員全員で本社の方に安全大会という名目の会議がありました。
といっても、社員全員で事務所をあけるわけにもいかず、誰かは留守番(電話ばん)をしないといけません。
そこで選ばれたのは当然のごとく事務員である私。そして別のチームの派遣社員の男性の二名の合計三名でした。
私の席は入り口近くの席なのですが、他の二人は壁際で更に窓際の、私からしたら完全に対角線にある端っこに席があります。
私は近くに誰もいない事、また逆に遠くには誰かがいること。という状況に普段、仕事中では封じ込めている性欲が活発になってきたのでした。
私はパソコンの画面に隠れ、なおかつ机の奥まで椅子を入れて、机の下の空間ではスカートをめくってショーツの上からクリに触れました。
派遣の男性二名も、普段は上司である人や社員がいない事からプライベートの話をし始め、まるで雰囲気は担任の先生のいない教室みたいになってました。
赴任してまだ一年満たない20歳そこそこの派遣の男性がいる中、入社して四年目であり、仮にも事務仕事の責任を持つ私が、会社のなかでオナニーにふけるという姿は、私にとってとても興奮材料となりました。
最初はスカートのいち部だけめくって手だけを入れていたのが、スカート全体を捲りあげるようにし、さらにはショーツを膝までおろして直接、指を中に入れたりしてました。
音ももちろん出ていましたが、派遣の男性達の笑い声でかき消されてました。また、男性の一人がトイレに行こうと、入り口前のドアの前を歩くとき、私はスカートこそもどしましたが、両足首にかかったショーツはそのままで、机の中で両足をぐいっと上に(別に見えないけど)あげて一応見えないようにしたりしてました。
それから一時間、ずっとクリを触ったり、中に指を入れたりし、帰る時間になってから着衣を正し席を立ったら、椅子の上の座布団のいち部にねっとりと蜜がついてました(笑)
もちろん、それは破棄しましたが、会社の中でもひとりエッチするようになっているのです・・・
17/03/06 13:50
(SjrH0vhd)
今、この日本のどこかに・・・陰部を熱く湿らせている・・・
それも仕事中に・・・
そんな淫らな女性 そう、さやさんが現実に存在すると思うと・・・
ますます股間が熱くたぎってしまいます。
痴漢の続きや、机の下での秘め事を読み終えたら・・・
パンツの中が我慢汁でベットリです。
さやさんは書き込む事で、更に自分の厭らしさを自覚しそれを受け入れ、
どんどん淫らになって行くのでしょう。
さやさんが今まで読んだ官能小説、その中の快楽に悶える女性達・・・
今や、さやさんがその女性なのですよ・・・
さやさんの日常生活が官能小説になり・・・
それを読み、興奮し、肉棒を勃起させ、淫らに我慢汁を垂れ流している男が・・・
現実に、ここに居ます。
さやさんは、俺が好きな官能小説の中で、淫らな快楽に喘ぎ乱れる女性・・・
リアルな主人公になってしまいましたよ。
だから・・・応援してますね。
あなたのファン1号 レン
17/03/06 14:32
(PvJL9JvS)
レンさん。コメントありがとうございます。
数ある官能小説ですが、私が思うにひとつの法則があるように思えるのです。それは、「こんな状況なのに。アソコがうずいて我慢できない!」という状況です。
そして官能小説の、ヒロインはいつも真面目だったり、ツンとしてたりする娘が多いです。私はもしかしたら、レンさんがご指摘するとおり、自分を官能小説のキャラに当てはめているのかもしれません。
また、もし私がエッチやオナニーをして。ィきまくって我に返った時に、この私の中の官能小説が一時的にでも終わってしまうことを私自身が知っており、だからこそ、オナニーはしないまま、情欲、肉欲の炎を絶やさないようにしているんだと思います。
一番冒頭にも書きましたが、私はこんなにやらしい女なんだとは知りもしませんでした。そして、毎日毎晩、官能小説をよみ、オナニーを禁じるだけで、いとも簡単に今までは出来なかった大胆な行動をとれるようになっている自分に恐れさえ感じます。
では次の話かきます。
こんなことをしている場合じゃないのに、、、と思いつつ書き出した筆が止まる気配は今のところありません。
17/03/06 14:57
(SjrH0vhd)
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