17歳の夏、あの痴漢に犯されて以来、私の変態性癖が開花した。
痴漢に犯され続けて1週間、彼氏との2か月ぶりのセックス。
夏休みで、田舎に帰っていた彼と久しぶりのセックス。
彼の部屋に入るなり、抱きつきキスをした私、ベッドに彼を押し倒し、ズボンとパンツを脱がし、夢中で彼のチンポにしゃぶりついた。
彼は30秒の持たずに私の口の中に射精した。
「早いよ、もう一回」
そう言って彼の顔を見上げると、彼が驚いた顔で私を見下ろしていた。
痴漢に犯され続け、セックスがチンポが大好きになっていた私、いつもの癖で、彼とのセックスが待ち遠しくて、つい…………。
それまで、自分から求めることは一度も無かった。
フェラチオも、2回目の時に彼に頼まれてイヤイヤして、しかも口に出されて彼の顔に強烈なビンタを浴びせてしまったほど潔癖だと思われていた私なのに。
そんな彼の驚いている顔の意味にも気づかず、彼の射精した精子を飲み干して、そのまま夢中で彼のチンポをしゃぶり続けた。
2回目も1分と持たずに口の中に射精した。
「美味しい、でももうちょっとがんばってよ、今度はちゃんと絵梨のオマンコに出してよ」
私は彼に跨り、騎乗位で彼のチンポをオマンコに入れた。
「お、おい、ゴムは?」
慌てる彼、そんな彼に私は、
「そんなのいらない、生の方が気持ちいいの」
彼に抱きつき、キスをしながら腰を振り続けた。
彼の舌に舌を絡め、彼の口の中に唾液がドロドロと流れ込むくらい激しいディープキスをしながら、私は腰を振り続けた。
全く気が付かなかった。
唇を重ねる位のキスしか、彼とはしたことが無かったことを。
「あ、ダメ、出ちゃうよ、中に出ちゃう」
そう言って慌てる彼にお構いなしに、
「いいの、出して、このまま中に出して」
そのまま、彼は私のオマンコの中で3回目の射精をした。
痴漢に、中出しチンポの復活の仕方を教え込まれていた。
「今、元気にしてあげるね」
オマンコを締め付け、彼の萎えたチンポを刺激した。
ムクムクと復活してくる彼のチンポ。
「ほら、元気になった、今度はバックから入れて」
腰を浮かし、彼のチンポを抜いた。
彼のチンポに、彼が中出しした精子が垂れ落ちる。
「凄い、3回目なのにこんなに出てる」
彼のチンポに精子を垂らしながら、私は笑顔で言った。
そして、彼のチンポが急速に萎えて行った。
「あ~、どうしたの?萎んじゃった、じゃあ元気にしてあげるから、絵梨のも舐めて」
彼の顔にオマンコを押し付けるように、彼の上に跨りチンポをしゃぶった。
今度は全く反応しなかった。
全然、勃起する気配が無かった。
おもむろにベッドのわきに突き飛ばされた。
「お前、どこでそんなの覚えたんだよ!この2か月他の男とヤリまくってたんだろ!出てけ、このヤリマン女!」
彼に追い出されてから気が付いた。
1週間前までの私と、今の私の違いに…………
後悔してもしきれない思いで、駅のホームに向かった。
そこに痴漢がいた。
いつも私が乗るホームの乗り口に、いつもより30分以上も後なのに………
「彼氏と楽しめなかったのか?随分早いな」
前日、痴漢に犯された後、今日は彼の家に行くからいつもの電車には乗らないって伝えていたから、私が帰ってくるのをホームで待っていたようだ。
急に中途半端に終わった性欲にオマンコが疼き始めた。
彼に捨てられたショックもあり、私は痴漢の横に立ち、泣きながら小声で言った。
「お願い、今日は絵梨をメチャクチャにしてください」
そのまま、その日はホテルに連れて行かれた。
服を着たまま、バックから犯され、何度も逝かされた後の痴漢の1回目の中出し。
「じゃあ、今日はこっちの味も教えてやるよ」
痴漢が私のお尻の穴に指を入れてきた。
この1週間、お尻の穴にも指を入れられ、それでも逝かされていた。
「お前はこっちも好きみたいだからな」
見た事も無い太くて大きな注射器で浣腸され、バスルームで便意を我慢しながらフェラチオさせられた。
我慢しきれず、オシッコとウンチを垂れ流しながら、その姿を大きな鏡で見せられながらのフェラチオ………それだけで興奮して逝ってしまった私。
最初は指が1本…2本…そして3本入るまで解された後、痴漢のチンポが私のお尻に深々と刺し込まれた。
もの凄い快感が私を襲った。
お尻の中に射精した後のチンポを掃除するようにしゃぶらされた。
相変わらず、絶倫のチンポ、射精したばかりなのにカチカチ、こんなに太くて大きなチンポがお尻に入っていたのかと、我慢できずに騎乗位で痴漢のチンポに跨っていた。
ホテルを出た後、外はもう真っ暗だったが、
「メチャクチャにして欲しいのか?じゃあ、もうひと遊びするか」
そう言って電車を降りた後、いつもの公園のトイレに連れて行かれた。
男子トイレに連れ込まれると、2人の男の人がオシッコをしていた。
「しゃぶって来い」
痴漢が言ったのは、見知らぬそこにいる男二人のオシッコ中のチンポをしゃぶれ立った。
1人の男のチンポにしゃぶりついた。
まだオシッコが出てる最中のチンポに
服にオシッコがかかるのも構わず、チンポをしゃぶった。
驚いている男二人に、痴漢が言った。
「この女チンポ中毒だから、犯してやってくれませんか」
その言葉に、もう一人の男もチンポを突き出してきた。
臭いチンポが2本同時に、興奮した。
開通したばかりのお尻、アナルとオマンコに同時に入れられる快感、さらに口にも………3人同時なんて初めて
1人目が射精した後、男の数が増えていた。
結局、8人の男に中出しされた。
家に着いたのは10時を過ぎていた。
親には友達と遊ぶなら連絡くらいしろと怒られた。
でも部屋に戻って、すぐにオナニーを始めた。
オマンコとアナルに残った男達の精子を味わいながら。
次の日から、トイレの複数凌辱が続いた。
もう戻れない身体になった。
男達の臭いチンポ、性欲処理便器にされる喜び………
でも、痴漢が逮捕されて、ひとりではトイレに入る勇気が無く、欲求不満が続いています。
あれから3年、少しづつひとりでも肉便器になれるようになってきました。
それはまた書きます。