よく発展トイレ欲望を発散している。
何度か通うと顔馴染みができるものですね。
仲良くなったおじさんとエッチな話をしていました。
オナニーの話題の時に、「君は、オナホって使った事ある?」って聞かれた。
「有りますよ。
オナホにぶちこみ気持ち良く射精できるので便利ですよねぇ?」って答えた。
「私は、単身赴任だから等身大のダッチワイフを毎晩抱いている。」って自慢気です。
「僕は、穴部分だけだから抱くというよりぶちこみですよ。
羨ましいなぁ、でも同じように穴が有って身体はビニールの身体でしょう?
変わらないじゃん。」って少し小馬鹿にしました。
「うちのワイフは、人肌の暖かい抱き心地も最高だ。声だって出るんだ。」って負け惜しみの反論してきました。
「そんなに高価なワイフ買ったんですか?」って少し呆れる。
「数十万円でしょう?
もったいないよ。」って呆れる。
「いやぁ、リース契約ですよ。
やはり飽きが来るからねぇ?
次が欲しくなるからねぇ?」って言ってた。
「おじさんのダッチワイフを一晩売春して、僕には抱かせてよ。」ってカマかけた。
おじさんは、かなり困った顔つきだった。
やっぱり大してオナホじゃあねぇ?
ざまあみろって思った。
「わかった。
あらかじめの約束を守ってくれるならば一度だけ抱かせてあげるよ。」って意外な答えだった。
「今日は、手持ちは数千円だけだ。
リース代はいくら?」って聞きました。
「それだけで良いよ。
その代わりゴムつけての挿入だ。
キスも、だめです。」って言う。
「大丈夫ですよ。
ダッチとておじさんと間接キスや穴兄弟には成りたくないよ。
了解しました。」って言いました。
おじさんの車で、自宅に招かれた。
僕は、おじさんに自宅で犯される危険性の方が心配だった。
発展トイレでは、何度もちんこやアナル穴を舐め廻されてる。
凄く上手いから、嫌いではなかった。
リビングで、ビールとツマミを出してもらった。
「君は、どんな服装の人を抱きたいの?」って聞かれた。
「やはりセーラー服の女の子でしょう。」って答えた?
「其ならば、私の志向のままです。
3人のらんこうでやろうか?」ってノリノリです。
やはり変態のおじさんだ。
「ねぇ、DVDとか無い?
さすがに妄想だけでは、勃起しないよ。」 って言いました。
「口使って良いよ。」って言われた。
「えっ、おじさん僕のちんこをまた舐めたいんだ?
フラチオ上手いもんね。」って答えた。
おじさんは、近づき僕のズボンのテントを確認して優しく触り始めた。
ズボンのベルトを緩めると、ブリーフごしにちんこに頬擦りを始めた。
やっぱり僕の身体目的の誘惑だった。
まぁ、今日は、トイレよりもベッドの上でおじさんに抱かれるか。
おじさんは、受け身もできるからアナルセックスしてもできる。
一晩楽しみか。
逸れもまた経験ですよ。
途中のコンビニでツマミとおにぎりで、缶ビールを二人で飲み干し寝室に行った。
続く。