1: 妻の浮気を聞きながら
投稿者:
エロ夫婦
◆jMGTy6iYI

よく読まれている体験談
2015/01/25 19:46:00(WGqITdND)
私は食事の用意をしている妻を、後ろから抱きつきブラを取り
胸を揉み上げます。
「あん~、ちょっと待って」
私は妻のパンティを下げ
「ケツ突きだせよ」
妻はシンクに手をつき、頭を下げ尻を高く上げる。
私は妻の後ろに座り込み、アナルに舌を這わし柔らかく
なってきてから、チンチンを挿入。
「おお(笑)締まる!じゃあいつもの頼む」
「忘・・・忘年会の帰りに・・・もう1件行かないかと誘われて・・・」
「会社の人か?」
「うん・・・。6人で行ったけど、最後にはその人と2人きりになっちゃって。帰ろうとしたら誘われて・・・。」
「どこに?何をする為に?(笑)」
「う・・うぅぅ・・・ホテルでセックスする為に・・・」
「その人は既婚者か?」
「うん」
「じゃあ、。奥さんにやらせて貰えば良いだろう~」
「奥さんとはレスみたいで」
「何もお前が相手をしなくても(笑)溜まっていたのか?濃いヤツ出されたか?」
「お口とおなかに・・・」
「何だよ、中だしじゃないのかよ。」
「あぁぁ・・・ごめんなさい・・・もうダメアナル感じるぅ」
妻はその後、すぐに絶頂を迎えて、私も妻のアナルに放出をした。
妻が帰宅する前日に、イタズラを兼ねた悪巧みを。
リビングで妻を裸にし、愛撫をしていると
ピンポーン!!
「お客さんだ、早く行け」
「えっ?服着てないし、洋服は?」
「いいから、いいから」
私は、妻を引きずる様に玄関に連れて行き、戸を少し開けます。
「こんばんは~◎ピザです。」
「あっはいどうぞ」
ピザの配達の人は妻をガン見している。妻は胸と股を隠そうとモジモジ。
「ごめんなさい。こんな格好で・・・」
「い、いえ・・・・◎◎円です。有り難う御座いました。」
ピザ屋さんは、逃げる様に帰って行った。
15/01/25 21:16
(WGqITdND)
興奮する話ですね。
もっとききたいです!
15/01/26 20:37
(ZS4yJO6/)
私達の変態な話にお付き合いいただき有り難う御座います。
もう少し聞きたいとのことでしたので、私が昨年興奮した話を少し書かせて頂きます。
昨年の7月に妻が私のアパートにやって来た。
夜中に全裸になり、私の布団に潜りこんでくる妻。
パンツの上からチンチンをゆっくり触り、私の耳たぶを噛みながら
「溜まってる?エッチなお汁(笑)」
「ああ。」
「だよね~(笑)オチンポの先、もうヌルヌルしてるもんね~(笑)大変だね男の人って」
「お前だって溜まるだろう~」
「それはそうだけど・・・」
「先日のどうだった?話しを聞かせろよ(笑)」
「もう!!恥ずかしかったわよ!!でも教えてあげるからキスして」
ここからが妻の話。妻に内緒で、最初で最後の貸し出し。妻にはデートをしてくれとだけお願いしておいて
コンビニで待ち合わせ。声を掛けて来たのは、息子よりも年下で妻よりも30以上は年下の男
「こんにちは。◎◎さんですか?」
「えっ、あっ、はい。」
「じゃあ、外に出ましょうか?」
2人でとりあえずファミレスに入る。気持ちを落ち着かせ話しをしてみる。
「あの・・・今日のデートの相手って私で良かったの?」
「はい!」
「でも私、こんなに年上だし・・・」
「そんなことないです(笑)俺、年上の人妻が好みなんですよ」
「そ、そうなの・・・でも私とじゃつまらないかもよ」
「大丈夫ですよ(笑)」
ファミレスを出て、ショッピングをしたり話をしたりしていたの
そしたら急に無言になって手を引かれそのままホテルに行ったわ。
15/01/27 13:13
(kRI7QplH)
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