学生時代の夢を見たので初めて喫煙した時の事載せます。
中学二年になるまで他人の副流煙をかけられたり、煙草の火を舌や手足で消させられたことはありましたが吸ったことは無かったです。
その日は高校生の知り合いが私に吸わせてみようとか盛り上がりだして、後ろ手で手錠をかけられ喫煙なのに何故かショーツを口に入れられその上からボールギャグをつけられました。
そのまま頭を掴まれ右鼻に煙草を奥まで押し込まれました。
これは流石にツラいなぁっと思いつつどっちにしろやらなきゃいけないとちょっと覚悟決めてたら頭掴んでた人が「一本じゃつまらないでしょ」と言い出してそこの人達の持ってる銘柄を何種類も両鼻に詰め込まれました。
よくは覚えてないですけど、セブンスターとホープ、マルボロとマイセン他にメンソール系を入れられ両鼻三本づつ無理矢理おしこまれました。
これはと思ってちょっと抵抗しようとしたら太ももを靴で踏まれながら「抵抗するなら下の口で吸わせるぞ、逆にして」って笑われました。
そのまま、鼻煙草に火をつけられ鼻で吸う度鼻奥が痛くて咳き込みしてそれを見られながら笑われました。
そのまま頭も朦朧として白目むいていたみたいです。笑われながらお腹蹴られたりしたときに言っていたのは覚えてます。多分、その途中で逝ってたと思います。
その後、消してあげようと言われ顔を足で踏まれ火を消されました。その瞬間その日一番で逝ったらしくみんなは熱かったよな?といいつつ、オシッコを顔にかけられました。
今でもその時を思い出しながら鼻煙草をする事があります。
クリスマスにやることは(笑)
また詳しく投稿しますね