友梨香の家でエロいことばっかりじゃなく、勉強してた。俺は学校の勉強よりもずっと進んでたし、友梨香も不登校になるまでは真面目で優等生だったので、ガリ勉カップルだとからかわれた。学校ではそのせいで不登校になったと思われてて、誰も言わなくなったけど。ずっと学校に行ってないわりには、友梨香は勉強が出来たけどすぐに脱線してイチャイチャした。友梨香の家に遊びに来ると、ママは耳打ちして「友梨香の性器に触っちゃダメだからね。まだ手術したばかりなんだから」とストレートに言った。俺が友梨香とどんなことをしてたのか、知ってるからと付け足した。友梨香には俺がママと話したことは言わなかったけど、ママがいるからSEXはダメだとキスをおっぱいだけ触ってた。友梨香のおっぱいも柔らかくて好きだけど、昨晩のママのおっぱいの感触を思い出してチンチンを大きくしていた。服の上からならいいかなと、スカートに手を入れてパンツの上から友梨香の股間を撫ぜると「触るだけ・・・指入れたら絶交だから」とうっとりした顔をしながらも、釘を刺した。頭ではわかってるんだけど、釘を刺された時に友梨香が誰かとSEXしてたのかと思うとムカっとした・昨晩はショックで何にも考えられなかったけど、思い出すとどうしても態度に出てしまって、「・・・SEXできないから怒ってる?」と友梨香に聞かれたけど、無理に笑って怒ってないよと答えることしかできなかった。「声、出さんといてね」友梨香は俺が怒ってると思ってフェラチオしてくれた。久しぶりの友梨香の口の感触で俺は仰向けになって身を任せてると、ドアがパタンと閉まるを見てしまった。友梨香は見てないようだったけど。夕食をごちそうになったと、友梨香がお風呂に入るというと、「Nくんも、友梨香と一緒に入る?」とママがからかうので、友梨香が怒ってしまった。俺は個人的にはすごく入りたかったけど、ママが友梨香がお風呂に入ってる間に送ってくれるというので、そっと友梨香に帰るよと挨拶に言った。全身を泡だらけにした友梨香は俺が見ると、「エッチ!!ちかん」と怒ったけど、手術と聞いてお腹に傷でもあると思ってたけど、変わらなくてほっとした。「本当に来てくれるのか心配だった」ママはそう言って車を走らせた。俺の自宅の近くまで来ると、「どうする?まっすぐ帰る?」と聞いてきたので、もう少しだけというとママは車を走らせて、15分ほど離れた小さな店のガレージに入った。closedの札が出ていた店内は誰もいないのに、カウンターの奥だけ灯りがついてて、「ずっとお店閉めてるのに真っ暗だと、泥棒に入られるからね」とママが教えてくれた。時々、お店に来て掃除してるとママは言った。ママはお店のストーブにスイッチを入れた。暗いお店がほんの少し明るくなった。ムニュっとママの柔らかい唇が押し当てられた。舌が入ってくると、口の中を侵食された。友梨香とのキスは俺が友梨香の口の中に舌を入れるけど、ママの場合は俺の中に入ってきた。キスだけで、気持よくて頭がぼーっとなった。ママの胸元に手を導かれると、すぐにマシュマロのような感触があった。「さっき、お風呂に入ったばかりだから、ノーブラなの」とママは笑った。ママの服をめくると、白い肌と少し大きめの乳輪がストーブに照らされた。吸い付くと口の中で乳首をすぐ固くなって、ママに頭を抱きしめられた。すごくドキドキして、ママはどこまで許してくれるんだろう・・・と怖くなった。やっぱり友梨香のママだという思いがあって、ずっと疑問に思ってたことを言ってしまった。「・・・おじさんにバレない?」友梨香の家に遊びに来るようになってから、友梨香のお父さんを見たことは一度しかなかった。一度、日曜日に遊びに言ったら、大人の男が出てきて、友梨香が慌てて出てきた。友梨香のお父さんを見たのは、それっきりだった。帰りが遅いのかあったことなかったし、今みたいに9時まで家にいても会うことはなかった。「そんなの心配してたんだ?」ママはくすくすと笑った。「そっか~・・・Nくんはバレると困ることしたいんだ?」とママは意地悪く言う。「どんなこと?」俺が返事に困ってると、「・・・ホントのこというと、バレても大丈夫よ。もうじ
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いつも読んでくれてありがとうございます。嬉しいです。「Nくんもこっちおいで」ママに言われてソファの隣に誘われた。隣に腰掛けると、ママが肌をピトっとくっつけてくる。「私ね、今すごい緊張してる」ほらと、ママが差し出してきた手をつなぐと、ママの掌が汗でぐっしょりとしてた。俺もすごいガチガチだったと思う。寒いわけじゃないのに、歯が噛み合わなかった。友梨香のときは、あのおっとりのんびりした性格のせいか、すごく落ち着いてできたのに、ママが相手だと思いだしただけでも心臓が破裂しそうだった。「おかしいねw・・・さっきから震えがとまらないの」ママは笑ってたけど顔が引きつってた。俺もおんなじ顔してたと思う。ふふふ・・・おかしくなって、ふたりで笑ってしまった。「見て、このお腹。ぷよぷよでNくんに見られるの恥ずかしい」ママは真っ白なお腹の肉を摘んで、そう言った。友梨香もぽっこりお腹が出てるけど、ママは服を着てると全然わからなかった。ぽっちゃりとした下腹部と、ストッキングごしに透ける際どい赤いパンツがエロチックだった。「やっぱり、やめよっか?こんなおばちゃんとさ・・・本当にしたい?」とママは急に消極的になった。最初、ママが騙そうとしてるんじゃないかと思った。友梨香を妊娠させた犯人を俺だと思ってて、カマかけてるんじゃないかと思った。だから、ママが何度も後押ししてくれて、きっとママも待ってると思うと、”SEX”と言った。心臓が潰れるんじゃないかと思った。だけどママは何度もやり直しさせた。ちゃんと言うまでダメだと。「・・・おばさんね、千花っていうの」「・・・呼び捨てにしてほしいな」とか結局言わされたんだと思うけど。「千花とSEXしたい」もう一度言った。ママはキスしてきて「それじゃ仕方ないよね。・・・そろそろ、しよっか」と誘うよう言った。俺のズボンをカチャカチャとホックを開けてファスナーを下げた。パンツの前がもっこりと山になってた。見ていい?とママがパンツを下げると、これでもかと目一杯大きくなったチンチンがブルンと飛び出た。ママが指で剥けて汁が出てる先を弄ると「すごいカチカチ・・・もっと可愛いおちんちんかと思った」と笑いながら、ママの手が引っ張るとメリメリを皮が剥けて顔出してきた。ママは顔を近づけてチンチンを口に含んだ。友梨香よりも長い、黒髪がおなかに辺りをくすぐってママがどんな顔でフェラチオをしてるかよく見れなかった。舌の動きがすごく気持ちよくて、友梨香にされてるときよりも感じた。根本まで深く咥えたり、ベロベロと先っぽを舐めたり・・・手で睾丸を揉まれるのも気持ちよかった。友梨香もママも、お風呂に入る前のチンチンを平気で舐めてくれた。おしっこしたあとのチンチンを舐められるのは、すごくママに悪い気がしたけど、嬉しかった。友梨香も口の中で出しても精液を出してしまっても全然嫌がらなくて、そんな友梨香が心の底から好きになってた。だから、ママに今舐められてて気持よく感じてることで、友梨香に罪悪感を抱いてた。だけど・・・友梨香は誰とSEXしたんだろう。誰かのチンチンもいつもしてくれるみたいに舐めたんだろうか?ママは俺の股を大きく拡げて、ジュブジュブと音を立ててチンチンを吸ってた。どんどん射精感が高まってきて、「千花、もういきそう・・・」というと、ママはチンチンから口を離した。ママはそのままストッキングと下ろすと小さく前を隠してる赤いパンツが現れた。ストーブの灯りでママの黒い陰毛が少し透けてた。友梨香の触り心地のいいパンツとは違うけど、こんなエッチなのを同級生のお母さんが履いてるなんて思わなかった。赤やピンクの小さくてエッチなパンツが普通のパンツに混じって時々洗濯機に入ってた。時々、友梨香の汚れ物と一緒に拝借して履いてみたこともある。精液で汚したパンツをこっそり戻すのは密かな楽しみだった。「Nくんが脱がせて」ママはいたずらっぽく言った。
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友梨香は誰の子供を妊娠したのか?それを俺が知ったのは、ずいぶん後のことでした。時系列ではずいぶん先の話になり、いろいろと友梨香やママとの関係も当時とは少し違ってると思います。あらかじめご承知願います。ずっと気になってたけど、ママは口が堅くて友梨香の誰の子供を妊娠してたのか絶対に教えてくれなかった。友梨香が妊娠してたことを告白したのは、C3のとき。詳しいことは、いつか書きたいけど(これだけでけっこうのボリュームになりそう)そのときは、友梨香は俺の子供を妊娠したとしか言わなかった。ママからは他の人と聞いてたけど、ボロボロに泣いて教えてくれた友梨香をそれ以上責めたくなかった。このときも今も友梨香は俺の可愛い恋人のひとりなので。その出来事があって、ママに友梨香の避妊について相談したことから、長年の謎が解け始めた。そのころの俺 <-> ママの関係。最初の頃はママはまだ保護者って感じで、SEXした関係だというのに、そんな風には全然見えなかった。だけど、どんどん甘えてくるようになってきて、友梨香には絶対に見せられないようなこともするようになった。自分では歳上だし偉ぶってるんだけど、実際にはドMで甘えん坊。しかし、友梨香のことに関しては母親だからまったく別だった。ママにあんな風に怒ったの、覚えがなかった。俺が相談したいことがあるというと嬉しそうに近寄ってきて、「久しぶりなんだから、ちゃんとしてくれたらね」と、すぐに服を脱いで甘えてきたときとは別人だった。ブツブツと文句言ってのは、俺にも飛び火して「もう、友梨香とさ・・・SEXするのやめたら?」中学に入ってからはお互い部活してるせいか、そんなに友梨香と毎日逢ってたわけじゃなかった。平日に友梨香の家に行くことはないし、土曜日の午後にお互いの部活の後に待ち合わせして遊びにいくか、友梨香の部屋でSEXするという感じだった。あちこちにカップルがボチボチといたし、友梨香と付き合ってることは隠してなかったけど、のんびりした雰囲気に拍車がかかった友梨香がS学生のときからSEXしてるなんて誰も思わなかったんじゃないかな。それでも、友達とかにどこまで進んだのか聞かれて返事に困ったと言ってた。友梨香は上級生から告白されたこともあった。その先輩なかなか諦めなくて、友梨香とキスしたとか変な噂ばっかり流してて俺に直接会いに来たこともあった。ショートヘアでぽっちゃりという友梨香の印象はあまり変わらなかった(バレーボールで少しは引き締まった)けど、やっぱりあの大きなおっぱりやお尻がエロチックで、水着姿なんかは一際目立ってた。そんな友梨香に目をつける奴がいると思うと、やっぱり嫉妬した。部活を引退すると、受験勉強とか一緒に頑張ってたけど、やっぱり普段ふたりきりだと、どうしてもSEXする回数が増えてしまって・・コンドームは薬局の安売りのときに買い込んでおいたけど、すぐになくなってしまった。ママに「ピルって大丈夫なの?」と聞くと、ママは自分のことだと思って、「ちょっと太っちゃうかな?毎日飲むのめんどくさかったけど、もう慣れたし」ママがピルを飲んでることを、実は初めて知った。初めてSEXするようになってしばらくはコンドームつけてたけど、最近はよく中出しさせてもらってたし、考えてみればあたりまえだと思うけど、ママはそのことは俺には言わないで、「今日は大丈夫な日だから」とか、ひどいときになると酔っ払って「早く、千花を妊娠させて」とか。けど、そんなときは終わってからすごく後悔してるように、「出来たら、どうしよう・・・産んでもいい?」とかだから、ママは避妊に対してはすごくルーズだし、今みたいにマンコから精液がドロドロと溢れさせてる姿を見てると、いつか本当に友梨香に妹か弟ができるんじゃないかと心配してた。結局は、ママはちゃんとした大人だったし、あくまでプレイとして楽しんでたんだなと思った。ママが大好きだし、弄ばれてたことには怒ったりはしなかったけどね。ともかく、ママは俺にも友梨香にも怒りまくってて、全然機嫌を直してくれなかった。だから一番はママだとなだめて、さっきの精液が溢れているトロトロになった穴に挿入して・・・ママの気力が尽きるまで交わってた。ぐったりしてても、とりあえず友梨香に真相を聞くとママは言ったけど、
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