前回の投稿に、たくさんのエッチなレスをありがとうございます。
読みながら、クリトリスを撫で上げただけで逝ってしまいました。
今日は金曜なので、帰ってから一通りのオナニーを終えて、
投稿しています。
これから、エッチな衣装で、夜のお散歩に出ようと思います。
以前の夜の散歩の展開を書きたいと思います。
赤いロープで亀甲縛り、白いエナメルのコルセット、ジャケット、
フレアのマイクロミニ、ロングブーツ、「SLAVE」文字のチョーカー、
そして、ワムバンガーをアナルに完全埋没させて出かけます。
先ずは、近くのコンビニで、フランクフルトを買います。
お金を払ったら、すぐその場で、膣に挿入してみます。
店員さんは、驚くと同時に蔑んだ目で私を見ています。
私は素知らぬ振りで次の場所に向かいました。
5分ほど歩くと、ランジェリーショップがあります。
アダルトグッズなどもあり、週末は深夜でも、カップルが買い物しています。
入店してから、しばらくは、店内を歩き回り、買い物客に
自分の容姿を見せつけます。
すると、大体の客は、私の後について来て視姦してくれるのです。
2階へあがる階段をゆっくり、お尻を突き出すように昇っていくと、
階段下には、ギャラリーができて、私を覗いています。
階段を昇ると、少し広めのロビーがあり、ソファやテーブルがあり、
私は、ソファに脚を組んで座ります。
ギャラリーは、私の足元に集ってきて、何かを期待して目をギラつかせているのです。
脚組みを解き、少し開いて、股間から覗いている串をゆっくりと引き抜きます。
フランクは、私のエッチな汁にヌメヌメとしています。
ギャラリーの1人にそれを差し上げると、貪るように舐めていました。
私は、快感がこみ上げてきて、ジャケット、コルセット、スカート
を脱ぎ捨て、持ってきた開口ギャグを口に嵌め、手枷、足枷を嵌め、
右手足、左手足をそれぞれフックで繋ぎました。
赤いロープの亀甲縛りでM字開脚の格好です。
そして、私はギャラリーをゆっくり見渡し、ウィンクをしました。
それは、「私を好きに犯して」という合図なのです。
男女6、7人いたと思います。
私の口や膣は、代わる代わる何度もペニスを挿入され、
ザーメンを放出されました。
じきに、1人の女性がアナルを弄りだし、指を入れた時点で
異物に気が付いたようでした。
力むように耳元で囁かれ、私は、アナルからワムを産み出すかのように
捻り出しました。
ギャラリーは、驚嘆の声をあげたのも束の間で、
すぐに、アナルにはペニスが挿入されてしまいました。
アナルにも何度か射精された次の瞬間、歓喜の電撃が
身体を突き抜けました。
ワムに気が付いたあの女性が、アナルフィストをしてきたのです。
アナルはザーメンで滑りが良くなっているせいか、その女性の手は
どんどん奥へ挿入されてきます。
気が付けば、肘をゆうに超え、腕を抜いては挿し、挿しては抜かれ、
私は、度々気を失いながら、絶頂を感じていました。
その後私のアナルは、ギャラリーに代わる代わる腕を挿入され、
全身には、ザーメンや尿をかけられていました。
閉店時、私は、ワムはしっかりアナルに収められ、
脱いだ服は着せてもらったのですが、
手は後ろで手枷を嵌められ、両足も足枷が嵌められて、
店を出されました。
家に着いたのは、明け方で、玄関先でそのままの格好で
眠ってしまいました。
あら、もうこんな時間なのですね。今から出てきます。
今夜はどんな展開になるか楽しみです。
もし、見かけたら、どうぞお好きなように為さって下さいませ。