セフレ明美との普通のセックスでは物足りなくなり、だんだん変態的な行為をするようになってしまった。単身赴任の明美の夫が、朝早いうちに赴任地に帰ると知って、その時間を目指して明美の家の側に潜んでいた。夫が出て来て明美がそれを見送る。夫の姿が見えなくなり、明美が家に入ろうとした時にオレは姿を現す。明美はちょっぴり驚いていたが、すぐにオレを招き入れる。髪と着衣がちょっと乱れ、やや上気した顔の明美。きっと今の今まで夫とやっていたのだろう。このチャンスをオレはずっと待っていた。夫に抱かれた直後の明美を抱いてみたかったのだ。夫の射精した精液がまだ溜まっている明美の胎内にチンポを差し込んで、夫の精液の上にオレも射精してみたかったのだ。オレは明美を勝手知ったる寝室に連れ込みベッドに押し倒してスカートを捲り、明美のパンティーに目をやる。縦溝が濡れている。夫が生で中出しした精液が漏れて出てきたのだろう。顔を股間に近づけるとやはりスケベくさい精液の匂いがする。異常なほど欲情してしまったオレはすぐに明美の股を割って、カッチカチになって反り返ったチンポを明美の胎内に差し込み、激しく明美の舌を吸いながら狂ったようにピストン。大量に射精された明美の夫の精液が潤滑油代わりになって異常なほどの快感が脳髄にまで伝わる。夫の、ドロドロに濃い精液が亀頭に絡みつく変態な感触刺激に、オレは挿入後5分も経たないうちに耐えられないほどの射精欲に襲われ、明美とイヤらしく唾液交換しながら激しく射精してしまった…