続きです。
殿方達は準備を終えると主やレギュラーの方達の紹介で新規のネット友達の順に私の頭部へ近づいていらっしゃいます。
そして私の頭部とゆうか眼前にお決まりのセリフと共にしゃがみ込むのです。
「…なぎさちゃん久しぶり。今日もお願いね、くっさいの溜めてきたからねぇ…いっくよぉぉっ!!」
すでに私の唇は一人目の殿方の肛門に合わせたカタチで、キンタマの端から穴の全体までを包み込むように密着しています。
さらには唇からの触感で殿方の括約筋の動きを定め、放屁の瞬間を見極めます。
刹那!
「ブッフォッ!ブッフゥウウー…!!」
”臭いっ!”
そしてタイミングを合わせての深呼吸。
呼吸器官と性欲を満たすメタンのにほい…
行為後に鼻腔から放たれるガス臭の魅力。
その瞬間に私はガクガクと痙攣して軽い快感を漁ります…
もはや私の呼吸器官は性感帯と連動してしまったのではないだろうかと不安になることもあります。
主さまや殿方達曰く、絶頂の際の私は白目を剥いたり焦点の定まらない寄り目になっているそうですが、さすがに行為後は羞恥が優先するもので未だに確認できておりません…
女性としてはしたない行為であることは重々承知の上でのことでございますが、辞めるとゆう選択肢は今のところございません。
初対面の殿方でも主から直接ナンパ受講を受けた方なら信用できると自分に言い聞かせ、我慢してしまうところが私のマゾの本性なのでしょうか。
こんな行為を数度繰り返していると再びあの音が聴こえるのです。
「しゅこしゅこ。」
「すーっ。すっすーっ。」
そして無意識に再び大きく開いた唇を用意する私…
中にはほんの少しですが放屁中に大きい方の便が多少出てしまう方もおられます。(私は食便の癖はございません)
が、キス…接吻を求められなくなったこの場では特に気にしておりません。
このような放屁吸入の場面での私の口は、肉棒をしごくだけの玩具と認識しておりますし”大が口内に多少入り交じるのは勘弁して欲しい”
そのようなモラルを持った殿方は私とは無縁の存在だとも思いだしたこのごろでございます。
毎度のことですがこの後、数時間に渡り私は主と殿方達数人の生の捌け口になるのです。
雄に放屁される私をオカズに膣内に射精する方、肛門に2本同時での射精のタイミングを見計らう方、体位によっては絶頂と同時に放屁を楽しまれる方、足を曲げふくらはぎを閉じた状態での摩擦を楽しまれる方、他の殿方の休憩中に乳房での挟射を望む方、膣からのフィストで肛門内の肉棒を直接しごかれようとする方等、男性の性癖とゆうのは本当に千差万別だなと感じます。
長くなりましたが私は今後もこのような活動を続けていくと思います。
中には望まない場面、シチュエーションもございますが、性の悦びを知ってしまった代償ですし、主の願望が存在する限りは性奴隷としての自分も存在していくのではないかと考えております。
縁のある殿方様がおりましたらその際はよろしくお願い致します。