俺は20代の会社員。中学に頃からショタマニアで毎日
登下校するショタを見ながらオナってました。
5年前、夕方の公園で1人泣いてるショタが居た。周りに
は誰も居ない。ひょっとして、仲よくなれるチャンスか
と思い、声をかけた。「ボク、どうしたの?お母さんが
心配してるんじゃないの?」と優しく接触しました。
「パパがお仕事で帰って来るのが遅いんだ。ママも毎日
帰ってくるの夜中だし。ボク、寂しくて・・・」 俺は
チャンスを確信した。そして「よかったらお兄ちゃんの
家で遊ぼうか?Wiiあるからさ。マ@オカートの対戦して
パパかママが帰って来るまで居てていいよ?」と誘って
みました。「いいの?でも、8時には家に居とかないと
ママから電話あるから。それまでいい?」とちょっぴり
元気を取り戻した表情で笑ってくれました。
それから「ボク、ユウキって名前なの。ユウでいいよ。」
と自己紹介され、おれは偽名でタケルと教えました。
それからは毎日一緒に遊び、次第に「お兄ちゃん」と心
を開いてきました。 家で遊ぶようになって2カ月が経
ち、次の段階を開始しました。わざとエロ本を出しとい
て、エロDVDをキスシーンで一時停止してテレビの電源だ
け落しました。
ユウが何時もの時間に来ました。俺は慌てた振りをして
「ごめんごめん。ちょっとお部屋が散らかっちゃってお
掃除してたんだ。」そう言いながらエロ本開いたままで
放置してる部屋へはいりました。ユウは「何時もと同じ
だよ?・・・ねぇ、この本は?」と例のエロ本を指して
聞いてきました。俺は第2段階の成功を確信した。
「あ、その本はユウ君が見るようなモノじゃないから!
と慌てた振りをしてエロ本を棚にほり込もうとしながら
テレビの電源を入れました。同時に躓いた様に見せかけ
てDVDの停止状態を解除しました。テレビに男女のディー
プキスのシーンが映しだされ、「ん・・・ん・・ちゅば
ちゅば・・・ふぅんん・・・」と卑猥な音声が流れまし
た。ユウ君は「あっ!さっきの本と一緒だ。チューして
る・・・。すごーい・・・・」ユウ君は完全にキスに興
味が出た様でした。DVDを止め、テレビもけしました。
「ごめんね、ビックリさせたね。」といいながら雑品整
理しました。するとユウ君が傍に来て「お兄ちゃん、ボク
・・・」とモジモジしながらか細い声で更に引っ付いて
きて「ボク、お兄ちゃんとチューしたい・・・」とそれ
こそ蚊の囁くような声で囁きました。俺は泣きそうな位に
感激しましたがグっと我慢して 「駄目だよ、ユウ君も
兄ちゃんも男同士。チューなんて出来ないよ。」と告げ
その後もねだられました。俺はわざと無視し、ユウ君の
欲求を限界まで高めてやりました。
そして「ユウ君がそこまで言うなら、1回だけキスして
あげるね。」と言うなり目を閉じてキスを待つ体制に
なってました。そしてほっぺにチュッ!とキスをしまし
た。「はい、終わり。兄ちゃんもう少しで片付け終わる
から、Wiiしときなよ。」とあえて放置しました。
ユウ君は半泣き状態で「さっきのテレビみたいなチュー
がしたいの!ボク、お兄ちゃんともっとチューしたいんだ
・・・・お兄ちゃんが大好きだから・・・」しまいには
泣きだしました。そして、「わかったよ。ユウ君。そこ
までお兄ちゃんを好きになってくれてたんだね」
そしてユウ君と熱くて、長いディープキスをしました。
それからは毎日ユウ君と何十分もキスしてました。
その後、オナニーを教え、フェラチオを仕込みました。
そして、ユウ君が4年生になって射精するようになり
今度は毎日顔射や飲精をしました。夏休みにユウ君の
道程と俺の処女アナルを奪い合いしました。
毎日お互いにザーメンまみれになるまでヤリ続けました。
ユウ君が6年生になったらアナル開発しようと計画
してます。
ユウ君・・・愛してる・・・だから、お兄ちゃんのケツ
マンコをザーメンで一杯にしてね。