会社の同僚の事務員と、とっても仲がいいです、お互い1でのりちゃんは35歳で子無し、私も40歳で子無しです、のりちゃんとは、よく居酒屋やカラオケに行く仲ですがお互い男女の仲には、ならないようにと話し合ってました、(私は性の対象で見てましたが)ある日カラオケで、のりちゃんが、最近ふくらはぎが、怠いと言っので、じゃマッサージしてあげると言ったら素直にお願いしますと言ってきました、かなり長い間マッサージをしていたのですが、気持ちがいいのか、そのうち、のりちゃんは、ウトウト寝はじめました、その時、私は、助平心全開になり、のりちゃんが寝たのを確認すると(小さく歯ぎしりをしたので)左手でマッサージを、しながら右手でふくらはぎをスリスリしました、時折スリスリしている手を太股の方に持っていきました、私は段々エスカレートしてきて、ズボンからチン○を出し、のりちゃんの足の裏に当ててスリスリしました、激しくスリスリすると気づかれるので、優しく、優しくスリスリしました、それがまた気持ち良く射精するかと思いました、当然我慢汁が、いっぱい足の裏に付いてました、その日は、のりちゃんは、スカートでしたのでパンツもバッチリ長時間拝見しました、それ以来カラオケでマッサージが恒例になり私は、のりちゃんがカラオケで眠りにつくように居酒屋で沢山飲ませたりカラオケに行く時間を遅くしたりしました、ある日、のりちゃんが仕事中、事務室を大掃除して窓拭きを、したので腕を、マッサージする事になりました、その時も居酒屋で沢山飲ませ、カラオケも遅い時間に入ったので途中でウトウトし始めました、私はすぐにチン○を出し、のりちゃんの手の平や 指で亀頭や裏筋をスリスリしました、のりちゃんの手の平は我慢汁とチ○カスでベトベトになり、せれを腕全体に塗ってあげました、気づかれると、もう、こんな幸せな事が出来ないので、これ以上は出来ませんが、凄く興奮します。