先日、共済保険に入るための説明をしに来た生保おばちゃん。
50代位、ムチムチ(おデブの部類)熟好きには たまりません。
居間のテーブルにパンフを広げ 一生懸命に説明をしてくれます。
うなずきながらも目は、巨乳の盛り上がりに行ってしまいます。
説明を聞きながら、自分は テーブルの下で、勃起チンポを
こすっていました。異変にきずいたのか「あのー、説明聞いています?」
「もちろんです。次、お願いします」と言いながらも、
手は チンポを握って軽く上下運動をつずけました。
今にも 出そうです。 あぐらから 膝たちにして思いっきり露出し
オナを続行、生保おばちゃん 目をむいて 完全にフリーズしていました。
テーブルの保険の資料の上に 発射しました。
「今日は、もう時間がないので 今度また来てもらえますか?」
ザーメンのついたパンフや資料を片つけながら「また、お電話ください。
今度は、お時間のあるときに説明にきますので」
と ぎごちない感じで 手提げバッグを持ち立って行きました。
チンポを露したまま おばちゃんを玄関まで送りました。
「電話 しますね」 「お願いします」
すごく 幸せな日曜の朝でした。