嫁母 58才 自分は31才です。
先日 嫁母に酔っ払ってすっかり 変態扱いの最近です。
会話も ほとんどなく とても息苦しい感じの毎日です。
(嫁母の下着を履いて、寝てしまった自分が悪いのですが)
そんな 状況をなんとかしたくて この間 デパートの婦人服
売り場で 嫁母用の下着を買って帰りました。気恥ずかしくて
売り場の年配の女性店員さんに声をかけ、病気の母のためと
嘘をつき、選んでもらいました。
帰りに 同僚といつもの居酒屋で待ち合わせ、軽く飲んでから
帰宅です。風呂から上がって、少し落ち着いてから
「お義母さん、この間は大変すみませんでした。」
思い切って 謝り 今日買ってきた包を渡しました。
「あら、ありがとう。何かしら?」そう言って 包装をあけ
「まあー、これ買ってきたの!」と驚いています。
「ちょっと 恥ずかしかったけど、よかったら 履いてください」
「嬉しいけど、ちょっと派手かしら」と言いながらも、
レース刺繍の下着を手に持って眺めています。
ようやく 普通ではありませんが、会話が成り立っていました。
自分の勝手な妄想では、「じゃー 履いてみるわね」と言って
目の前で 新しい下着に履き替えて見せてくれることを
願っていました。ありえませんが。
その下着に包まれた 大きなお尻を想像して センズリしそうです。
いつか、そのお尻に勃起をこすりつけたい 変態婿でした。