自分と嫁さんには共通の後輩がいます、バカなのか、ピュアなのか、普通は言いずらい事を平気で口にします。
しかしなぜか憎めないかわいい後輩なんですが、うちの嫁さんを気に入っていて、嫁さんのパンツの匂いを嗅がせて下さい!とか嫁さんと一度でいいからヤらせて下さい!とか、いつもいつも言ってきます。
あまりにうるさいので、1度だけと約束させ、嫁さんの生パンツを嗅がせてやる事にしました。
自分も変態モードに火が付き入念に計画を練りました。
嫁さんに後輩が飯を食べにくるから宜しくと伝え、あいつシチューが好きだからその日はシチュー作ってやってくれと頼みました。
当日になり、後輩を外で待たせておいて嫁さんには(あいつまだこないから先に風呂に入っちゃえよ!)と上手くごまかして風呂に入れさせました。
嫁さんが脱衣場で服を脱ぎ、風呂場の扉がバシッと閉まる音が聞こえたと同時に計画スタートです!
すぐに後輩に電話をして、(今すぐこい!!)と伝え後輩を呼びました、
嫁さんのパンツを洗濯機から出してとりあえず匂いとシミをチェックし後輩に渡しました。
(あまり時間かけよなよ) と言って私は嫁さんの所へ行き(後輩が来ちゃったから食事の用意しとくは、お前のも用意しとくからな)と伝え、足早に台所へ戻りシチューを入れるお皿を持ち出し後輩の所へ行きました。
後輩は、嫁さんのパンツのクロッチ部分を口の中にほうばり味わいながらシゴイテいました、私は(この皿の中に出して終わったら持ってこい)と伝え食事の準備に戻りました。しばらくして後輩が来て、(生の臭いがすごくてこんなに出ちゃいました笑)と言いながら皿を持ってきたので、もちろん嫁さんのシチューをその中によそいかき混ぜて準備完了しました。
嫁さんのパンツを洗濯機に戻し、何事もなかったかのように三人で食事を始めました。
後輩がシチューを食べて、このシチュー最高ですよなんて言って嫁さんをおだてはじめ、嫁さんもシチューを食べだし(本当だ!今日はいつもより美味しく作れたみたい)何て言いながら後輩のザーメン入りシチューを完食してました。
自分のマンコの臭いを嗅がれてザーメン食べさせられている嫁さんを見たら興奮でした。
後輩が帰り際に自分に(嫁さんのマンコの匂いが臭くてもう言いっすわ)なんてほざきやがりました