ウンコ便器としてレビューさせて頂きました美沙子です。
あれから週に4回、妹に便器として使って貰ってます。
先日、妹に専属便女としての契約所にサインと拇印を要
求されました、契約書の内容は以下の通りです。
1:便女として誠意を持って対応する事
2:主の命令には絶対服従する事
3:出来るだけ食糞に貢献する事
私はウンコが味わえるならと、サインと拇印を押しました
サインした契約書を見て妹は「今、この瞬間からお前は
ウンコ便女よ。あたしは便女を姉と思わないから覚悟し
なさい、。それと、あたしの事は「お姉様」と呼ぶのよ。
年下に様って当然よね、糞便女!解かったら宣誓しなさ
い。ちゃんと宣誓出来るまで続けるからね!」と言放つと
私を足蹴にし、土下座させられました。
「私、美沙子は・・・」そこでいきなりビンタされ、
「何?美沙子って誰?便所に名前を名乗る資格なんか
無いんだよ!下衆が!」と叱咤され、改めて宣言を始め
ま
「私は本日かお姉様の専用便女としてお仕えさせて頂き
ます。ウンコにも劣る下女ですが何とぞ、この便女を
お使い下さいませ。」と宣誓の言葉をお姉様に告げました。
「ま、それでいいかな?じゃ、あたしから飼い主としての
挨拶させて貰うわよ。」と影が見え隠れする微笑みで
私の前にたち、「ほら、お前も立つんだよ!」と一喝され
お姉様の前に立ちました。「挨拶代わりと便女誕生のお祝
いよ。受け取りなさい!」と叫ぶや否や、本気での往復ビ
ンタを受けました。「ほら、お前はお祝いして貰っても礼
の1つも言えないの?!」怒鳴られ、「も、申し訳ありま
せん。この便女如きにお祝いをして頂き、心より感謝して
おります。」と謝礼しました。
「早速便女使いたいけど、まだ出ないからこの定規で
セルフスパンキングしてなさい。便意が来るまで叩くの
よ。さ、始めなさい。」と命令され「では、これより便
女はセルフスパンキングさせて頂きます。」と告げて定規
を持ちました。「思いっきり叩くのよ!それと大きな声で
カウントする事!解かったら始めなさい!」
私は呼吸を整えると、おもっきり、叩きました。
パチン!
鋭い痛みが走りますが我慢をし、「1回!」と叫びました。
お姉様は黙って私を見つめ、目で「叩き続けるのよ!」と
言ってるように思えました。
30回目辺りから完全に感覚がマヒし、腕も棒のようにな
り、それでも叩きました。叩き初めてから30分程でしょ
うか、マヒしていた感覚が少しずつ・・・少しずつ・・・
叩けば叩くほど気持ちよくなってきました。
何回叩いたのかもはや判らなくなり、気が付けば叩く度に
「あっ!・・あぁっ!」と喘ぎ声で鳴いてました。
お姉様はまだ便意が来ないようで私の様子を見ていました。
「何?その声・・・自分でケツ叩いて感じちゃってるの?
てか、完全にキテるわね。ほら、足元見てみなさい。」
と言われ足元を見るとマンコ汁がポタポタと溢れていまし
た。余りの恥ずかしさと叩く快感で「お姉様!便女が自分で
ケツ叩きながらイキそうになってます!イかせて戴いて宜し
いでしょうか?」と今にもイキそうな状態で許しを乞い
ました。 「イキたいならイキなさい。でも、あたしとの
約束が守れない様では便女として使えないわね。どうする?
イクの我慢して便女として使われるか、イッて今日のウンコ
無しか・・・好きにしなさい。」と冷たく言われました。
ウンコ欲しい、お姉様の臭くて芳醇な香りのうんこ・・・
不味くて美味しいウンコを頬張りたい!その思いで我慢し
てスパンキングを再開しましたが余りにの快楽に・・・
「ダメッ!我慢出来ない!お姉様!イッちゃう!イク!
イク!イクぅ~!」と果てると同時に失神してしまい
ました。 お姉様の姿は無く、ソファーの上に置手紙
が置いてあるだけでした。
近い内に続きを掲載させて戴きます。