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変態告白
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カテゴリ: フェチとマニアの楽園
掲示板名: 変態告白
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男の身も心も支配した女の話

投稿者: よう
扉を開けるといつもと「何か違う」ということだけは感じた。
ドラマみたいに「懐かしさ」とか「初めて会ったのに初めてな気がしない」といったものであればよかったのだけど、そういう筋書き通りのものではなく、「何か違う」と思わせたのは、扉を開けて一歩部屋に入った時の客である僕と、嬢であるその子との距離だった。

客である僕が入室した次の瞬間に、その子は二人の身長差分の背伸びをして、僕の首に自分の右腕をからめて、そして「初めまして」と挨拶するために用意された口を、その小さな割に厚めの唇でふさいだ。
その数秒後にはその体制を保ったまま、左手で僕の腕をつかみ誘導するように室内中央に導き、社会人になって着始めたスーツを脱がし始めた。

僕は軽い衝撃と、この日は間違いなく当たりを引いたんだという運の良さへの感謝をしつつ、なされるがままに舌をいれ、そして頼まれることなく下半身を固くした。

一分ほどの濃厚な時間の後で、押し倒すタイミング見計らっていた僕から彼女はスッと離れ、「シャワー浴びよっか!」と、これまでのことがなかったかのように、華麗に風俗嬢としての立ち振る舞いを僕に見せつけた。

僕はすでに上着を脱ぎ、そして営業カバンは床に置かれていた状態だったが、それをハンガーにかけてカバンをドア近くの荷物入れまで運んでくれた。
それがその室内で、僕と彼女の肌と肌が離れた瞬間だったと、店を出てから僕は気付かされることになる。

彼女は再び歩み寄り丁寧に僕のシャツのボタンを外し始めた。その間彼女の舌先は僕の首筋から耳にかけてを舐めていたし、彼女の太ももは、少し開かれるように立っていた僕の股下でリズムよく前後に動かされていた。

なされるがままに立っていた僕は上半身が裸にされ、そして彼女は僕の背後にまわった。身長差があるため彼女のおでこあたりが僕の肩ぐらいの高さだったが、後ろから回された細くて綺麗な手は、僕の固くなった部分を円を描くようにゆっくりと動かされ、そして時々は綺麗に彩られた指先で僕のペニスの裏筋に沿って、スラックスの下から上へと中指で、すくうように点でせめていた。
もちろん僕の肩甲骨あたりをじっとりと唾液で濡らされた舌でなめまわすことも忘れなかった。

そしてすぐに僕のベルトと止めていた金具は背後から外されて、ストンと落ちたズボンから僕の足を持ち上げるようにしゃがみこんだ彼女は、下から見上げるように僕のトランクスの隙間から手を入れ、そして探り当てるようにして僕の金玉をなで始めた。

背後に立たれた僕からは見えなかったが、彼女の指は彼女の唾液で濡らされていて、金玉とその周辺をすべらせるように彼女は触りまくった。

時には指先を使って「点」で線を書くように。
時には手のひら全体を使って「面」で塗りたくるように。

指先は玉の付け根からアナルに向って動かされていた時、僕の身体は思いがけず「ビクッ」と震えてしまった。

「こっちの方が弱いの?もしかして変態さんかな?」
と言いながら彼女は僕のアナルの周辺を指先でもてあそびながら、僕の耳もとでそう言った。

まだシャワーにも入っていない。
そもそも全裸にもなっていない。

だけど僕は、もう早くそれを口に含ませ、彼女の口の中にぶちまけたくてしょうがなかった。

室内の壁にかけられた時計を見た。入室してから3分ほどの出来事だった。
普段のことを考えた。
これほど濃密な3分間をどこかで味わうことができるだとうか。
よっぽどの高級風俗でもなかなかないような気がした。

その後、彼女は再び僕の前にまわり、今度は背中を僕に向けてブラのホックを促すように、僕の両手を持ってその場所に導いた。そして僕がブラのホックを外そうと指を動かすとまた彼女の指は彼女の形のいいお尻の前で僕の股間をトランクスと太ももの隙間から、足の付け根あたりをいたずらに指が這っていた。
下着のホックがカチャっと外れる音と同時に彼女はこちらに向き直りそしてまたキスをしてきた。意図的に彼女の唾液が僕の口に流し込まれ、僕の唇の端からは彼女の唾液が漏れるように、あごのラインを伝ってそして床にこぼれおちた。
そして彼女はその唾液が伝った場所を丁寧に舌先でまた舐める。
再度僕の手を持った彼女は、今度は自分のパンティを脱がすように誘導し、僕はしゃがみこんで両端を持ったまま、脱がせてあげた。
すると彼女は僕の髪の毛を軽くつかみ、頭上から「舐めたい?」と聞いてきた。
僕は「うん」と答えると、少し段差のあるベッドに彼女は片足をかけ、そして僕の髪の毛をつかんだまま、その当たりまで近づけた。
僕は段差に置かれた彼女の太ももを下から持ち上げるように支えて、そして彼女が倒れないようにお尻を自分の右手の手のひらでしっかりと支えてそしてもぐり込むように彼女の股下に顔をうずめて彼女のクリトリスらへんを舌先でちょろちょとと舐めてみた。

見上げると彼女と目が合った。
彼女は少し苦しそうに眼を細めて僕に心地よい快感であることを目で伝え、そして彼女は見下ろすように「もっと・・」と消えいるような声で言った。


彼女のおまんこはとてもメスの匂いがして僕はどうにもこうにも興奮をおさえきることができなかった。僕はもっと深く潜り込むような形でもっと舐めようとした時、彼女は僕の髪の毛をつかんだまま、スッと腰をひき
「もっと舐めたいでしょ?やっぱりまだダメ。愛梨がもっと気持ちよくしてあげてからネ」と言って、僕のトランクスを脱がして、僕の固くなったおちんちんを握りしめながら手をつなぐようにしてシャワールームへと向かった。

それほど広くはないシャワールームで、彼女はまず設置された洗面器に、適量のローションを入れ、そしてその上から洗面器にボディソープのポンプを10回か15回ほど押して、さらにお湯を少し足して、小気味よく混ぜはじめた。
もちろんその間も彼女は僕の手を自分の胸にあてがわせ、時々は「ん・・」と声を漏らし、そして目の前にいきり立った、僕のおちんちんに向かって、舐めるそぶりをしたり、息を吹きかけたり、そしてペッと勢いよくつばを吐きかけられたりされた。
故意に彼女は自分の舌先を僕におちんちんに当てたりもした。
まだ洗われていないおちんちんを口に含むことはしなかったけど、彼女の舌がおちんちんにあたるたびに僕は言葉にできない快感に腰をひいてしまうのだった。

彼女は洗面器から泡立った液体をすくいあげ、僕の身体全体にまんべんなく塗るように、そして滑らせるように手を動かした。あっという間に僕はぬめりのあるボディーソープの泡につつまれ、そして彼女に抱きしめられるように背中から洗われた。そのまま指は僕のお尻の方に向い、彼女は「ここ弱そうだったもんね。さっき」と言いながら、今度は明確に僕のアナルの中心に指先を立てて、こりこりと関節を動かした。
僕は立っているのもやっとだった。
それを見透かされて彼女は指を少しずつ丁寧に僕のアナルの中へと入れ始めた。
アナルからお尻全体に伝播するように快感が伝わり、僕はつかまるようにして彼女の肩を強く握り、小刻みに身体が震えてしまった。
「やっぱり変態さんだ。じゃぁこういうのはどう?」
と少し彼女は動きをとめると、僕に背を向けて壁に手をついて前かがみになり、上半身だけこちらを向くと、一瞬の間を置いて僕の股間に温かい液体が伝わってきた。
それは彼女の尿だった。

出会って数分の相手に僕は痛くなるほど勃起をさせられ、そしてそこに尿をかけられている。経験をしたことのないめくるめく体験に、何か「壊れそう」と恐怖心を抱いてしまうほどだった。

温かい液体を出し終わると彼女は同じ体制のまま、僕のおちんちんをつかんで自分の股下に挟み込み、握ったままで腰を動かし始めて「ねぇこうしてるとおちんちん入ってるみたいでしょ?気持ちいい?」と上半身をこちらに向けてそして徐々にピストンの速度をあげていった。
「愛梨もオマンコ気持ちいいよ。おちんちん入ってる。硬くて太いおちんちんが愛梨のオマンコでもっと硬くなってる」
と悩ましげな視線を送りながら、僕に卑猥な言葉を投げかけてきた。

本当に挿入しているような気になり、僕は身体をびくびく震わせて、足はがくがくと震えていた。

彼女は体制を戻し、こちらに向き直ると
「愛梨のオマンコの中温かくて気持ちよかったでしょ?」
と言いながら、またキスをしてきた。
もちろんまだ僕らの身体はヌメヌメしたままだったので、少しでも肌と肌とが触れ合う面積が少しでも大きくなるように彼女は体を密着させて、上下や左右に動いてくれた。

そのままの体勢でシャワーを上から浴びてローションは徐々に取れていった。
最後は彼女の手で関節などに残った少量のローションも洗い流され
「気持ち悪いところない?」と聞かれると僕は「うん大丈夫」とうなづいた。
すると彼女はシャワーを止めて僕の前にひざまづき、おちんちんを口にふくんだ。
厚めの唇が僕のおちんちんを包み込み、そしてストロークさせずに口の中で、彼女は生き物のように舌を動かした

気づけば彼女は僕のおちんちんを口に含んだまま器用にシャワー室の扉をあけ、バスタオルを手にとり僕の下半身をふきはじめた。
次は彼女は立ちあがると僕の顔や首周りをさっとバスタオルで拭くと、そのままキスをしてきて、今度はキスとしたまま器用に僕の上半身にバスタオルをあてがい、手際よく拭いていった。
すっかり吹き終わると彼女は僕に新しいバスタオルを手渡し、自分にも同じように身体をふくことをおねだりしてきた。
もちろん僕はうなずき、彼女がしたこととまったくおなじことをして僕らはシャワーを終えた。

そしていきつく間もなくベッドにうつり、彼女は僕をベッドに寝かせると覆いかぶさるように僕の上に馬乗りになり、キスをした。
舌をからめあっていると、彼女はキスをやめて僕の耳もとで「口あけて」と言い、僕が口を開くと、上から自分の唾液をたらしてきた。
二回か三回にわけて重力にさからえずに落ちてきた彼女の唾液は僕の口の中にたまり、「ごっくんして」とねだるように言う彼女の言われるがままに僕はそれを飲み込んだ。

「おいしい?」と聞いてくると、彼女は、僕の口にうまくはいらなかった唾液を自分の指でなぞるように触り、そしてそのまま僕の口に指を入れてきた

「残さずに愛梨の唾液飲みたいでしょ?」
と彼女は僕の口の中に指を第二関節ぐらいまで入れてゆっくりと動かし始めた。

「ねぇこの指を愛梨のおちんちんだと思ってフェラチオしてみて。想像して。今君は愛梨のおちんちんを舐めさせられてるの。どう?おいしいでしょ?もっと舐めたいでしょ?」と言いながら、彼女は僕の口の中で歯の裏側や、歯茎らへんを順番になでていった。

僕は一心不乱に彼女の動かされる指を舌でおいかけるように舐めた。

「やっぱ愛梨が思った通り変態さんだね。愛梨のおちんちんフェラしてこんなに固くしちゃってさ」
と言いながら彼女は僕のおちんちんを後ろ手で握って上下に動かした。
「もうがまん汁でびしょびしょだよ。早くいじめてほしくてたまらないんだね」と彼女は手の動きを早めたかと思うと、すぐにその手を離して、思い出したようにこう言った。

「ねぇ痛いことはしないから今日は愛梨のおもちゃになってくれる?」と聞いてきた。僕はうなづく以外の手段があれば教えてほしいと思うぐらい彼女に身も心も支配されてしまっていた。
「コンタクトしてないよね?」と意表を突かれた質問をされて、僕は一瞬とまどったが「うん」と答えると同時に自分が何をされるかがわかった。

彼女は僕の頭と顎を両手で押さえると「怖くないし痛くないから心配しないでね」と言って、顔を近づけてきた。

「目をつぶっちゃだめだからね」

と言うと彼女の唇が視界の大半を占め、そして彼女の唇で僕の視界が完全に塞がれたかと思うと、彼女は僕の眼球を舌先でなめ始めた。

痛くもかゆくも、また性的な快感もなく、ただ真っ暗な視界の中で眼球の表面を何かがうごめいていることだけが僕にはわかった。

が、僕にはもうどうすることもできなかった。
言いすぎではなく体中から力が抜け、全く身動き一つとろうという気も起らず、この先おそらくこれほど「自分は他人に全てを支配された」と実感できることはないと思うぐらい、僕は完全に彼女に支配をされたのだった。

「ね?気持ちよかったでしょ?」

と彼女は僕に聞いてきたが、気持ちがよいという表現は正直不適切な気がした。

「支配される」という快感に、僕は足の指先から頭までずっぽりとひたされていたのだ。

ふいに彼女が僕の乳首を舐めた。

それだけなのに僕は体験したことのないような快感に全身が襲われた。
頭の中では頭痛のように血液がドンドンと脈打っていることがわかる。
決して頭が痛いわけではない。
だけど心臓から送りだされた血液が行き場を求めて、普段の何倍ものスピートで僕の体内を駆け巡っているような気になった。

彼女は唾液を僕の乳首の上にたらし、唾液を舐め上げるに、そして僕の乳首を押しつぶすように舌を押しつけてきた。乳首の横から唾液がこぼれるように僕の脇腹の上を伝って、ベッドに染みを作っていた。
彼女の唾液が僕の肌の表面を伝っていることさえももはや、恐ろしいほどの性的な快感になっていた。

そのまま彼女は大勢を少しずつ下にずらしていき、わきばらや肘、指、骨盤、など皮膚が薄く、骨の感触などがダイレクトで伝わるような、神経が皮膚のすぐ下にある感じやすいところをピンポイントで舐めていった。

最後は足の指を一本一本舐め上げると今度は僕の足首をつかみ、両足を持ち上げるようにして「じゃぁ今度は君のいやらしいアナルマンコをクンニしてあげるね」と言い、M字開脚のような体勢で僕のお尻に顔をうずめると、アナルの周辺を徹底的に舐め上げた。

最初はアナルを舌先で舐められていたが、やがて舌先をアナルの中にねじこまれた時には僕は女の子のように絶叫に近い喘ぎ声をあげていて、下半身の、小刻みな痙攣に近い震えを止めることができなかった。

やがて彼女は僕の足をベッドにおろすと、亀頭の本当に先端をらへんを細い指で握り、輪っかをつくるとそこに自分の唾液を垂らした。

亀頭が栓のような役割を果たし、彼女の細い指が淵を作ることでそこに彼女の唾液がたまっていて、彼女はその比較的多めの唾液を今度はすりこむようにまんべんなくぼくのおちんちんに馴染ませていく。

もうそれだけで爆発してしまいそうだったが、それを見越して彼女は僕のおちんちんを口にくわえた。

そしてストロークするわけでもなく舌を動かすわけでもなくただ、僕のおちんちんを口に含んだ状態で彼女は静止し、そしていたずらにこっちを見た。

どれぐらいそうしていただろうか。30秒もしないうちの僕のおちんちんは勝手に脈打ってしまい彼女の口の中でビクビクと動いた。だけど彼女は決して動いてくれなかった。

焦らすという行為は、普通「舐めてあげない」という行為で使われるものだと思っていたが、彼女は「動かさない」ということで、僕を徹底的に焦らした。

僕は彼女に懇願するように、視線を送った。
時々激しいセックスをすると女の子が「壊れそう・・」と喘ぐことがあったが、その時の僕は全く同じ感想をいだいていた。

ニコっとほほえんだかと思うと、彼女はさらに深くくわえこみ、下唇と舌で僕の裏筋の根元を刺激し、口にふくんだままで一気に上下に動き始めた。

僕は「ダメダメダメ出る出る!!」と叫び声に近い喘ぎ声を上げていたが、彼女の動きはとまることなく、前立腺の付近から射精感が一気に高まり、生まれた射精感は急速に僕の下半身全体を包み込んだかと思うと、全くコントロールできないまま、精子が金玉から根元をかけめぐり、尿道の中を通って彼女の口内へと発射された。それも精子が放出されたのは一度や二度ではなく、時間にしておよそ15秒か20秒ほど、1秒ぐらいの感覚でリズムよく彼女の口の中に放出された。
彼女が射精している間も動きを止めなかったということもあり、これほど長く射精が続いたのは初めてだった。

大量に出されたであろう精子を彼女は口でうけとめると、また深くくわえこみ、軽いストロークを数回続けた。
敏感になっている亀頭に触れないように彼女はストロークしたので、これもまた体験したことのないような射精後の快感だった。

そのまま、彼女は口から離し、僕に見せつけるように口を開くと、ごくりとそれを飲みほした。

「すんごい出るから、口の中に入りきらなくて途中で飲んじゃった。だから、ちょっと飲むのも全部飲むのも一緒かなと思って全部飲んじゃった」と笑顔で言った。

だけど、僕はほとんどそれが聞こえていなかった。正確には聞こえていたが、認識ができるほど脳が働いていなかった。
本当の放心状態というものを後にも先にも彼女以外からもたらされることはなかった。

射精後も僕の頭の中では規則正しくだけどいつもよりは早いスピードで脈が刻まれ、それすらも快感に感じるほどの体験だった。


そしてシャワーを浴び終えると、プレイタイムの45分はあっと言う間に過ぎた。彼女は名刺を用意していた。
そこには「また会いに来てね」と書いてあった。

彼女はフロントに「お客様お帰りです」と電話で伝えた後で「じゃぁもうサヨナラだけどまた愛梨に会いたくなる魔法かけてあげるね」と言った。

そして、しゃがみこんでファスナーを下ろすと、中からすっかり小さくなった僕のおちんちんを外に出し、口にくわえた。
彼女の口の中で温もりを感じ、彼女は舌で僕のおちんちんを転がすようにして、ひざまづきながら舐めた。
急速に固くなった僕のおちんちんは、再び快感を感じていた。

彼女は口から離して、さっとそれを再びあるべき場所に戻してファスナーを上げた。

「彼女といっぱいHしてもいいけど、アナルは愛梨以外の女に責めさせちゃだめだよ」といたずらに言った彼女は、挨拶するようにキスをして、僕の手をつなぎ室外へと誘導し、そしてカーテンの手前で再び軽くキスすると僕は見送られて、その店を後にした。


数年前の実話です。
これ以降僕は20回ほど彼女と遊び、
ここには書ききれない様々な
「女が男を支配するテクニック」

を身を持って伝授されました。

それをきっかけに僕は副業として
風俗嬢にテクニックを教える仕事をしていました。

また同時に出会った女の子にも無償で
彼女から教わった
「女が男の身も心も支配するテニクック」
を教え込んできました。


今でも直に会ってそのもろもろを教えてほしいと
希望する人がいれば、お伝えしようと思っています。

よければメールしてください。
都内近郊在住です

siryou_hozon@yahoo.co.jp
 
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