~露出、やめられませんね~
雨の後には強烈な暑さが待っていた。そんな7月の日曜日に我慢できずに裸になりました。
昼過ぎに山沿いのマイナーな公園にやってきました。駐車場についたころには小雨がぱらついてました。少し肌寒いくらいの意外な天候
に私の身体が反応します。
駐車場から外に出ます。Tシャツにハーフパンツに簡易サンダル。少し入り込んだところの低木の下で服を脱ぎます。サンダルの上に上
から順番に置いていきます。最後はパンティ。これで生まれたままの素っ裸。私の一番好きな服装です。
辺りを少し伺った後に遊歩道に飛び出します。髪は伸びて完全態ではない長さの一本結びです。身体に滴る水滴が素っ裸であることを認
識させます。おっぱいが揺れてパチン!パチン!と当たる感触が素敵なんです。私は笑顔で軽やかに遊歩道を駆け抜けます。気持ちがい
い。何て気持ちいいんだろう。素っ裸の世界をさ迷う時、私の身体ははじけ飛びます。もし誰かが私に気づいて追いかけてきてる。そし
て前から誰かが来ちゃう。どちらも心の何処かで期待してる私が居ます。
「いや、いや。私素っ裸なのよ。おっぱいもお尻も何もかもさらけ出してるの。いやーぁ、素っ裸なの何にもないの」。
素足が受ける濡れた遊歩道の感触。たまんない。日頃の邪魔で仕方がない服を全て脱ぎ捨ててる今が一番気持ちがいい。いつかは全裸生
活してみたい。そんな思いで走っていると遊歩道の終わり。右の反対側はスタート地点です。この頃には雨も上がっていました。
もう一度って思ったのですが次なる計画のため断念しました。
帰り際に車から全裸疾走ゴール地点の遊歩道を30代ぐらいの男性が歩いてるのを見て両手でオマンコを押さえて息を飲みました。もう
少し遅ければすんごいニアミスというか遭遇してたのかもしれません。何だかんだいっても私は誰かに見られたいんでしょうね。
次の目的地であるサンデースポーツのある体育館にやってきました。車を駐車場に停めると足早に体育館内に入ります。後一時間と少し
でみんなが溢れる体育館。そこで今から素っ裸になるんです。この時期には珍しく気温が低めで雨が少し降ってたので心地よさは満点で
す。
男子トイレに駆け込むと個室に入って貯水槽の上に全ての衣類を置きます。一番上でパンティが微笑んでいるようです。男子トイレの洗
面の前の鏡に映る自分の姿を見てくるりと回って見せます。その後にドアを開けて確認なしで飛び出します。素足がフロアーから木の感
触に変わります。中央を目指して駆け抜けます。
「いや、いや、こんなこといや。私こんなことしてるの。信じられないけどこれが私の本当の姿なの。いやーぁ、すきーぃ」。誰も変態
だって思ってない。広い館内を時計と逆周りに駆け抜けていきます。もし今誰かが着たら私の身につけるものは男子トイレの中。どうす
ることもできません。本当はそれを望んでもいるんです。
「いや、いや。誰か来て。そして私をだめにして。私素っ裸、素っ裸なの。素っ裸で駆けてるの」。
2週ほど駆けた後にステージに上がります。壇上の前で大の字になります。もう直ぐ沢山の人で溢れる体育館を見下ろします。大股開き
の全裸で見つめる私をみんなに見てほしいとも思います。「いや、見て。私こんななの。こんなことするのが好きで好きでたまらない女
よ。いやー、見てー」。身体を反らし気味にして身体を震わせます。たまんない。たまんないんです。
私のいけない左手がオマンコにいきます。何もかも全てさらけ出してる姿での全裸オナニー。「あーぁ、いやーぁ、こんなこと、こんな
こと、ほおっ、ほっ、ほっ」。今誰かに来られたら正真正銘にだめになってしまう。それもここで今からスポーツをする顔見知りに見ら
れたらと思うとゾクゾク感がたまりません。
「いや、いやよ、そんなのいや。あ、あ、あ、あ、いっちゃうー、いく、いく、あっ、あああああーっ!」。気だるさの中でのかすかな
息遣い。左手をオマンコから引き剥がして元の大の字全裸姿になります。身体を反らして天井を見つめます。今誰かに来られたらぐった
りした状態で容易に動き出せません。そして何もかもさらけ出したこのとんでもない姿を見られる。もうこのままの姿をキープしてみん
なに見られたい。「あーあぁっ」。いやらしい喘ぎ声が私の最後を告げるようです。
しばらくしてステージ上から降りて体育館の中央までいって四つん這いになります。入り口方向にお尻を向けて左手でオマンコをさすり
ます。「いやー、こんなのいやー。あああっ、そこ、そこなの。気持ちいい、素敵ーぃ」。後ろから男の人につきたてられて、もう一人
にはフェラを強要されてる。そんなシチュエーションを浮かべながらオナニーに没頭していきます。どれぐらい時間が経過してるのか分
からないけどそれが私のゾクゾク感を煽ります。もしかしたら数人の男性に周りを囲まれてるかもしれない。そんな思いが私を絶頂の世
界に引き込むのです。
「いや、いや、だめ、だめ。すき、すき、すき、すき。あ、だめ、そこはいや。あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、いや、いや、いく、
いく、いっちゃう、あー、あー、あー、あー、いったーぁ、いったーぁ」。
ぐったりしてその場にひれ伏します。お尻は股を開いた状態で突き上げて左手はそのままオマンコの下で右手は前に出して左頬をフロア
ーに着けています。朦朧とした中で不安感も過ぎります。今誰かが入ってきたらオマンコは丸見えです。もう一人の私が囁きかけます。
「あなた。このままの姿で見られたいんでしょう。もう一度オナニーしなさい」。本能の甘い蜜の誘い。四つん這いになって私のいけな
い液体を左手でふき取るようにして男子トイレまでダッシュします。手を洗って服を着て車の中に戻ると開始15分前でした。まだいけ
たのかもしれない。ちょっぴり心残りはあるものの終了。結局開始時間から10分過ぎた頃に誰かがやってきたみたいです。今度はギリ
ギリまでやってみたい。
この後は見られてたのかもという不安と後ろめたさに駆られてサンデースポーツ頑張った訳です。時間的なニアミス感もいいですね。