まささんもカワさんも有り難う御座います。まささんからリクエストがあった画像は、申し訳ないのですが送れません。前に大変嫌な思いをしたことがあり、それからは画像の送り、交換等々はしておりませんので、ご了承下さい。少し変態話の続きを書いてみたいと思います。楽しんで貰えれば幸いです。日曜日は興奮が冷めず、1日中オナニー三昧で、チンポが痛くなる程でした。直ぐにでも妻に電話をし、詳しい話を聞きたかったのですが、あえて放っておき、妻が自分から電話をかけて来るのを待ちました。その日は、久しぶりに抱かれて来て疲れたのか、妻から電話はありませんでした。その次の日も…。何をしているのだろう…、少し苛立ちながら電話を待ちました。今日の3時頃に妻から着信2回とメールが入っていました。(ちょっと話があるので、電話下さい)私は、打ち合わせ中ということもあり、妻からの電話とメールを無視し、先程電話をしてみると、ご機嫌ななめで妻が出ました。「もう!!遅い!!」「いや~悪い、悪い、打ち合わせが長引いてしまってさー。何だよ話って?」「もう、いいの!!」「何だよ~、何を怒ってる?機嫌直せよ~~。先日は、若い子に可愛がって貰っただろう?(笑)良かったか?」「・・・・・・・・・・・・」「謝っているのだから機嫌直せよ~~。どうだった?どうだった?」「・・・・・・・・・・・久しぶりだったから…」「おっ?何?久しぶりだったからなんだって?」「久しぶりだったから、感じてしまったのよ!」「そんなに良かったのかよ!」「貴方じゃない男の人のおちんちんが入ってると思ったら、頭が真っ白になったわ(笑)」「そっか~、それはそうとあの若いやつは誰だ?」「同じ会社の営業の子」「そうか~、お前から誘ったのか?」「うーん、前々から美由紀(妻)さんって、結構タイプなんですよね~、今度デートしませんか?って何度も誘われていたの。」「ふ~ん。それでデートした訳か」「ずっと、はぐらかしていたの。まったく、おばさんを口説いてもしょうがないでしょ!それに私、人妻よ!子供だっているし!!もっと若い子にしなさいよ!って言っていたけど…」「けど?」「会社の送迎会があって、偶然にもその子が隣に座ったのね、私も酔っていたから、ちょっとエッチな話になっちゃって…」「うん、うん」「その子、美由紀さんの旦那さんって、単身歴長いのですよね?1人で寂しくないですか?って聞いてきたの。子供達もいるから全然そんなことないって言うと、そうじゃなくてエッチ出来ないじゃないかってことです、それともセフレとか居るのですか?って真面目な顔で聞いて来るから、そうだな~エッチしたのなんて、旦那がお正月に帰って来た時にしたけど、それ以来してないわね(笑)。え~っ、したくならないですか?私も一応、若いつもりですから性欲はありますから、したい時もありますよーだ(笑)。そういう時は、どうしているのですか?1人でですか?そうでーす(笑)。指ですか?それともオモチャ?両方でーす。美由紀さんって、結構エロいですね(笑)。そういう貴方は?彼女としてる?俺彼女いないですよ、右手が恋人です(笑)おかずは美由紀さんです(笑)えっ!?私?はい(笑)。この子、私でオナニーをして、精液を出しているのかと思うと・・・・」私は、妻の話を聞きながら勃起していました。「大分状況は分かっけど、昼間電話をくれた要件は?」「3時の休憩前に、給湯室でお茶の準備をしていたら、あの子が後ろから抱き付いて来て・・・」「何かされたのか?」「先日は、有り難うって。美由紀さんがハメ撮りをお願いする変態だったなんて知らなかったって。俺もそういうの嫌いじゃないから、またデートして下さいって」「なんだそれ?(笑)それでお前は、どう答えた?」「子供達に聞かないと分からないからって言って、貴方に電話したけど繋がらないから今日は無理って断ったけど…」「けど?」「彼、凄く落胆するから、可哀想で…、キスして少し触りっこしちゃった(笑)」「会社の中で!!不謹慎だな(笑)どこを触らした?」「キスしながら制服の中に手を入れてきて胸を揉まれたの。私もズボンの上からおちんちんを触ったら、もう硬く大きくなっていた(笑)そんなの触ったら私も興奮しちゃって(笑)彼に濡れてるの?って聞かれたから、彼の手を掴んでパンティの中に入れてアソコを触らせたわ。」「お前も好きだね~、挿入してもらわなかったのか?」「私も彼も、入れたかったけど会社だしね…」「なんだやらなかったのか!?彼も生殺しだな(笑)」「でも、変な約束2つさせられちゃった(笑)」「変な約束???」「うん、1つ目は・・・。彼どうしてもお尻したいんですって。」「はい?お尻?」「ア・ナ・ル・セ・ッ・ク・ス」「どうせOKしたんだろ?(笑)お前好きだしな(笑)」「汚いと思わなければ、好きにしてって言っちゃった(笑)」「そして?2つ目は?」「2つ目は~、貴方が嫌なら断ろうと思うけど、土曜日に彼の家で、彼の友達が来て飲み会をするんだって、そこに来ないかって誘われているけど…。男ばかりって言うし、貴方が駄目なら断るし・・・」「行きたいだろ?行けば良いよ」「えっ!?いいの?本当にいいの?男ばかりだよ、女は私1人だよ」「良いよ」
...省略されました。
カワさん有り難うございますつたない文章にお付き合い頂き感謝しております。私にもっと文章力があれば、更に楽しんで頂けるのでしょうが… すみません。後、臨場感に欠けているのは否めないと思いますが、妻との電話だけなもので…。こちらもすみません。
先程妻からメールがあり、土曜日の飲み会が金曜日に変更になったようなので、何か進展があったら、また書かせて貰いますので
sshunさん、パフパフさん、有り難う御座います。こんな変態夫婦の話にお付き合い頂き、本当に感謝です。たわいもない、妻との会話なので、興奮するのかは、ちょっと疑問ですが…。先程まで、妻と電話で話をしていましたので、忘れない内に書いてしまいますのでよろしくお願いいたします。時間は昨日の金曜日に戻ります。仕事が一段落した夕方に、私の携帯にメールが来ました。(今、会社を出ました。会社から少し離れた所で、彼と待ち合わせをしました。彼と買い物をしてアパートに向かいます。子供達には、飲み会で遅くなるかもしれないと言っておきました。帰る時に、また連絡します。)と妻から。(はい、はい、了解今日は、お前の予想だと押し倒されて、やられちゃうんだよな?若い奴らが喜ぶ下着履いてきたのか?(笑))と、私の返信。(そうなのよ~~問題ありなの。1度自宅に戻ってから出直そうと思っていたから、普通の白いやつ着けている・・・。でも、そんなことにならないかもしれないし。まぁ、今日は早めに帰宅かな)と、妻返信。ウソつけ!私は心の中で、そう呟いていました。私も仕事を終わらせ、帰宅したのは9時頃、携帯を見てもメールも着信もありません。もう、飲みが始まっている頃か。私も風呂、食事を済ませ、ぼーっとテレビを見ていましたが、集中出来ず携帯ばかりが気になって仕方がありません。2時頃、ベッドに入りながら、妻に電話をしてみます。コールは鳴らず、留守番サービスセンターに・・・。時間をおいてかけてみましたが、留守電になるだけでした。今頃きっと嵌められているのか!?いや、いや、もう疲れて寝ているのだろう。いや、若い奴らの中に女が1人で何もない訳がない・・・。私の頭の中は、妄想が駆け巡っています。勃起したチンポをしごいてみたり、枕を股に挟めてみたりと…。そんなことをして悶々とした時間が過ぎて行きました。6時ちょい過ぎに私の携帯が鳴り、急いで見てみると(今から帰ります。)との妻から短いメールが…。急いで妻に電話をすると「ゴメン、飲み過ぎて疲れちゃった。家に着いたらかけ直すから」と切られてしまいました。そして妻の声は、かすれていました…。痛い程勃起したチンポを触りながら、待つこと2時間余り、やっと妻から電話が来ました。「遅くなってごめんね。子供達がやっと出掛けたから」「ああ、どうだった?楽しかったのか?」「うん」ここからは、妻の話を忠実に再現します。会社の人に見つかるとまずいので、会社から離れた所で彼と待ち合わせをし、つまみと酒を買う為にスーパーへ。そして、彼とアパートに向かう妻。「へーっ、結構綺麗にしているのね」「そんなことはないですよ。美由紀さんが来るから、昨日掃除しただけです(笑)」「そうなんだ~、若い子の部屋なんてあまり入らないから新鮮よね~。でも、言ってくれれば掃除くらいしてあげるのに~。」「えっ!じゃあ今度お願いします!」「うん、分かった。だんだん用意しないとね。エプロンある?」「持ってないです…」「えっ、そうよね。男の子が持っている訳ないか~じゃあ今度、私の持って来るから…。あっ、私何言っているんだろう・・・、○○君のお母さんでもないし、彼女でもなかったわ。へへっ、変なこと言ってゴメン。さぁ作るぞ~~」と言って野菜を洗っていると、後ろから彼が抱きしめてきて、こう言われたそうです。「俺、美由紀さんのことが大好きです。俺と付き合って貰えませんか?」子供達と同じ位の歳の子に、マジ告白されて戸惑ってしまった妻。「ちょ、ちょっと急に何言い出すの!いつも言っているでしょ!若い子にしなさいって!私は、貴方よりも20才も歳上だし、結婚もしていて子供もいるの!!分かったら離して頂戴。お料理作れないから」「それは分かっています。けど、好きになってしまったのはしょうがないですよね?お願いします。お願いします。俺と付き合って下さい。」余りにも熱心に頼む彼と、こんな年下から告白されることなんて久しぶりだった妻は「もう、分かったわよ。彼女になる。でも誰にも言わないで。会社に知れたらおおごとになるから。」「そんなの分かってます。」「そう、分かったら離れて頂戴ね、お友達が来ちゃうから」「美由紀さん、いい香りがする。」「もう、今日は暑かったから汗くさいでしょ?だから離れて」と言うのと同時に彼の唇が、妻の唇に重なってきたそうです。妻もそれに応え、彼の舌に自分の舌を絡ませ、激しいディープキスを・・・。キスをしながら彼の手は、妻のブラウスのボタンを全て外し、ブラジャーも外され、出てきたオッパイを揉まれ、乳首を舌で転がされたそうです。「あん、駄目」妻も口では抵抗したみたいですが、もうその頃は感じてしまい、彼にされるがままだったそうです…。妻の乳首を舐めていた彼、今度は妻を後ろ向きにさせ、シンクに両手をつかせ、スカートを捲り上げ、妻のパンティを膝まで下げたそうです。「ちょ、ちょ、ちょっと待って、シャワー浴びてからに。匂うと恥ずかしいからお願い」彼は、そんな妻の言葉に耳を貸さず、妻の尻を左右に開いてアナルに舌を這わして来たそうです。「いや~~~ん」恥ずかしいことをされると興奮してしまう妻、洗っていないアナルのニオイを嗅がれたり、舐められたりする行為は、
...省略されました。